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アクセンチュア株式会社

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アクセンチュアのインターン面接・最終面接の質問と回答

アクセンチュア株式会社のインターン選考を通過した先輩の、各インターンでの面接の質問と回答を公開しています。ぜひ、夏インターンや冬インターンといった開催時期ごとの質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

インターンの面接

34件中1〜30件表示

23卒 夏インターン 最終面接

2022年9月開催 / 4日 / 和魂偉才塾エンジニア塾
23卒 | 非公開 | 女性
Q. どのようなエンジニアになりたいですか
A. A. 私は将来、世界中の人々の生活がより豊かにするサービスを構築できるエンジニアになりたいと考えています。その理由は、ITの発達で私たちの生活は、非常に便利で豊かになったことを実感したことです。またIT技術を活用することで直接的ではなく、間接的にも多くの人に影響を与える...続きを読む(全182文字)
Q. なぜこのインターンシップに参加したいですか?
A. A. 私はエンジニアとしての適性およびビジネス課題に対してどのように課題解決をするのかを理解し、自分の現在のスキルの見極めと今後の成長に生かしていきたいです。私は現在データを用い、研究を行っています。この過程においてどの分野に対してもIT技術を用いることで課題解決に導く...続きを読む(全327文字)

23卒 夏インターン 最終面接

2021年9月開催 / 4日 / 和魂偉才塾エンジニア塾
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. エンジニアという職種に興味をもったきっかけは何ですか?
A. A. 無限の可能性を持つITで顧客と社会の課題を解決したいからです。私は英語教育での機械翻訳の活用方法について研究しています。教育に限らずどんな領域も成長・変革にはITの力が不可欠で、ITの活用方法は無限だと思います。課題の特定とIT戦略の立案で終わらず、それを自らの手...続きを読む(全168文字)
Q. エンジニア塾を通じて得たいこと、またそれを今後どのように生かしていきたいか教えてください。
A. A. 得たいことは二つあります。まずは、テクノロジーによる社会変革の本質を理解することです。近年の業界の成長を支えるのはデジタル案件であり、顧客の変革支援には最先端テクノロジーの知識や知見が必要だと思います。二つ目は、多様な個の力を結集してチームで成果を出す経験です。私...続きを読む(全222文字)

23卒 夏インターン 最終面接

2021年9月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント育成プログラム
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 学生時代頑張ったことは何ですか?
A. A. ○○の学生団体において、広報活動を強化し参加者数を過去最高にしたことです。現状、応募数が低迷しており、危機感を抱きました。そこで私は広報部の支援役として課題解決を試みました。まず現状分析を行った結果、課題の原因が①認知度の低さ、②参加ハードルの高さにあると分析しま...続きを読む(全291文字)
Q. インターンシップを通して、学びたい事、得たいことは何ですか?
A. A. 得たいことは2つあります。1つ目は、戦略コンサルタントの業務内容を、深く理解することです。コンサルタントの業務は、仮説検証を行い、施策を提案することで顧客の課題を解決することだと考えるが、私はビジネスコンテストを主催する学生団体での活動を通して、似た体験をしました...続きを読む(全328文字)

23卒 夏インターン 最終面接

2021年9月開催 / 4日 / 和魂偉才塾エンジニア塾
23卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. どのようなアプリケーションを将来作りたいと考えているか教えてください.
A. A. 具体的なアプリケーションに関してはあまりイメージできていない.
最近ニュースなどを見ていて,いいなと思ったアプリは「キャッシュレス決済と同時に家計簿もつけてくれるアプリ」である.私自身,キャッシュレス決済はついついお金を使い過ぎてしまう印象があって敬遠していたが...続きを読む(全260文字)
Q. ( 大学で人工衛星を開発していたことをESに書いたので)具体的にどのような衛星を作っていたのか,なぜやろうと思ったのか,その取り組みの中でどのような役割を果たしていたのか教えてください.
A. A. 外部企業と協力して,研究室で研究している新技術の実証(詳細は書けないので割愛)を目的とした衛星を作っていた.
たまたま先輩に声をかけていただき,単純に面白そうだと思ったのと,常に何か手を動かしていたい性格であったため参加した.
私はその中で,主に通信部のシステ...続きを読む(全224文字)

