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トヨタ自動車のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

10件中10件表示
男性 22卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. ⽇の座談会で知りたいこと・聞きたいことを教えて下さい
A. A. 世界を代表する企業である貴社の社員の⽅々がどのような考え⽅・環境のもと研究を⾏っておられるのかを少しでも感じ、⾃分との違いを認識したいです。また具体的な内容としまして、どのような研究テーマをどれほどの規模で⾏っているのか、研究を⾏う上での喜びや困難、技術者視点から...続きを読む(全205文字)

22卒 インターンES

技術系総合職
男性 22卒 | 立命館大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマについて教えてください。
A. A. ~水中ロボット分野~ 高水圧試験機の開発による深海での高水圧環境がソフトハンドに与える影響の解析続きを読む(全48文字)
Q. 研究内容について教えてください(300字以内)
A. A. 私は深海の高水圧環境がソフト材料に与える影響を解析しています。深海は未だ見ぬ生物や鉱物資源がたくさんあり、更なる調査が望まれます。調査では人件費がかからない水中ロボットの登用が多いですが、水中ロボットのハンドは金属製により柔らかい深海生物や鉱物の把持に適していませ...続きを読む(全295文字)
Q. 応募のきっかけを教えてください。(300字以内)
A. A. 私がこのイベントを応募した理由は車の安全技術を開発されている最前線の方のお話を聞き、安全技術の開発過程やどういった想いを大切に開発されているかについて理解を深めたいからです。車は人々に楽しさを与えてくれる手段ですが、使い方を誤れば人の命を奪いかねない危険なものです...続きを読む(全287文字)
Q. 当日技術者に質問してみたい事を教えてください。①(100字以内)
A. A. 車の安全システムは人の命を左右する重要な技術であると考えています。そこで貴社では安全技術をより確かなものとして世に送り出すため開発過程でどのような苦労、工夫をされていますでしょうか。続きを読む(全91文字)
Q. 当日技術者に質問してみたい事を教えてください。②(100字以内)
A. A. 車の安全システムはセンサで電子系専攻、ソフトウェアで情報、制御系専攻の方が活躍されると考えていますが、この分野で機械系や生物系など他分野の専攻でも活躍できる部分がありましたら教えていただきたいです。続きを読む(全99文字)
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男性 21卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. インターンシップの志望動機
A. A. 世界中の人々に幸せを届けることのできる自動車業界に魅力を感じており、その中でも
QCDを向上させることでお客様により満足してもらえるクルマづくりに携わることのでき
る生産技術の仕事に興味を持っているからです。その思いから、他社の完成車メーカーの
長期インター...続きを読む(全206文字)

21卒 インターンES

クルマづくり体感インターンシップ
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. インターンシップ応募理由(200字)
A. A. 私はもともと自動車業界に興味があり、最近では自動運転技術の発展が著しく、とても画期的な夢のある技術だと感じております。私もぜひ自分の専門領域とも繋がるその技術の開発に関わりたいと強く思っております。貴社は規模が特に大きくグローバルかつ幅広い分野の事業にも取り組んで...続きを読む(全200文字)
男性 19卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 学生時代にあなたが最も情熱を注いだエピソードを、できる限り具体的に記入ください。 (300文字以内)
A. A.
所属したサークルの1つである〇〇大学宇宙航空研究会天文プロジェクトは、私の入会当時、望遠鏡を取り扱える会員がおらず、機材の管理もほぼなされていませんでした。また、活動も全体的に活気がありませんでした。この状況を改善するため、天文機材の管理運用を行う機材班を設立しました.班長として保有全機材をリスト化する、機材の適切な保管を行う、機材の取り扱いをマニュアル化する、機材の取扱講習を制度化する、などの基本的な管理体制の確立と、制度の定着を図りました。これがきっかけとなり、VRプラネタリウムを製作する班など、新規に班が複数誕生し、サークル活動がより活発となりました。 続きを読む
Q. 本インターンシップに応募した理由・参加動機とインターンシップで挑戦したいことをご記入ください。 (300文字以内)
A. A.
製造業の根本である工学は、科学の知見を社会に還元するため、常に最先端を走り、革新を起こすための学問であると私は考えています。ハイブリッド車や燃料電池車を先駆けて実用化している貴社は、工学の理念に真摯に取り組んできた企業であると確信しています。その貴社の最先端の開発環境に触れることで、工学への知見をさらに深めたいと考えています。また、大学の研究とは異なる、実用性・高い性能・他社との差別化など様々な条件をクリアしなければならない企業の研究に触れ、製造業で仕事をする上で必要とされる能力と考え方を把握し、今の内から身につけておきたいと考えています。 続きを読む

