
23卒 本選考ES
技術系
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Q.
困難を乗り越えて成し遂げた経験を教えてください。
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A.
ゼミの○○に最も注力した。通う大学は○○の都合上、○○の○○が複雑な場所が一部あった。それゆえ、○○な学生が散見された。この現象の原因は、○○にあるとチームの間で挙げられた。伝統となりつつあるこの問題を解決すべく、○○することに決めた。私は基本的な機能の実装に加え、当初予定に無かった機能の追加を提案し、その実装を担当することになった。プログラミングの基礎も身に付いていなく、使用する技術の解説が英語で記載されていて理解に時間を要したため活動当初は進捗が悪かった。特に、コードのどの箇所でエラーが発生しているかを特定するのが難しかった。この問題には、仮説を立ててエラーの原因を推測しながら解決していく工夫を凝らして対処した。最終的には、独学やメンバー同士での勉強会を積み重ね、幾つもの困難を乗り越えたことで、公開目標時期に○○の公開を間に合わせることができた。 続きを読む
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Q.
ICTであなたが変えたい世界を教えてください。 (①変えたい世界と、そう考えたきっかけ/背景②実現するうえでの課題と、ICTを活用した解決策(ICTは現存するものでなくてもかまいません)③実現できた場合の価値(誰/何に対してどんな影響があるのか)を明確にしてください。)
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A.
「自然災害が起きても、人々が過度な不安を抱かなくて済む社会」を実現したい。今からおよそ○年前に発生した○○が、私の人生における初めての大災害経験となった。○○に伴い発生した○○や○○によって、不安な日々を過ごした記憶は今でも鮮明に残っている。こういった背景から、私は2つの施策を実施したいと考えている。1つは、災害が発生してから即座に自分が住んでいる地域の被害想定を確認できる、スマホやウェアラブル端末向けのアプリ開発だ。開発に当たっては、貴社が保有するレーダー衛星「ASNARO-2」が活用できるのではないかと考えている。しかし当アプリは公共政策の側面を持つため、どのようにして収益を上げるかが大きな課題となるだろう。もう1つは、ドローンを活用した家庭への救援物資配達サービスだ。実現に際しては、インフラ点検や測量において蓄積されたドローンに関するノウハウを活かせると考える。ただし、複数のドローンが空中を行き交うことによる不測の事態が発生したときの対処が懸念点である。両者の施策とも課題はあるが、もし実現できれば、○○な世界が訪れるだろう。 続きを読む