23卒 夏インターン 最終面接

2021年8月開催 / 4日 / 和魂偉才塾アドバンスト・アーキテクティング塾
23卒 | 京都大学 | 男性
Q. アプリケーション作成をしていて一番難しかったことは何か。
A. A. アプリケーションは三人で作成したのですが、他の人のコードを理解することが非常に骨が折れました。全員共同での開発は初めてだったため、他人が読みやすいコードを作ろうという意識が皆欠けており、他の人が書いた部分で不具合が出ると大変になるという経験をしました。皆その経験を...続きを読む(全217文字)
Q. 非情報系学科の方にとっては難しいクイズだったと思います。なぜできたのでしょうか。
A. A. 私は、非情報系学科であるにもかかわらずIT系の人材になろうと思っているために、情報学科の人と比べ遅れていることに対する焦りがありました。そのため、応用情報技術者試験の勉強を自主的におこなったり、「Effective Python」や「安全なWebアプリケーションの...続きを読む(全173文字)

22卒 冬インターン 最終面接

2020年10月開催 / 3日 / 総合職
22卒 | 大阪大学 | 女性
Q. なぜこのインターンシップを応募したのか?
A. A. 私がこのインターンシップを志望した理由は、様々な考え方を持つ人たちと協力して、一人一人異なる強みを生かした価値を創造したいと思ったからです。大学のチアリーディング部で部員と協力して一つの演技を作り上げたという経験から、一人一人の違いを生かして全体の完成度を最大限引...続きを読む(全188文字)
Q. 学生時代がんばったことを教えてください。
A. A. 私は所属するチアリーディング部の練習の効率化を実現しました。私たちの部活では練習中に体力がなくなって集中力が切れてしまい、メリハリのない練習をしていたことが課題でした。そこで私は慣習であった長時間の練習に対して疑問を持ち、練習時間を短くして内容の質と強度を向上させ...続きを読む(全216文字)

22卒 冬インターン 最終面接

2020年10月開催 / 3日 / ビジネスコンサルタント
22卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. ケース問題: 日本の首都機能を移転するならばどこが良いか、また、それは何故か
A. A. 首都機能を何故移転する必要があるのか、という観点から考えていこうと思います。首都機能を移転することによるメリットは複数考えられますが、私は地方創生という経済的効果に着目しました。一部の首都機能を地方に移すことで近年問題となっている東京一極集中を解消できるのでは、と...続きを読む(全506文字)
Q. インターンに応募した理由
A. A. 私の就職活動の軸はテクノロジーを社会実装することで社会に変革をもたらすことです。
私の専門である〇〇も今後の社会に非常に重要なると確信しているため今まで研究を行ってきました。しかし、研究活動を通じ、社会に変革をもたらすにはビジネスとして社会実装することが重要であ...続きを読む(全225文字)

22卒 夏インターン 最終面接

2020年8月開催 / 3日 / 戦略コンサル
22卒 | 津田塾大学 | 女性
Q. 高校生の海外大学進学率を上げるには?
A. A. シンキングタイムは3分でした。
あまり時間のない中で構造的に話す必要があります。
自分は初めてのケース面接ということもあり、緊張していたうえシニアマネージャーの方から全部やり直しをさせられてしまいましたが通過しました。また、同じ面接官にあたった友人も全部やり直...続きを読む(全173文字)
Q. 将来のキャリアプランを教えてください
A. A. 将来のキャリアプランはないです。なぜなら、キャリアプランは変わっていくものだから考える必要がないと思っているからです。例えば学生時代には多くの社会人と出会って話を聞く中で、自分の価値観や将来の夢も変化しました。これからも社会に出て今よりも多くの人に出会う機会は増え...続きを読む(全242文字)

22卒 冬インターン 最終面接

2020年11月開催 / 4日 / エンジニア
22卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. 今の大学での研究を選んだ理由、AIを使った音声処理に興味を持った理由
A. A. 自分が音楽・楽器が苦手だったため、そのような境遇の人に助ける手立てはないかと考えていた際に、この夢を実現できる研究を行っている研究室を見つけた。また、AIを画像処理なんかの目に見えるところではなく、音声という目に見えないものに応用しているのが面白いと感じ、その中で...続きを読む(全177文字)
Q. 困難を乗り越えた経験
A. A. 困難は飲食店バイトにおける3ヶ月ごとの社員交代への対応だ。これが原因で、バイトの教育が十分にできず、売上を作る状況を整えられなかった。そこで私は、社員とその責任者にマニュアル作成を提案し、全176ページのマニュアルを作成、バイトの教育を私とマニュアルで自走できる...続きを読む(全251文字)

