
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミの内容
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A.
漫画やアニメの表現技法や歴史、2.5次元舞台のファン文化等について、グループで文献講読を行った。個人研究は好きな2.5次元舞台作品の表現の特徴をテーマに行った。好きなものを論理的に分析する力を養った。 続きを読む
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Q.
趣味、特技
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A.
趣味:VTuberの配信を見ること(特に海外のライバー)/2.5次元舞台鑑賞(多いときは月10回ほど)特技:人を喜ばせること(プレゼント選びには自信がある)水泳(ジムでたまに泳いでいる) 続きを読む
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Q.
当社にご応募頂いた理由について記入してください。 150文字以下 / 150 or less characters
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A.
ゲームを通じて多くの出会いを創出したいからだ。私は実況動画等を通して多くのゲームに出会い、その面白さに触れ、それを通じて多くの推しや友人に出会ってきた。複数の強力なIPとその二次利用や、グローバルなビジネス展開を武器にゲーム業界を牽引している貴社でなら、多くの人生を彩る出会いを創出できると考える。 続きを読む
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Q.
空欄を埋めてください
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A.
①私は人からよく( )と言われます。 よくそんなこと気付くね! ②私がうらやましいと思う人は( )です。 自分のやりたいことを突き詰めている人 人の懐に入り込むのがうまい人 ③私が今一番知りたいことは( )です。 海外のオタク文化 ④私の今までの人生は( )点です。 80 ⑤私はよく( )な人と一緒に過ごします。 おしゃべり 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったエピソードを交え、「誰にも負けない」ご自身のアピールポイントを教えてください。 400文字以下 / 400 or less characters
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A.
「粘り強さ」は誰にも負けない。この力はアルバイト先の弁当屋で発揮された。ここでは、ピーク時オーダーが集中すると、使った道具を出しっぱなしにしてしまうことで厨房が散らかってしまい、必要な道具がすぐに取り出せず、忙しいときに無駄な時間が生まれてしまっていた。これを解消したいと考えた私は、よく使う道具をすぐに取り出せる/片付けられるように収納場所の変更を提案したが、長い期間変えてこなかったレイアウトを変えることを店長や社員には毎回反対されていた。しかし、余計な手間が生まれ提供スピードが下がっていたり、ピーク後に散らかったキッチンの片付けなければならず、締め作業が間に合わないなどの悩みを他のアルバイトスタッフも感じていたことから、私の案の必要性を感じた。そのため、私は提案をまとめ直し、店長に必要性や具体策について再び話をし、詳細を送った。その結果、レイアウトの変更を採用してもらえることになった。 続きを読む
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Q.
今後カプコンでどのような業務に携わりたいか、理由と合わせてご記入ください。 400文字以下 / 400 or less characters
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A.
ライセンスビジネスに携わり、ゲームの「プレイヤー」だけでなくその「リスナー」を含めた広い層を惹きつける業務に関わりたい。昨今のe-sportsの隆盛やYouTubeスパチャランキングのほとんどをVTuber等配信者が占めていることから、ゲームを「見る」需要が高いと考えるからだ。貴社のワンコンテンツ・マルチユース戦略も生かしながら、IPの二次利用等を通して普段ゲームをプレイしない層にも貴社のIPの魅力を広く伝え、貴社のファンを広く獲得したい。このような業務を通して、「ゲームを通じて多くの出会いを創出したい」という私の想いが実現できると考える。またこの業務には、私の「粘り強さ」が生かせると考える。御社のIPの魅力をより知ってもらうために、案件一つ一つに対して、常に正しくIPが使われているか精査し、愚直に取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでで一番ハマったエンタメについて、その理由と合わせて教えてください。 500文字以下 / 500 or less characters
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A.
「NIJISANJI EN」のライバーたちによるゲーム実況だ。彼らはVTuber事務所「にじさんじ」内の、主に英語を用いて活動するライバーのグループである。「同じゲームでも実況により何度も楽しめる」「多くのゲームに出会える」といったゲーム実況者の面白さはもちろん、彼らならではの魅力が2つある。1つ目が、英語話者ならではの文化が感じられる点だ。配信ではストレートな愛情表現が聞けたり、海外で流行しているミームやスラングが飛び交っていたりする。その歯に衣着せぬ表現にぎょっとすることもあるが、授業では習えない異文化の空気を画面越しに味わうことができ、非常に興味深い。また、人によって使う英語のアクセントが微妙に異なり、その違いが聞いていて楽しい。2つ目は、グループ全体の絆が深い点だ。彼らも自身が所属するグループを「NIJI EN Family」と称しており、コラボ配信の際などは本当に家族のような空気感を楽しめる。配信の随所から感じられる仲の良さには、思わずこちらも頬が緩んでしまう。生きた英語や異文化に触れ、彼らの絆に癒されながらゲーム実況を楽しめる、唯一無二の素敵なエンタメに大いにハマっている。 続きを読む