
23卒 インターンES
技術系総合職(ITデジタル本部)
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Q.
ご自身は将来、どのような仕事をしていきたいと考えていますか? 500文字以下
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A.
人々と協働しながら、人々に歓びを与える仕事をしていきたい。理由は2つある。1つ目は○○店でのアルバイトで、お客様に喜んでいただけることに喜びとやりがいを感じているからだ。私は焼き台と飲み物を作る業務を担当しており、心を込めて焼いた商品を提供し、「美味しい」と喜んでいただけると非常に嬉しい。また、商品の提供だけでなく空間も居心地が良いほうがお客様に喜んでいただけると考え、積極的にコミュニケーションを取ることで楽しい時間を創ることを心掛けている。結果、お客様に「今日も楽しかった」と言ってもらえるようになり、その言葉が私の働くモチベーションになっている。2つ目は大学の部活において、人と何かを成し遂げる喜びを感じたからだ。2年生の時に約200人が所属する部活の役員となった。コロナ禍ということもあり、思うように活動が行えないなど苦労することもあった。しかし、役員6人でどうにか活動を行えないかと話し合う中で、自分一人で解決が困難なことも協力することで解決することができることを学んだ。そのため、将来は人々と協働しながら仕事をすることで、人々にとっての最大の価値を生み出し、歓びを与えたい。 続きを読む
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Q.
複数名と協力して何かを作り上げたり、何かを成し遂げた経験はありますか。500字以下
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A.
①一週間で600kmを○○で走ることを成し遂げた。○○部に所属しており、1回生の夏休みに、同級生と2回生の6人でチームとなり、○○を走った。私は体力面で周りに心配をかけていた。そのため、自分にできることは積極的に行おうと考え、ルートの確認、食事場所の提案、宿泊場所への連絡などを行い、チームが円滑に動けるように心掛けた。結果、メンバーから「居てくれたから上手くいった」と言ってもらえ、嬉しい気持ちになった。この経験から、私は自らの働きかけでチームが良い方向に向かうことに喜びとやりがいを感じると分かった。そのため、2回生の時には役員となり、部全体が円滑に活動できるように運営に携わった。 ②講義において、6人でWebシステムを作り上げた。私が所属する学科の特徴としてグループワークが多い。私は問題を深掘りするためには、場を和ませる必要があると考えている。そのため、意見を言うだけでなく積極的にコミュニケーションを取り、場を和ませることも心掛けた。結果、話しやすい雰囲気が生まれ、活発な議論の中で、問題を深掘りすることができた。また、意見を出し合うことで生まれるイノベーションに楽しさを感じた。 続きを読む