21卒 冬インターン 最終面接

2019年10月開催 / 3日 / 和魂偉才塾 コンサルタント塾
21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 日本でIT人材を増やすためにはどうしたら良いと思いますか。
A. A.
日本の労働者を、新卒と中途に分けて考えます。まず、新卒社員に対しては、職業としてITの分野に携わりたいと考える学生を増やすことが重要です。そのために、IT企業が学生と接触する機会を増やすべきだと考えます。また、現在他の分野で働いている人に対しては、給料とやりがいという双方のアプローチで転職を促すことが必要です。 続きを読む
Q. なぜコンサルの中でもアクセンチュアを志望しているのですか。
A. A.
理由は2つあります。1つ目に、アクセンチュアはITを用いた課題解決に強みを持っているためです。私は留学中、宅配サービスや配車アプリなどさまざまなITツールに生活を支えられました。このように身近な課題を解決してくれるITに無限の可能性を感じています。2つ目は、グローバルな仕事環境です。留学で得た知見や語学力を生かして活躍したいです。 続きを読む

22卒 冬インターン 最終面接

2020年10月開催 / 4日 / ソリューション・エンジニア
22卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. エンジニアの仕事に興味を持った理由
A. A. 私が理想とする働き方の軸である「世の中をより豊かにすること」に大きく関わっているからです。世の中には様々な業種がありますが、それらのほとんどが技術によって支えられています。そのため、エンジニアはものづくりという点で社会を支える基盤を作り、それを支えていると考えてい...続きを読む(全366文字)
Q. 研究している内容について
A. A. 高専在学中は電子顕微鏡の撮影手法に関する基礎研究として、電子とレーザーとの相互作用を解析するコードの作成を行いました。解析部分は差分法によるもので、計算時間を短縮するために、オープンソースの並列計算コードを改良して使用していました。
大学院進学後は金属材料の科学...続きを読む(全180文字)

22卒 夏インターン 最終面接

2020年8月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント
22卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. あなたの一番大事にしていることは何ですか?
A. A. 取り組もうとしているものが面白いと思えるかどうか、ということを一番大事にしています。私にとって面白いとは、チャレンジングであり、考え成長することが求められるということです。私がコンサルタントを志望する理由もここにあります。
コンサルタントとはどのような状況にも適...続きを読む(全194文字)
Q. なぜ他のコンサルではなくてアクセンチュアなの?
A. A. 2つ理由があります。一つ目は、コンサルティング会社の中でも特に事業意欲が旺盛な点です。ITに特化している強みを生かして広告業界を攻めたり、クライアントとジョイントベンチャーを作って新しいビジネスを行ったりと積極的なビジネス展開を行っていることに魅力を感じるからです...続きを読む(全258文字)

21卒 冬インターン 最終面接

2019年11月開催 / 3日 / コンサルタント
21卒 | 関西大学 | 女性
Q. ケース問題の発表の中での質問
A. A.
出されたケース問題に対し、紙に回答する。 それを基に面接官に発表する。 発表を一通り終えたら内容について深掘り、質問、ツッコミ、アドバイスをもらう。 怖くはないです。 それからケースの内容についてフィードバックをもらう。 数量的根拠などは重要視されるので詰めておくといい。 論理性はいうまでもなく必須。 続きを読む
Q. ESの内容についての質問
A. A.
他の人にとってアドバイスや参考になるような内容ではないのでさらっと書くが、頑張ったことについて、いつ、どうやって、どのような方法で、どのような結果を得られたのかを答えた。 そのほかには逆質問の時間をいただけたので、アクセンチュアのDNAについての深掘りする質問をした。自身の経験したスポーツに例えて答えてくださり分かりやすかった。 続きを読む

