
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
「人々に寄り添い、人生に深く関わりたい」と考え、志望する。私は中学サッカーの指導者として選手達との長きにわたる関係性から、彼らの成長に深く関わり人生を支えたことにやりがいを感じた。この経験から、生活に不可欠な住宅を通じて、人々の人生に寄り添える住宅業界を志望する。中でも貴社は、空間に温かさやぬくもりを与える「木」を軸とした事業サイクルを持ち、持続的にお客様に幸せを提供できると考える。再生可能資源である「木」という商材に携わり、社会を根底から支える貴社でこそ、想いが実現できると考え、志望する。入社後は強みである「根本的な課題を発見し、的確に改善する力」とアルバイトで培った「相手目線で考える力」を活かして、お客様のニーズと向き合い、「あなただから任せたい」と言っていただける信頼関係を構築したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと
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A.
アルバイト先の飲食店で新人教育に努め、レジ操作のマニュアル作成に力を入れた。アルバイトを始めた際、先輩から教わる基本的なレジ操作の説明では慣れない注文やミスの対処に対応出来なかったため、習得するまでに1ヶ月以上かかった。この経験をもとに、新人がより「簡単」で「効率的」に覚えられる指導方法を考えた結果、店長にマニュアル作成を提案し、採用され、作成した。作成の段階では、紙媒体として店舗に置くだけでなくデバイスから閲覧できるデータ資料としても作成することで「長期的な使いやすさ」を追求した。さらに、内容として操作を誤った際の対処法などの作業についても、写真を活用することでマニュアルを使う優位性を図った。マニュアルの導入により、新人の習得期間を二週間程度減らせただけでなく、教える側の負担も軽減できた。 続きを読む
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Q.
長所
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A.
相手の立場に立って物事を考えられること 続きを読む
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Q.
長所が発揮された場面
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A.
アルバイト先の飲食店で外国人観光客向けに外国語対応メニューを作成した。京都の観光地にあるお店で、注文する際に翻訳アプリを使用する必要があったが、外国語対応メニューを作成し、気軽に注文できるようにした。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
心配性なこと 続きを読む
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Q.
短所を自覚した場面
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A.
ゼミでの発表前に作成した資料に間違いがないか何度も確認する他、発表練習を何度も行うなど、必要以上に準備に時間を掛けてしまった。 続きを読む