19卒 インターンES

総合技術職
男性 19卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 学生時代にあながた最も情熱を注いだエピソードを、出来る限り具体的に記入してください。
A. A.
最も情熱を注いだエピソードは【国際会議への英語論文の投稿】です。これはサイバーセキュリティのワークショップで、締切の今年5月に向けて卒論終了直後から、部活のインカレや卒業旅行との兼ね合いを考え、研究の進展と論文の執筆作業について計画を立て努力を重ねました。DoSテストツールの作成を行い、必要な機能の考察と実装を繰り返し、先生や先輩の協力を仰ぎながら完成に漕ぎ着けました。この経験により私は、厳しいスケジュールの中での計画性やより良いものを作るための考察力を得られました。現在は査読中のため、研究と英語の勉強を行っているだけですが、アクセプトされた時には海外での発表に向けて準備と練習を頑張ります。 続きを読む
Q. 本インターンシップに応募した理由・参加動機とインターンシップで挑戦したいことをご記入ください。
A. A.
私は自動車が好きで、その自動車を作る会社の中で特に規模が大きくグローバルな御社の環境で働く経験をしたいからです。私は、先日のトヨタステークホルダーズミーティング2016への参加や、現在名古屋大学で開講されている御社社員やOBらによる先進モビリティ工学の受講を通して、御社への興味がさらに高まっており、その現場の様子を直に体験したいと考えました。インターンシップでは、私にとって憧れのあるクルマ作りに関われるため、少しでも御社の環境や社員の技術や熱意を吸収し、御社やお客様に貢献したいです。そして、今後私の働くビジョンを考え、残りの大学院生活の過ごす上で役立てていきたいと考えます。 続きを読む
男性 19卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. インターンシップ志望理由をお答えください。
A. A.
私は自動車が好きで将来は自動車に関わった仕事をしたいと考えていて、その自動車業界の中で特に規模が大きくグローバルな貴社の環境で働く経験をしてみたいからです。貴社では自動車の部品やシステムなどを直に扱う高い技術力があり、その現場の様子や人々について学び、自分がどこまで通用し何が足りないのか知る機会にしたいと考えました。また、貴社で働く研究室の先輩の方々のお話を聞いたところ、やりがいも福祉厚生も良い会社であることが伺え、興味が高いことも志望理由になります。 続きを読む
Q. 学生時代に取り組んだ大きなチャレンジ内容について教えてください。 チャレンジ目標をお答えください。
A. A.
私は、大学院生活において、自身の知識や技術の向上と様々な経験の獲得を目標にしています。今年の3月には組む込みシステムに関わる研究会で発表を行いました。さらなる挑戦の場として国際会議のお話を頂き、採択のために研究成果を出すことや英語での論文執筆・発表は、またとない貴重な経験ができる場だと考え宝です。また、この会議はバンクーバーであり、見知らぬ場所を知りたいという旅行好きの面からも挑戦を決めました。 続きを読む
Q. その目標を達成するためにどのように考え、行動しましたか?
A. A.
ワークショップ参加のお話を下さった先生の期待に応え、この挑戦を通した自身の能力向上のために頑張りたいと考えていました。実際には、提出締切の今年5月に向けて、卒論終了直後から、部活のインカレや卒業旅行との兼ね合いを考え、研究の進展と論文の執筆及び翻訳作業について計画を立てて、努力を重ねました。DoSテストツールの作成という研究を行い、必要な機能の考察から実装までを繰り返し、先生や先輩の協力を仰ぎながら完成に漕ぎ着けました。執筆作業でも、不得手な英語の論文における表現や決まりを勉強し、推敲を何度も行って提出時点で到達しうる最高のものに仕上げました。 続きを読む
Q. 結果はどうでしたか?また、得たものはありましたか?
A. A.
結果は、惜しくもリジェクトでした。そのため、現在他の投稿先を探したり、リジェクトのコメントを参考に改善を行ったりして、めげずに再挑戦しています。この経験により私は、厳しいスケジュールの中での計画性やより良いものを作るための考察力を得られました。 続きを読む
Q. 現在取り組んでいる研究(もしくは、今後取り組もうと考えているテーマや得意な科目)についてお答えください。
A. A.
OSSベースの組込み向けポータブルDoSテストツール作成 続きを読む
Q. 上記の具体的な内容をお答えください。
A. A.
学部ではIoTマルウェアの研究を行い、修士ではポータブルDoSテストツールの作成を行いました。組込みシステム/IoTがマルウェアのDoS(サービス妨害)攻撃の踏み台となる他に、DoS攻撃の対象になる可能性あり、組込み機器にもDoSに対する耐性が必要であるため、それを簡単にチェックするツールを作成しました。組込みボードを元に、組込み機器を対象にDoS攻撃を行うツールを作成し、攻撃調整機能やElasticsearchという可視化ツールによる負荷の可視化機能を追加しました。これを用いて、静的なシステムのプロトタイプや某社IoT機器に試験運用を行い、その有用性を確認しました。 続きを読む
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男性 18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 学生時代にあなたが最も情熱を注いだエピソードを、できる限り具体的に記入ください。(300文字以内)
A. A.
大学四年時に行った、大学院入試と陸上競技の両立だ。 学部にない分野である化学工学に興味を持ち、未習の分野が多いため、自宅浪人の経験を生かして受験の8か月前から計画的に勉強を行った。 研究と並行して勉強を行っていたため、毎日ただ一定の時間勉強をこなすことを目標としなかった。 そこで、代わりに忘却曲線を意識して、決めた日は一日中勉強することで、限られた時間を最大限に活用するように努めた。 その結果第一志望の研究室から合格通知をいただいた。 四年で大学対校戦に出場する選手は珍しく、障壁が大きいと言われた中でも、隙間時間に練習を行うことで出場に必要な標準記録を突破することができ、対校選手として部に貢献できた。 続きを読む
Q. 本インターンシップに応募した理由・参加動機とインターンシップで挑戦したいことをご記入ください。 (300文字以内)
A. A.
自動車会社最大手という環境において、インターン生や社員の方と共に最先端の仕事に挑戦したいからだ。 私の通っている大学院では、今年度から分野横断型であるエネルギーコースが開設された。 このコースでは、私の専攻である化学工学のみならず、材料、機械、電気といったエネルギー産業に従事するのに必要な勉強ができる。 だから、このコースに所属していることで学部時代よりも理系的素養が身についた。 そこで私はエンジン技術分野に参加したい。なぜかというと、化学反応や流体力学、伝熱工学を俯瞰的に理解した人材だと考えたからだ。 その知識を総動員させることで、車両の心臓部であるエンジンの燃焼システムを解析したいと考えている。 続きを読む
男性 17卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. 本インターンシップに応募した理由、参加動機とインターンシップで挑戦したいこと
A. A.
私は環境・エネルギー問題に携わる仕事に就きたいと考えています。貴社のFCVや低燃費化を目的とした軽量化材料、エンジン技術などは枯渇燃料が主体となっている社会において大きな役割を果たすと考えており、その現状や今後の展望に興味を持ち応募しました。 また、このインターンシップを通じて全国の優秀な学生が集まる環境に身を置くことで、自分にはない視点や価値観に触れ、刺激を受けることで自身を見つめなおすきっかけになると考えています。貴社のインターンシップでは、視野を広げるとともに、自らに備わっている能力・足りない能力の自覚、そしてそれらの促進および補完のきっかけを得て、今後の自己成長に役立てたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代に最も情熱を注いだエピソード
A. A.
6つの軽音楽団体を巻き込み、合同ライブを企画・実現させたことです。私はその中の1つの団体で渉外係として所属し、互いに切磋琢磨し合える関係を築くため合同ライブを企画しました。当初は企画への捉え方が異なったため、意見の衝突などが起こり、企画自体が頓挫しかけました。私はこの状況を打開するために、各団体の代表者を集め企画に対する考えを共有することで、不和をなくしスムーズな連携が行えるようになりました。結果的に100人以上の参加者を動員し、「良い刺激になった」との声を多数いただきました。この経験を通し、統率力を培うと共に情報共有の重要さを学びました。この経験は社会に出ても活かすことができると考えています。 続きを読む

