
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ・研究テーマ ゼミ・研究テーマについてご記入ください。 ※未定の場合は予定や希望を、所属していない場合は最も熱心に勉強していることをご記入ください。 (全角200字以上400字以内)
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A.
私は英語学ゼミに所属し、「同様の意味を持つ英語表現の使い分け」について研究を行っています。私は高校時代、意味的に誤った英語表現を使用していたことが原因で、留学生に考えを上手く伝えられず悔しい思いをしました。この経験から、単語が持つニュアンスの違いを正確に理解するだけでなく自身で扱えるようになりたいと考えました。そこで、現在のゼミに入り、英語でディスカッションを行いながら英語表現の使い方についての研究を進めています。例えば、日本語には「話す」という単語は1語のみですが、英語にはtalkとspeakの2語が存在します。これらの違いは前後に用いられる言葉を調査することによって、聞き手の有無が要因であることが明らかになりました。このように実際に使用されている文章を基に、文脈や状況から意味の違いを推測し、仮説を立てています。また、その仮説を基に議論を進め、意味の区別に関わる要因を明らかにしています。 続きを読む
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Q.
「興味を持った当社のビジネスや製品」について教えてください。 ◆一言 まずは一言でご記入ください。 (全角50字以内)
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A.
「分析計測機器事業」の「高速液体クロマトグラフ質量分析計」に興味があります。 続きを読む
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Q.
理由 その理由を詳しくご記入ください。 (全角200字以上400字以内)
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A.
私はイノベーションによって世界を豊かにしたいという想いから、貴社の「分析計測機器事業」に興味を持ちました。私はオーストラリアへ留学した際に、ホストファミリーが所有する車や町で見かける車の多くが日本製であったことや、馴染みのある日本の雑貨をホームステイ先で目にすることが多かったことから、日本製品の品質の高さを改めて実感しました。貴社の「分析計測機器事業」は食品・医療・産業などの多種多様な分野に事業展開を行っており、モノづくりの要である研究開発から製品の実用化に至るまでの幅広い領域に貢献しています。特に、「高速液体クロマトグラフ質量分析計」は品質管理によって産業の発展に貢献するだけでなく、がんや認知症の早期発見・早期治療などの医療分野への応用も期待されています。以上のことから、科学技術をあらゆる分野に応用し、世界の発展に貢献している「分析計測機器事業」に関心を持っています。 続きを読む
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Q.
自己PR 自由にご記入ください。 (全角200字以上400字以内)
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A.
私の強みは「成果を出すために環境作りを行えること」です。この強みは1ヶ月間の海外インターンシップで発揮されました。現地では専門学校の広報活動を行いつつ、英語に触れる量を意識し、次の2点を行いました。1点目は発音が異なる人と話すことです。出身国の異なる人に話しかけ、誘われたイベントには必ず参加することで、偏りのないリスニング力を養いました。2点目は評価を受けることです。発音や表現に対して助言をもらい、改善を繰り返しました。このように英語に触れざるを得ない環境を作ることで、実践的な英語力を身につけました。帰国後のTOEICのスコアは165点伸び、さらに現地でできた友人と連絡を取ることで英語に触れられる環境を維持しています。貴社の営業においても先輩や技術の方の協力を仰ぎながら製品知識を深めることで、お客様のご要望に対して正確且つ迅速な製品提供をできるよう努めます。 続きを読む