
23卒 本選考ES
SE
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Q.
困難を乗り越えて成し遂げた経験を教えてください。 300文字以上500文字以下
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A.
困難を乗り越えて成し遂げた経験は二つある。一つ目は、大学受験だ。私はセンター試験で目標点数を大幅に下回ってしまい、後がない状況だった。そこから失敗の原因を分析し、計画性と主体性がなかったことが原因だと分かったので二次試験に向けて計画的に必死に勉強した。結果、合格することができ、あの時頑張ってよかったと思えている。また、大学に入学してからは計画性と主体性を持って取り組むことを意識してサークル活動や留学、他学部の授業を受講するなど多くのことに取り組むことができた。二つ目は、大学一年の時に○○へ短期留学に行ったことだ。私自身、内向的な性格で行動力がなかったので行く前は不安しかなかった。着いて一週間ほどは積極的な行動ができず自信を持って多くの行動ができていなかった。しかし、ホストマザーが発音はとても良い、自信を持ってと勇気づけてくれ、そこからホストファミリーやクラスメイトと交流を深め、多くの地を訪れるなど行動力が身に付いた。失敗しても大丈夫、とりあえずやってみることが大切だと改めて学んだ。貴社でも行動力を持って何事にも挑戦していきたい。 続きを読む
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Q.
NECグループが掲げる5つの目指す社会像のうち、ICTであなたが変えたい世界と最も近いものを選択ください。
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A.
個人と社会が調和し、豊かな街をはぐくむ 続きを読む
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Q.
ICTであなたが変えたい世界を教えてください。また、内容に以下3点を含めてください。 ①変えたい世界と、そう考えたきっかけ/背景 ②実現するうえでの課題と、ICTを活用した解決策(ICTは現存するものでなくてもかまいません) ③実現できた場合の価値(誰/何に対してどんな影響があるのか) 300文字以上500文字以下
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A.
私は、地方の地域活性化に取り組みたい。私自身、○○や○○、○○など地方に住んでいた経験がある。私は、昨年コロナが収まった際に、○○に5年ぶりくらいに訪れたのだが、以前よりもさらにシャッターの閉まっている店が多く、都市と比べての活気のなさにとても悲しくなった。コロナ禍になり、活気のなさがより浮き彫りになってしまったように感じる。コロナだから、人口減少や高齢化が加速しているからと理由付けをしていると手遅れになってしまうし、コロナ禍でもできることは多くあると思う。解決策は小さなお店のデジタル化や子どもが都市と変わらない教育をうけられるようにすることだと思う。お店のデジタル化が進むことでより全国的にその地を訪れなくともできることが広がると思うし、旅行に訪れたい人も増えると思う。私自身、コロナ禍での旅行は旅行者と宿泊施設側が対策をして、大人数で訪れなければ良いと思うのでコロナとの共生をしていくべきだと思う。また、地方ではレベルの高い教育が受けられないという懸念を持つ人も多いので、教育のデジタル化を行い、地方移住を考えている人が増える今、そのような家族の地方移住へのハードルが下がるようにしたい。 続きを読む
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Q.
当社をエントリー頂くにあたりきっかけとなった事や共感頂けた点などを教えてください。また、その背景にあるご自身の価値観、経験なども添えてください。
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A.
貴社にエントリーするきっかけとなったのは貴社のイベントイノベータ―ズスタイルに参加した事です。参加した際に、○○様が活き活きとお仕事の話をなさっているのが印象に残りました。私たちの日常に深くかかわる決済システムに携わっているお話を聞いて私もこのような仕事がしてみたいと思うと同時にこのような素敵な社員の方と一緒に働いてみたいと思いました。また、共感したことは、システムエンジニアを単なる開発者として捉えず、提案型ソリューションを展開し続けているというところです。私も、開発者としての専門的な技術や知識を身につけたうえでお客様の理解に努め、潜在的な課題を発見し、解決していきたいという目標があります。また、私自身好奇心旺盛で常に新しい取り組みを行っていく姿勢に共感しました。御社において幅広い経験を積み、何事にも主体的に挑戦し、お客様の納得できるような解決策を探っていきたいです。 続きを読む