21卒 冬インターン 最終面接

2019年11月開催 / 3日 / 和魂偉才塾
21卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. 将来どうなりたいですか?
A. A.
端的に言うと「賢くなりたい」と考えている。個人的には賢さには「答えのある問題を適切に解く力」と「答えのない問題に向き合い続ける力」の2つがあると思っているが、その両面を備えた人間になりたい。(このようなことを言ったのち、自分の専門の話についても触れながらこの話題に関して面接官の方とのやりとりが続いた) 続きを読む
Q. 学生時代がんばったことを教えてください。
A. A.
部活にて合同練習の質の改善を行った。部には大きく分けてAパートと、Bパートの2つのパートがあるが、ある時この2つのパートの合同練習の質の低下が問題となった。この原因として、パート間の相互理解が足りないために、合同練習中に意見の交換が起こりにくくなっていることが挙げられた。そこで私は、Aパートの人がBに・Bの人がAに挑戦できる機会を企画し、パート間の相互理解を深めることを目指した。結果として試みは無事完遂され、合同練習も以前に比べ大きく活発化された。 続きを読む

21卒 冬インターン 最終面接

2019年11月開催 / 3日 / ビジネステクノロジーコンサルタント職
21卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. コンビニエンスストアの利益を上げるにはどうすれば良いか。
A. A.
コンビニで売られている商品の種類を30%程度減らすことです。これにより、発注や陳列といった業務や廃棄リスクを減らすことができると考えられ、経費を削ることで利益を上げることができます。一つひとつの商品を精査すれば、売上にほとんど貢献しておらず、一方で経費を割かれている商品が見つかると思います。コンビニエンスストアの利便性を損なわないためにも、その商品の中から、全体の30パーセント程度を見切ることが重要だと考えます。 続きを読む
Q. グループディスカッション選考の反省点はあるか。
A. A.
個人として方法論に徹した結果、コンテンツに対しての意見がおろそかになってしまったことです。グループとしてコンテンツを詰める議論になってしまっており、議論がミクロになりがちだったので、マクロな論点を提示する役割を担いました。その結果、サービスの中身に対する考えが浅くなってしまい、ありきたりな意見しか出せなかったことが反省点です。 続きを読む

21卒 冬インターン 最終面接

2019年10月開催 / 3日 / 和魂偉才塾 ビジネスコンサルタント職
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. アクセンチュアの和魂偉才塾ビジネスコンサルタント職を志望した理由を教えて下さい。
A. A.
コンサルタントを志望して就職活動を行う中で、三日間コンサルタントとして取り組むことが出来る環境に身を投じ、自身のコンサルタントとしての適性を見極めたいから。また、私は文学部に所属しており、普段ビジネスや社会の最新動向について学んだりする機会がないので、アクセンチュアのITを強みとしたコンサルティングについて理解を深め、今の日本企業を支えるビジネスモデルについて理解したいから。 続きを読む
Q. 何か話したいことはありますか。
A. A.
長所を話したいと申し出た。私の長所は困難への挑戦を厭わないことだ。どちらか選択する機会があったら必ず難しい方を選択する。今の自分には大変なことも、身を投じたら必ず自分の成長につながるとポジティブに捉えられる。また、自身の2つ目の長所として客観性があげられる。自分の今の立ち位置、将来目指している姿を常に念頭に置きながら自分に何が足りないかを常に考えている。一つ目の長所ともつながるが、ここで困難な方を選択するのは将来像に向かっての積極的なアプローチだ。 続きを読む

21卒 夏インターン 最終面接

2019年9月開催 / 5日 / エンジニア塾
21卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. どうしてIT業界に興味があるのか。
A. A.
学科が情報系のため、プログラミングやIT技術に触れる機会が多かった。その中でプログラミングに楽しさを見出した。プログラマー情報共有サービスで様々な技術に関する記事を読んで実際に自分でコーディングしたり、授業で学んだ技術を自分でコーディングした後に記事を投稿してみたりして情報技術を触っている。実際に自分でコーディングしたものが形になったときが一番嬉しい。 続きを読む
Q. エンジニアのイメージは。
A. A.
どうしてもブラックな労働環境である印象があります。毎日残業があるのは普通なのかと考えていますが、フレキシブルな働き方が可能であるとも考えています。また、エンジニアはシステム開発がメインの業務ではありますが、チームメンバーや顧客の方々との関わりの中で、コミュニケーションスキルが少なからず必要であると思っています。 続きを読む