16卒 インターンES

技術系サマーインターンシップ
男性 16卒 | 東京大学大学院 |
Q. 情熱を注いだ事※手書き
A. A.
私は規模の大きな組織を運営していく力を身につけたいと思い、150人規模の学生代表組織に入りました。そこでトップ陣が提案したパソコンの新規購入に対して情報委員会が反対するという事態が起こりました。私は物品担当として年度末までに予算を消化できる様に解決にあたり、各立場の主張の理解に努め、日常的な保守についての認識が異なっている事が原因であるとわかりました。両者と共に解決策を探り、今後の役割として日常の保守は情報委員会のみが行う事と、新規購入の際はトップ陣が必要要件を定め、情報委員会が最終的な選定を行うという事という各立場の役割を明確化し、問題の解決とその後の円滑な運営に貢献する事ができました。 続きを読む
Q. インターンの動機と挑戦したい事※手書き
A. A.
私がインターンに応募した理由は、製造業界と御社についてより詳しく知るためです。御社は日本の製造業として最大の企業に発展しており、また自動車産業のみでなく新規事業開発の持つ影響力の大きさに魅力を感じました。新興国の自動車市場を獲得できれば、地球規模の環境負荷の低減に影響力を持てる事にもなります。また、社会のためという会社の原点から今に引き継がれる社風を体感したいと思っています。 インターンでは、製造マネジメントについて知り取り組む事と、自分ならではのアウトプットを出せる様に取り組む事、そして企業で働く中で、自分の活かせる力と鍛える必要がある力を明確にする事に挑戦したいと考えております。 続きを読む
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