- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 多角的な事業課題に触れられる総合ファームに関心があった。他社と比較し、協業を重んじる社風と報酬面の高さに魅力を感じ、PwCコンサルティング合同会社に応募した。また、コーチングなどの制度があることも魅力の一つだった。続きを読む(全107文字)
【成長と挑戦、共に輝く】【21卒】リンクアンドモチベーションの冬インターン体験記(文系/コンサルタント)No.8338(明治大学/男性)(2020/1/28公開)
株式会社リンクアンドモチベーションのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 リンクアンドモチベーションのレポート
公開日:2020年1月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年10月
- コース
-
- コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
理由は二点あります。一点目は、圧倒的な成長が見込めると考えた為です。優秀な学生が集まり、また、メンターの方が本気で成長にコミットしてくださると伺っていたためです。
二点目は、優秀な先輩からの紹介があったためです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
グループディスカッションによる選考なので、ファシリテーションや論理的思考力に関する本を読み、それを他の企業のグループディスカッションで実践し、反省し、また行いというのを繰り返し、グループディスカッションに力を上げるようにしていました。
選考フロー
説明会・セミナー → グループディスカッション → 最終面接
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2019年09月
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2019年09月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 20分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
困難を乗り越えるために必要なものは何か
進め方・雰囲気・気をつけたこと
私服で参加可能で、また、別室に移動するので、グループディスカッションのメンバーと選考官の方が一人しか部屋にいないので、リラックスして、グループディスカッションに参加できました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年10月
- 形式
- 学生5 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事担当
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
困難を乗り越えるためにした事を具体的に話し、その結果を定量的に数値で話した点が、面接官に評価していただけたと考えます。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップは新規事業立案ですが、やりたい事業や社会に与えたい影響はありますか
70歳になっても、活き活きと働けるような社会にしたいと考えています。これから、労働生産人口の減少により、生産年齢は上がっていくと思います。社会人は、時間の半分以上を仕事に使う事になるので、仕事をしたくない人にとっては苦痛でしかない。そうなると、日本の生産効率はどんどん悪くなっていってしまうのではないか。なので、誰もが生き生きと働けるようにする何かをしたいと考えている。
学生時代に力を入れたことは何か
校舎のリーダーとして、校舎の在籍生徒数を昨対比115%で達成したことです。リーダーとしての責任を果たすために、私は頑張りました。在籍生徒数を増やす為に、私は会議を毎週行うことにしました。全員が生徒の入学に対して考える必要があると考えたためです。会議では、生徒の入学感度のセグメントを全員で考え、生徒一人一人の面談方針を決めました。それぞれ違う意見を持っているので、全員の意見をしっかり聞き、納得するまで話し合いました。全員が方針を理解して、面談に取り組んだため、在籍数は昨対比115%を達成させる事が出来ました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 銀座本社
- 参加人数
- 48人
- 参加学生の大学
- 自分の班は、MARCH1、早慶4、東大・京大1、上位国立大2でした。
- 参加学生の特徴
- 熱さに加えて、論理的思考力を持ち合わせていました。難関企業のインターンシップ参加者がかなり多かったです。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
リンクアンドモチベーションのアセットを使って、新規事業を立案してください。
1日目にやったこと
一日目は、リンクアンドモチベーショングループの歴史をモチーフにした、経営戦略ボードゲームでした。最後に、明日からのワークの内容を発表され、各自チームごとに解散でした。
2日目にやったこと
新規事業の立案のためのグループワークがメインでした。中間発表が二回あり、そのたびに社員の方からフィードナックを頂き、ディスカッションを繰り返すという流れでした。
3日目にやったこと
引き続き、ディスカッションがメインでした。発表のために、パワーポイントを完成させる必要がありました。発表は役員の方にして、その後、優勝チームの発表、役員の方に対しての、質疑応答の時間がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
執行役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分より能力が上か下かで判断しても意味ないよ、というフィードバックが印象的でした。自分のグループには優秀な学生がたくさんいて、正直尻込みしてしまっていました。価値を出すには、自分の考えや想いを発信しないと、何も生み出せないというフィードバックが当たり前のことですが、改めて感じさせられ、今後のインターンシップの行動を変えるきっかけとなりました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
時間がない事、チームメンバーの人数が多く、ヴァリューを発揮するのが大変だと感じました。社員の方からのフィードバックによっては、考えた事業をゼロからやり直しになる事もあり、時間がありませんでした。また、1チーム8人ほどで、議論に参加しづらく、また、参加学生のレベルが高いので、価値を発揮するのが難しく感じました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
ハイレベルな学生・社員の方と三日間、ディスカッションをできたことは、貴重な経験だったと思います。戦略的な思考力や、知識量において、正直全くかなわなかったです。このインターンシップに参加して、自分の力を発揮できなかった悔しさをばねに、今後も頑張ろうと決意しました。
参加前に準備しておくべきだったこと
与えられる課題図書は読むべきだと思います。新規事業という始めてやるようなことに対して、インターンシップ中に、ヒントを与えられることはないので、ある程度の前提知識は持っておくべきだと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
働いている自分は想像できませんでした。というのも、業務内容に基づくインターンシップではなかったためです。今回のインターンシップと別のインターンシップがあり、そちらが、実際にリンクアンドモチベーションの仕事を体感するような内容になっています。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加して、レベルの差をものすごく感じさせられたためです。本選考の面接に進むためには、別のインターンシップに参加して、そこでパフォーマンスを発揮しないといけないのですが、そこで結果を残すにはまだまだ自分の能力がたりないと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員の方が魅力的であったためです。求める採用像に「熱い、賢い、強い、気もち良い」とあるように、情理的で論理的で話していて気持ちのいい方が多く、とても魅力的に感じました。また、組織コンサルティングに対する熱い気持ちを感じる事が出来、仕事に対する魅力を感じる事が出来た為です。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップが二つ開催されており、一つは参加しなければ、本選考に進めません。自分は、それとは別のインターンシップに参加したのですが、このインターンシップに参加する事で、本選考につながるインターンシップの一次選考が免除されます。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者は、リンクアンドモチベーショングループのリンク・アイで自己分析の面談などのサポートを受けます。そ
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、IT業界やコンサルティング業界、ディベロッパー業界など、学生の間で人気な業界を志望していました。裁量権・社風の視点から、企業で特に志望していたのは、レバレジーズやサイバーエージェントなどといった、メガベンチャーと呼ばれる企業や、これから成長していくであろうベンチャー企業を志望していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップに参加したことで、人材業界にも、組織コンサルティングと人材コンサルティングの分類があると知りました。つまり、業界とひとくくりに言っても、様々な領域があると知りました。なので、業界研究をするきっかけとなりました。それらを知ったうえで、特に志望業界や志望企業の変化はありませんでした。
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リンクアンドモチベーションの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リンクアンドモチベーション |
|---|---|
| フリガナ | リンクアンドモチベーション |
| 設立日 | 2000年3月 |
| 資本金 | 13億8000万円 |
| 従業員数 | 1,484人 |
| 売上高 | 374億5800万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小笹 芳央 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12番15号歌舞伎座タワー |
| 平均年齢 | 32.1歳 |
| 平均給与 | 688万円 |
| 電話番号 | 03-6853-8111 |
| URL | https://www.lmi.ne.jp/ |
