
24卒 本選考ES
技術系総合職 生産技術職
-
Q.
あなたを表す「キャッチコピー」をつけてください。 20文字以下
-
A.
リスクを恐れない暴走機関車 続きを読む
-
Q.
1日があと2時間多かったら、何に使いますか。 100文字以下
-
A.
月曜日から土曜日までの12時間を新レシピの開発に費やし、日曜日の2時間で調理して一週間考え抜いた食事を楽しむことに使いたい。今までレシピに頼って調理することが多かったため、自らレシピを考案してみたい。 続きを読む
-
Q.
これからの10年後の未来、"食"はどのような変化があると思いますか。それはなぜですか。 400文字以下
-
A.
これからの10年ではフードテックが加速すると考えられる。具体的には3つある。1つ目は生産性の向上だ。世界人口は増加傾向にあり食料の需要も増していくため、それに伴い製造方法もより効率的な方式に変化していくと考えられる。2つ目は人々の食品に対する安全性や健康意識の変化だ。これらは現時点でも多くの人々が関心を引くことではあるが、日本では今後高齢化が進むにあたってより一層需要が増すと考えられる。代替プロテインなどの動物性タンパク源に代わる植物性タンパク源を使用した食品も最近では出てきているため、今後はこのような何かに代わる食品が誕生すると考えられる。3つ目は販売形態の変化だ。コロナ禍でオンラインという概念が浸透し、買い物をネット上で済ます人々も増えてきた。今後食品需要も増すため、この販売形態もより一層増えていくと考えられる。 続きを読む
-
Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか。 400文字以下
-
A.
私は人々の食への関心を高め、心と身体の両面から健康を支援する商品製造に携わりたいという思いがあり、貴社の生産技術職での設備設計を通じてこれを実現したい。私の父は食べることが好きな人間であったが、糖尿病に罹患したことがきっかけとなり食事の場面で以前のような生き生きとした姿は見られなくなってしまった。この経験から心と身体の両面から人々を支える商品を製造したい。貴社はおいしさだけでなく果肉入り飲料やパン入りのスープなど食感にもこだわっている。このようなおいしさを前提とした新たな価値を提供している貴社であれば私の目標を達成できると確信している。この目標を達成するために私の強みである「リスクを恐れずに挑戦することができる行動力」を存分に発揮し、より多くの人々においしい以上の価値を届けたい。 続きを読む
-
Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。 200文字以下
-
A.
失敗から学び、自身の糧にすることだ。私は大学入学当初、高校までの勉強法で大学の期末試験に臨み単位を落としてしまった経験がある。友人や先輩に勉強法を相談したところ、教科書を一部始終覚えようとしていたため非効率な勉強法をしていたことが明らかとなった。そして向き合い方を変えて翌年には単位を取り直すことができた。私はこの経験で高校までの勉強方法にはない新たな向き合い方を学び、自立を実感した。 続きを読む
-
Q.
大学・大学院生活で挑戦したことを教えてください。※成功・失敗問いません。 200文字以下
-
A.
私は〇〇部員として部員の意識改革に挑戦した。当時〇〇部は学園祭シーズン以外では参加者が少なく、参加者が全体の3割程度という現状があった。私はこの原因が部員の「当事者意識の欠如」と「モチベーションの低下」であると考え部長に提案し、施策を行った。その結果一年を通して参加者を8割以上に維持することに成功し、副部長にも任命された。この経験から目的を達成するには周りを巻き込む姿勢が大切であると学んだ。 続きを読む
-
Q.
意識や行動を変えて、困難な状況を乗り越えたエピソードを教えてください。 200文字以下
-
A.
私が苦労したことは経験者が多い部活動に未経験で入部した経験だ。私は大学からジャズを演奏する部活動に所属し、未経験のドラムに挑戦した。しかし、思うように上達せず演奏中にバンドメンバーに迷惑をかける場面が多々あった。そこで自分では気付くことができない課題を明確にするため部活動に所属する30人に相談し、ジャズに重要なリズムへの理解が薄いという課題を発見した。それ以来練習法を変え、克服することができた。 続きを読む