
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
卒論・修論の[内容]※未定の方は、今後研究したい内容をご記入ください。300文字以下
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A.
コンクリートに木の持つしなやかさ、通気性、組織の緻密さ、温かさを取り込み、日本の風土に合ったコンクリートを造っていくことを研究室全体のテーマとしている。コンクリーと技術における進歩により化学混和材の開発で、超高強度コンクリートの実用化が高まっている。その中で低分子の有機化合物が水和反応速度・セメント強度にどのように影響を及ぼすのかについて個人研究を深めていく予定だ。また、これらの研究のために予備知識として、現在は高速道路請負業者でICの施工見学、建設技術展で様々な技術の学び等を行い、研究を行う上での基礎知識を身に着けている。(264/300) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、そのプロセスと結果、そこから何を学んだかを具体的に記述してください。200文字以下
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A.
テニス部で関東大会出場の目標に向かい、部員全体の目標意識向上に努めた。私の部活は部員数が60人以上と県で一番の部員数であった。その中でプレイヤーとベンチ間での意識の差が生じた。私は全体の意識向上のため、部活の中で応援団長を数人決めて、彼らに応援を引っ張る役割を与えた。その結果、関東大会出場は叶わなかったものの、歴代最高となる県ベスト4となり、顧問からは歴代一番の応援・団結した学年だったと言われた。 (199/200) 続きを読む
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Q.
これまで勉強・研究してきたことを踏まえ、建設コンサルタント業界を志望する理由を具体的に記述してください。200文字以下
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A.
講義では、与えられた木のみを使用して荷重に強い橋梁模型を作る実験を行った。自身の班は最終実験で8グループ中最も強い橋梁を作ることが出来、喜びとともにやりがいを感じた。この経験から試行錯誤を繰り返いながら、社会的課題の解決に向け、技術者としての重要な役割や貢献に魅力を感じ志望する。(198/200) 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由を記述してください。200文字以下
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A.
技術向上心の高さと、技術革新の潮流ちょうりゅうを見据えた先見性せんけんせいの高さから貴社を志望する。説明会では、技術開発を横展開していく試みや、積極的な未来インフラ提言を拝見した。また、貴社はプロポーザル特定件数が業界1位であることからも、高い技術力や提案力を保有していることを感じた。技術と先見性を定着することができる環境の整った貴社で、プロフェッショナルとして貢献したい。(176/200) 続きを読む
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Q.
「第一志望分野」について、志望する理由と取り組みたいことを記述してください。 200文字以下
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A.
耐久性が高く、安全な橋梁の設計には、コンクリートの存在が非常に大きいと考え、自身の所属している研究室で得た知識を最も生かすことが出来る分野は橋梁であると考えたからだ。また、講義の中でも橋梁の事例は多く例に上がっており、橋梁のスケールの大きさと緻密な構造設計に魅了され、これらの事例に自身もプロフェッショナルとして携わりたいと考え、志望する。(170/200) 続きを読む