
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
研究テーマ名(100)
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A.
〇〇を有する〇〇を選択的に識別する新規〇〇の開発 続きを読む
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Q.
研究内容(200)
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A.
〇〇を有する遺伝子の発現を阻害する〇〇を開発しています。遺伝子の〇〇が細胞の〇〇を誘発することが知られているため、遺伝子発現を選択的に阻害できる治療薬の開発が求められています。そこで私は、〇〇を有する〇〇に結合して活性を不可逆的に阻害する〇〇と、〇〇の局所構造の違いを利用して、〇〇を選択的に検出できる〇〇を組み合わせた〇〇を開発しています。 続きを読む
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Q.
あなたのキャッチコピーを教えてください。(30)
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A.
縁の下のリーダー 続きを読む
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Q.
キャッチコピーの理由を、具体的なエピソードを交えてご記入ください(400)
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A.
周囲の意見を取り入れつつ、周囲を引っ張るリーダーとして行動できるからです。私は塾でリーダー講師を務めていたとき、新規生徒の継続率の低さを問題視していました。継続率が低い原因として、講師によって指導力にばらつきがあったため、担当の講師によって成績が伸び悩む生徒がいたことがあげられました。塾講師の授業の質を上げることができる効果的な方法について、同僚にも相談しました。そこで私は講師全体の指導力の底上げを図るべきだという意見を取り入れ、講師同士での模擬授業を提案しました。模擬授業を通して互いの指導方法を客観視し、足りない部分を考え伝えあうことで授業の質を向上させることに成功しました。結果、生徒の成績を全体的に伸ばし、継続率を向上させることが出来ました。この力は研究において問題を正確に捉え、適切に解決することに役立つと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に熱中して取り組んだことについてなぜ取り組んだのか、どのように向き合い、何を得たか?を交えてご記入ください。(600)
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A.
私が学生時代に頑張ったことは、2年間学園祭の実行委員長を務めたことです。私が委員長を務めたきっかけは、今まで主体的に行動しなかった自分と決別するためでした。活動1年目、制約が多い中での活動だったため、企画の立案において委員内で対立することもありました。それにより委員の熱意が低下しました。この問題を解決するため、他の委員とのコミュニケーションを図りました。相手の立場に立ち、物事を多面的に説明することを意識しながら粘り強く対話し、妥協案をはかりました。その結果、対立したり、熱意が下がってしまったりした委員も協力するようになり、学園祭を開催させることに成功しました。2年目では、学内の生徒の参加の伸び悩みが課題でした。そこで、1年目で得た物事を多面的に説明する力を活かして運営メンバーと議論を繰り返した結果、景品を用意することで若者にも楽しみやすいビンゴ大会という新企画を行い、参加者数を1.5倍にすることに成功しました。私は皆で一つのものを作り上げることを大切にして、異なる意見も受け止めていこうと考えて活動に取り組みました。全員で一つの目標を達成するために試行錯誤を繰り返すことで、新たな挑戦を達成することの難しさを学びつつ、大きなやりがいを感じました。周囲を巻き込んで意見を取り入れつつ、主体的に行動する力を活かし、貴社の研究開発に貢献していきます。 続きを読む
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Q.
これまでに自身が行った大きな決断や深く考えて決めたことを教えてください。きっかけ、決断までの思考プロセス、結果としてどうなったのかも含めご記入ください。(600)
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A.
大学の専攻選択です。高校生の時から有機合成が好きだったため、2年生の専攻選択時では、有機合成の専攻を選択しました。一方、有機合成の専攻を選択した後、私は母ががんに罹患して苦労してきたところを目にした経験から、「未だに有効な治療法のない難病で苦しむ人々を救いたい」という思いを抱き、アンメットニーズに応えられる医薬品に興味を持ち始めました。三年生の後期に専攻の変更ができることを大学に聞き、合成系か生化学系のどちらの専攻に進むか悩んでいました。3回生前期の時、両専攻の先生に話を伺う中で、生化学分野では新たなモダリティとして注目されているバイオ医薬に携われることを学びました。バイオ医薬について勉強を重ねることで、まだ開拓されていないバイオ医薬品に携わり、病気で苦しんでいる人々の笑顔を取り戻したいという思いが次第に強くなり、専攻を変えることを決断しました。専攻を変更するには高い成績が必要でしたが、どちらの専攻にも行けるよう両専攻の勉強を計画的に進めました。その結果、高い成績を収め、専攻を変更することができました。現在も何か決断する際は、自ら能動的に動いて新しいことができるかを考え、日々研究活動に励んでいます。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で、自分を突き動かす情熱の源はなんだったか、具体的なエピソードを交えてご記入ください。
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A.
人々に楽しい思いをして笑顔になって欲しいという気持ちです。私が学園祭の実行委員長を務めた中で、イベントに関わる人達の意見を聞くうちに、人々の笑顔を見ると私自身も喜んでいることに気付きました。その人たちの思いを全て叶えてあげたい、その上でお客様に楽しんでもらいたいと思うようになりました。お客様に喜んでもらえるような企画を第一に考え、出店側の意見を最大限通すため、何度も大学の人と議論を交わしました。その結果、大半の意見を通し、学園祭の規模を拡大することができました。開催後に大学を通して、楽しかったという声を今までにないくらいいただきました。人のために行動し、人が幸せを感じることが私の言動の糧になっていました。私は研究においても全ての人々が笑顔になることができる製品を生み出し、喜んでもらいたいと考えています。 続きを読む