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント
21卒 | 早稲田大学大学院 | 女性
Q. まず学生が部屋に3人ほど集められケース課題が与えられる。20分間個人で解いたのち、面接官と一対一での議論がある。ある企業の売り上げを1.5倍にあげる施策は?というお題だった。
A. A.
ケース面接のセオリー通りに、ロジカルにお題を分解し、課題をみつけ、施策を考え、その施策評価を行なった。個人で準備できる時間が少ないため、面接官との議論の中でどれだけ論理を修正できるかがポイントだと思う。今回は1.5倍にせよ、という具体的な内容だったため、事業規模を求め、さらに定量評価も行うことができた。 続きを読む
Q. インターンに応募した理由は?
A. A.
ケース面接を終えたあとに、ESにそった質問の時間も設けられていた。 インターンに応募した理由は、戦略コンサルタントの仕事に興味があるため、と答えた。好奇心が旺盛で、いろいろな業界に関わりたいと考えているため、この業種が向いていると考えている。そして、考え続けることが好きなので、仕事自体も楽しめると考えていることを伝えた。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 5日 / エンジニア塾
20卒 | 明治大学 | 女性
Q. エンジニアという仕事に興味を持った理由は何ですか。
A. A.
IT教育のインターンで、中高生にプログラミングを教えています。そこでアプリやWebサイトを作ることによって家族や友人が抱えている課題を解決している周りの大学生に関わったり、課題を解決するプロダクトを作るべく頑張っている中高生のサポートをしたりしてきました。彼らを通してITを味方につければ多様な規模感やレベル感で様々なことが実現可能になることを実感しました。そのため、実際に手を動かしてITによる問題解決に取り組みたいと考え、エンジニアに興味を持ちました。 続きを読む
Q. 開発経験はありますか
A. A.
中高生向けIT教育の長期インターンでSwiftによるiOSアプリ開発とFirebaseやRealm等を使用したiOSアプリのリリース, openFrameworksとc++を用いたアート作品制作, javascriptの教科書制作を中心に行ってきました。また統計解析や社会科学方法論の授業でRとSPSSの学習を行ってきました。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント育成プログラム
20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. 志望動機を教えてください。
A. A.
私が戦略コンサルタントという仕事に興味を持った理由は、様々な領域の高度な事業課題を解決できる点、つまり幅広い知識を得ることができる思考密度の高い業務内容に魅力を感じたためである。そこで、このインターンに参加することで、その仕事の一部を実際に近い形で経験できると感じたため応募した。インターン期間中に一つでも多くのことを体感し、業務への理解につなげたいと考えている。 続きを読む
Q. 人を上手く説得するためにどのようにしますか。
A. A.
一方的に依頼を押し付けるのではなく、ヒアリングなどを行って相手の立場を理解した上で、「なぜそれをしなければならないのか?」について丁寧に説明する。また、それでも相手の気持ちを動かせなかった場合は、「それをしなかった場合どのような弊害が起こるのか?」ということを伝え、依頼を断るということのリスクを説明する。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2018年10月開催 / 3日 / ビジネスコンサルタント育成コース
20卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 今何か力入れてやってるの?
A. A.
今、大学では組織行動論を専攻するゼミでゼミ長として活動しています。組織論の文献を読むだけでなく、ディスカッションやプレゼンなど実践的なコンテンツを行うことで、机上で終わることなく学んでいます。またゼミで学んだことを実践的に活かすために、組織コンサルティング会社でコンサルタントアシスタントとして長期インターンしています。 続きを読む
Q. なんでうちの会社受けようと思ったの?
A. A.
私は給料が高い会社に行きたいと思っています。なぜなら「価値があるものにはそれに見合う対価を支払うべきである」という私の考えがあり、高い給料をもらっているということはそれだけ市場や社会に対する影響力が大きいことを意味してると思うからです。また、組織コンサルタント会社でコンサルタントアシスタントとしてインターンをする中で、自分に向いているコンサルティングとは何なのか、自分はどの側面から社会を変えていきたいのかを見極めるために、様々なコンサルタント業務を体験してみたいと考えたからです。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年11月開催 / 5日 / エンジニア
