
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就職活動で「企業のDX推進や業務効率化に携わる仕事」を軸に調べる中で、貴社の存在を知りました。単なるオフィス機器の販売にとどまらず、長年培ったドキュメント技術と最先端のITソリューションを組み合わせ、企業の働く環境そのものを本質から変革している点に強い興味を持った...続きを読む(全142文字)
浜松ホトニクス株式会社
浜松ホトニクス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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公開日:2022年4月20日
インターン概要
投稿者
前回のインターシップに参加して、この企業により興味を持ったので、このインターンシップに参加することを決めた。前回は業界、企業研究がメインで、今回はグループワークがメインということで実際の働き方を体感できるのでは無いかと思い参加した。
このインターンに参加するためには、作文の提出が必要だったため、前回のインターンシップを振り返りを行い、作成した。
同業他社と比較して、選考において重視されたと感じるポイントは特になし。
応募 → 独自の選考
作文
もしも自分がこの企業の社長もしくは事業部長になったらというテーマだった。テーマだけが与えられて後は自由だった。
企業ホームページ
この企業をどうしていくかのグループワーク
いきなりグループワークから始まる。グループワークと発表だけで終わった。
提案する際の考え方と伝え方
グループワーク
事前に提出した作文を基にグループが分かれており、インターンシップが始まったらそれに分かれてワークを行った。作文に書いたことをグループ内で発表し、一つの案にまとめて発表した。
人事部社員、技術系社員
なし
グループワークの最中とフィードバックで関わりがあった。グループワークの最中では、社員の人が各グループをまわっているので、来た時に質問ができた。フィードバックでは、話し合いの進め方や提案方法についてフィードバックをもらった。
グループワークのテーマが自分がこの企業の社長または事業部長になったらどうするかというものでかなり抽象的だったので、話し合いを進めるのが、大変だった。事前に課題として出され、各自で考えてきてはいたが、内容がばらばらだったので、方針を定めることに苦労した。
グループワークで関わりがあった。なかなか話し合いが進まない中で、毎回きっかけを作ってくっれる人がいたので、そこは参考になった。
今回インターンシップに参加して、この企業の現状の課題を学べたと思う。事業に関することはもちろんのこと、企業の仕組みや仕事のやり方に関しての課題も知ることができた。正直なところ、企業はあまり悪い面は出さないため、今回課題を知ることができ参加してよかったと思った。
自分が事前に考えてきたアイデアをもっと具体的に詰めて考えておけばよかったかなと思った。話し合いが抽象的なアイデアばかりで進んでしまった。
この企業で働いている自分は、想像できなかった。グループワークの内容は、実際の業務内容に関連するものではなかったと思ったので、想像できなかった。自分たちが議論したテーマを仕事にしている人はいるみたいだったが、自分がやりたい仕事ではなかったため、あまり関係ないかなと思った。
本選考で自分は内定が出ないなと思った。自分のグループ内での学生同士のレベル差は、そんなに感じなかったが、全体での発表の時に自分のグループとほかのグループとのレベルの違いに愕然とした。どのグループも提案内容がしっかり練られており、具体的だった。こんな人たちと比べられたら無理だろうなと思った。
今回インターンシップに参加して、事業や製品に関しては非常に興味を持って、魅力的な企業だなと思ったが、働き方に関してマイナスなイメージがついてしまったので、志望度が下がってしまった。なんとも思わない人やむしろ良いと思う人もいると思うが、自分には合わない働き方だなと思った。
参加した印象では、学生の見極めを行っている感じはなかったので、有利になるとは思わなかった。しかし、企業の人は内定者のうちの半数以上はインターンシップ参加者と言っていたので、参加して損はない。
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会などは特にはない。だれでも応募できる座談会と企業説明会があった。
インターンシップ参加前は、メーカーを第一志望に考えており、その中でも完成品メーカーを軸として考えていた。完成品を取り扱っているということで、目にする機会が多く、やりがいが分かりやすく社会貢献も直に感じられてよいなと思っていた。今回参加して、半導体業界には興味を持ったが、働き方が合わないなと感じ、ほかの企業では製品に魅力を感じなかったので、半導体関連企業を受けるのはやめようと思った。
半導体が不足していると取りざたされているため、半導体業界に興味を持った。その関連企業の中で、光を扱うこの企業は独自性があるなと思い、良い印象だった。インターンシップ参加後においても、その印象は変わらず、事業、製品ともに魅力的で興味深いと思っていた。しかし、企業の働き方を知り、自分には合わないなと思い、受けるのはやめようと思った。

| 会社名 | 浜松ホトニクス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハママツホトニクス |
| 設立日 | 1953年9月 |
| 資本金 | 351億4600万円 |
| 従業員数 | 6,573人 |
| 売上高 | 2120億5100万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 丸野 正 |
| 本社所在地 | 〒435-0051 静岡県浜松市中央区市野町1126番地の1 |
| 平均年齢 | 39.8歳 |
| 平均給与 | 728万円 |
| 電話番号 | 053-452-2141 |
| URL | https://www.hamamatsu.com/jp/en.html |
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