
23卒 本選考ES
ネットワークエンジニア
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Q.
あなたがこれまでの人生で夢中になって取り組んだことを教えてください。(3つ)
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A.
現在、大学院で行っている研究活動です。 高校のバスケットボール部での活動です。 5年間続けている塾のアルバイトです。 続きを読む
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Q.
上記の3つの中で1つ選択してその取り組みについて、具体的に教えてください。
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A.
私が夢中になって取り組んでいることは大学院での研究活動です。学部からの研究テーマと並行して、大学院では○○に関する研究も行っています。大学院進学当初、〇〇のノウハウが全く無かったため、教科書や論文を読み知識をインプットすることから始めました。また、〇〇開発を行っている企業に連絡を取り、〇〇の測定方法をご教示頂きました。さらに、〇〇の測定プログラムをPythonで組み、MATLABで〇〇の分析を行いました。実験は難航しましたが、徐々に成果が得られるようになり、来春に学会での発表を予定しています。これらの経験を通して、夢中で取り組むことの重要性を学び、成功時の達成感を得ることができました。 続きを読む
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Q.
当社に限らずご自身のどのようなところを活かしてこれから働きたいと思いますか? あなたの個性や強みを教えてください。
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A.
私の強みは、「臨機応変に対応するための聴講力の高さ」です。大学入学時から続けている塾のアルバイトでは、担当の生徒が掲げる目標を達成するため、現状を的確に把握する力が必要とされます。さらに、どのように目標を達成するかを考え提案する事も求められます。生徒の目標や特徴に合わせて臨機応変に対応する必要があり、現状をヒアリングし把握する事が重要となるため、結果的に聴講力を磨く事が出来ました。貴社のネットワークエンジニアの仕事においても、顧客からヒアリングを行い、問題点に対して臨機応変に対応する事が重要だと考えます。そこで、聴講力の高さを活かし的確な状況把握を行い、問題点の解決策を提案したいです。 続きを読む
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Q.
人生にはいくつかの「困難な局面」や「苦しい局面」があるといわれます。 あなたがこれまでの人生で経験した「困難な局面」について、具体的なエピソードをひとつあげ、克服までの経緯を教えてください。
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A.
これまでの人生で困難だと感じた局面は大学受験です。私は高校3年間バスケットボール部に所属しており、勉強の時間を確保することに苦労しました。部活後に塾で22時まで勉強し、朝練のため5時半に起きる生活を送っていました。引退後も1日13時間勉強しましたが志望大学に合格することができませんでした。そこで私は、勉強の質に原因があると考え、大学の授業では勉強方法を改め以下の2点の工夫をしました。1つ目は、「授業中に教授の話を聞くことに注力しメモをとること」、2つ目は、「授業直後の休み時間にノートを読み直すこと」です。この2点を4年間徹底した結果、学年○位の成績をとることができ、卒業時に〇〇賞を頂きました。 続きを読む
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Q.
当社で働くにあたってどのようなポイントがあなたにとって魅力的だと思いますか? 当社で実現したいことと合わせて記載してください。
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A.
魅力的に感じた点は、「若手から新しいことに積極的にチャレンジできる環境である点」です。挑戦の中で努力を重ねることが自分の成長に繋がると考えているため、このような社風はとても魅力的に感じました。さらに、貴社は元外資系の企業ということもあり、風通しが良く若手でも発言のチャンスを得ることができると感じました。また、私が実現したい目標は「価値を創出できる人材になること」です。このように考えたのは、社会貢献性の高いテーマの研究に取り組んだ経験から、多くの人の役に立つことへの喜びを感じ、社会に貢献できる人になりたいと感じたからです。貴社のような環境であれば、若手から目標をいち早く実現できると考えています。 続きを読む