
23卒 インターンES
プランナーコース
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Q.
直近3カ月間で最もプレイしているゲームタイトル名
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A.
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてS 続きを読む
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Q.
プラットフォーム
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A.
Nintendo Switch 続きを読む
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Q.
総プレイ時間(単位:時間)
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A.
75時間 続きを読む
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Q.
上記のゲームをプレイしていた理由を教えてください
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A.
「1本の映画を観ているかのような、感情移入しやすいストーリー展開と、恐ろしいほどのやりがい」の2点に魅力を感じたためです。まず、ストーリー展開に関して、1つ1つのイベントが非常に丁寧に描かれている点に魅力を感じました。また、物語の中で離ればなれになった各キャラクター視点で、ゲームを遊ぶことができる点も、面白かったです。主人公視点の物語だけでなく、各キャラクター視点の物語を体験することで、キャラクターたちへの思い入れが強くなると感じました。次に、やりがいに関して、プレイ中にいつでも3D・2Dモードを切り替えることができる点が魅力だと感じました。2Dモードでは、昔ながらのドラゴンクエストシリーズを味わうことができるため、1つのゲームで2度おいしい遊び心に溢れた機能であると思います。また、クリア後の裏ボスやサブイベントが豊富にある点は、飽きることなく、やりこむことができる要素だと考えます。 続きを読む
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Q.
今まで実際にプレイしたゲームの中で好きなゲーム
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A.
「牧場物語 ふたごの村」 続きを読む
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Q.
好きな理由
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A.
「現実とは異なり、争いのない平和な世界でもう一つの人生を体験することができるから」です。このゲームは、自然いっぱいの牧場で人生をまるごと楽しむことができる。がキャッチコピーの、「ほのぼの生活ゲーム」です。キャッチコピーの通り、動物の世話をしたり、作物を育てて収穫したりするだけでなく、恋愛・結婚・妊娠などのライフイベントを迎えることもできます。ライフイベントにおいては、豊富な結婚相手の候補と、現実世界と同様にデートを繰り返して親密度を高めていくという点に、リアリティと面白味を感じました。 また、ゲーム内に明確な時間の流れが存在するため、朝起床して日中は働き、夜になったら就寝するという1日の流れが味わえるという点から、「もう一つの人生を生きている」という疑似的感覚を抱くことができると考えます。さらに、天候によって住人の行動パターンが変化するという点も、リアリティを追及した要素であると感じます。 続きを読む
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Q.
肌に合わなかったゲーム
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A.
ポケモンGO 続きを読む
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Q.
肌に合わなかった理由
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A.
自分には合わないと感じた理由は、主に2点あります。1つ目は、これまでのポケモンシリーズでは、自宅で簡単に捕まえることができたポケモンを、ゲームのためにわざわざ外に出て捕まえるという点に、徒労感を抱いてしまったことです。私は、今作がリリースされてすぐにダウンロードをしましたが、ゲームのために外出することが億劫になり、短期間で遊ぶのをやめてしまいました。2つ目は、ポケモンを捕まえるということが目的となってしまい、その後捕まえたポケモンを育てるモチベーションが生まれなかったことです。ただ外に出て、ポケモンを捕まえて集めるという操作を繰り返すのみで、単純作業のようだと感じてしまい、短期間で飽きてしまいました。しかしながら、ポケモンをARの技術を用いて立体的に体験できる点は興味深いため、そこに、ポケモンならではのストーリー性が追加されれば、作業感がなくなってより良いゲームになるのではないかと感じました。 続きを読む
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Q.
あなたは新作ゲームの企画を作ることになりました。 売りとなる面白さの部分と、どんな風に遊ぶゲームかについて説明してください。800文字
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A.
[推しごと!] あなたは誰の夢を応援しますか…?新感覚アイドルオーディション型ゲーム! ターゲット:10~20代女性 コロナ禍で時間を持て余している 対象デバイス:スマートフォン ストーリー:ゲーム内で行われるアイドルオーディション『IDL』。このオーディションでは、国民投票によって3人のデビューメンバーが決まります。そこに、国境や年齢を超えて15人の男の子が、夢を叶えるために集まってきます。「あなたは、誰の夢を応援しますか…?」 国民の1人であるあなたは、15人の中から、たった1人の推しを決定します。果たして、あなたの推しは夢を実現し、アイドルとしてデビューさせることができるのか! 遊び方:まず、15人のプロフィールを確認した後、5人の推し候補を選択してもらいます。候補選択後、彼らが夢を抱き、オーディションにやってくるきっかけとなった出来事を、彼らの視点の物語で、体験してもらいます。その後、正式に推しを1人決定。ここから、自分の力で推しをデビューさせるゲームが本格的に始まります!ゲーム内容は主に2つです。⑴毎日推しに投票を行ってもらう。⑵推しキャラクターとして、ダンスミッション・ボーカルミッションなど、5つのミッション形式のミニゲームに参加。(ミッションの出来によって、推しの順位変動が起こります。)すべてのミッション終了後、推しの最終順位が3位以内であれば、デビュー決定です。デビュー決定後は、また1から同じメンバーでオーディションが始まります。そのため、デビュー後の遊び方は2通りです。⑴新しい推しを決定し、再度デビューを目指す。⑵すでにデビューした推しをおっかけ、グッズやイラストを集める。(デビュー後は、ゲーム内で推しのイラストやボイスを収集できるようにする。) 面白ポイント:推し決定前、各キャラクター目線で物語を体験できるため、キャラクターへの感情移入がしやすい。何より、推しを自分の力でデビューさせることができる達成感。 続きを読む
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Q.
過去に制作したもの(クリエイティブな活動でも構いません)や、 やりとげたことについてご記入ください
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A.
高校3年生の時、体育祭応援団のダンスリーダーを務め、未経験者を含む120名の集団の振付・構成を0から制作しました。私は当時、「歴代で最も観客を沸かせるダンスを提供する」という目標を掲げ、ダンスの完成度向上のため、振付・構成の難易度を例年より上げることを団員へ提案しました。しかしその際、ダンス未経験の団員から反対意見が多く寄せられました。私は、「目標達成に向け、立場や価値観の異なる相手の意見も柔軟に取り入れる必要がある」と考え、未経験者でも習得可能なダンスの難易度を再設定しました。また、難易度の代わりに、一体感や見応えを向上させるため、あえて簡単で揃いやすい振付を多く取り入れました。その結果、ダンス経験の有無に関係なく、団員全員が十分な完成度で、息の合った正確なダンスを踊ることが可能となり、目標達成へ繋がりました。 続きを読む
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Q.
カプコン(ゲーム業界)のインターンシップに参加しようと思った理由をご記入ください
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A.
「自分が面白いと感じたアイデアを、ゲームに落とし込んでいく思考法」を学びたいためです。私は将来、自分が心の底から面白いと思うアイデアを形にするプランナー職に就きたいと考えています。そこで、世界有数の技術力を持ち、常に感動を提供し続けている貴社のインターンシップを通して、面白いを形にする方法を学びたいと考えます。また、インターンシップでは、具体的な業務内容や論理的思考法に対する理解も深めたいです。 続きを読む