19卒 | 中央大学 | 女性
Q. エンジニア塾に志望した動機は何ですか
A. A.
1つ目は、サマーインターンシップでAEの部署に配属され、ものづくりに強い興味を持ったからです。社員から話を聞いたり、実際にシステムのレイアウトを考える課題に取り組んだりしたことで、ユーザー層の把握・ユーザーの需要に答える方法の模索・その方法に最先端のITを駆使することが重要だと学びました。そして、もっとものづくりの面白さを実感するためにも、グローバル企業で活躍するエンジニアの着眼点・手法を学びたいです。2つ目は、インターシップを通して、自分の限界に挑戦したいです。貴社のインターンシップは優秀な社員や学生が集まります。その中で切磋琢磨しあうことで自分の限界値を超えたいです。そして、自分に足りないものを知り、今後のステップアップに繋げていきたいです。プログラミングは未経験ですが、誰よりも自己成長への強い貪欲さを持ってインターシップに参加します。 続きを読む
Q. ゼミではどんなことをしていますか。
A. A.
私は英米公法ゼミに所属しています。英米公法ゼミではアメリカの連邦最高裁判所で争われた実際の判例を英文で読み解くことで、法律英語の理解、論理的な思考力を養っています。ゼミの研究から実際に判例を読み解き、比較することで日本にはないアメリカの法律制度の良い点や、悪い点を見つけることができ、実際議論の運び方や、説得力のある論理構造などがとても勉強になります。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年12月開催 / 3日 / 和魂偉才塾 ビジネスコンサルタント
19卒 | 名古屋市立大学 | 男性
Q. ケース面接に関して教えてください。
A. A.
ケース面接のお題は「ネットビジネスが流行する昨今で、路面店の売り上げを2倍にせよ」でした。私は、そのお題に対して「定員のブランド化」を提案いたします。まず、路面店の定義は、アパレル店であると仮定しました。そこで、ネットにはなく、店にあるものを考えたときに、「人」が浮かびました。この人の価値最大化を行うことにより、ネットとの差異化が生まれるのではないかと考え、その手法として店員のランク付けなどでブランド化を図ることを提案します。 続きを読む
Q. このインターンシップの志望動機を教えてください。
A. A.
コンサルティング企業での実際の業務内容や働き方を知りたいと考えたためです。最近まで違う業界を見ていた中で、コンサルティング企業を知ったのはついこの間で、私は何もわかりません。そこで、コンサルタントの働き方が最もよくわかるという評判を受けている貴社インターンシップにて、コンサルタントを学び、自分と合っているか確認したいと考えています。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年11月開催 / 5日 / エンジニア
19卒 | 東京大学 | 男性
Q. ESに書いたプログラミングの経験について詳しく教えてほしい
A. A.
授業でやった以外に友人と共同でアプリ開発を行った。アプリ自体はJavaの簡素なゲームアプリだったが、独学で学んでいく進め方に慣れると言う意味でいい学習になった。またデータ分析のアルバイトでpythonを用いて解析を行い簡単な機械学習の実装にも携わった。プレッシャーと時間制限のある環境でインプットとアウトプットを同時に行うというのはほかにない体験だった。 続きを読む
Q. アクセンチュア株式会社のイメージを教えてほしい
A. A.
提案から実装まで一貫して携わるITコンサルタント会社であり、コンサルタントもITスキルが求められる。実力主義でロジックさえ通っていれば若い人でも発現しやすい風土がある。近年デジタル分野に力を入れており、その領域ではほかのコンサルティングファームの追随を許さない。時代の流れもあり今一番伸び率のある企業の一つであると思われる。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 3日 / 戦略コンサルティング
19卒 | 東京大学 | 男性
Q. 雇用の男女格差をどう解消するか
A. A.
答えを紙に書く形式だったので、質問の定義をしっかりと抑え、問題を具体化していきました。 女性の労働人口を増やすためにはどうするかということを多面的な変数を用意して、その変数を変えるにはどのような施策が考えられるかを一つずつ説明しましたが、なぜか面接官のマネージャーはあまり答案に関心がなく、ロジックで詰められるようなことはなかった。 続きを読む
Q. 私の所属する学部とコンサル業界は直接つながっていないように見えるが、なぜ志望したか
A. A.
仮説思考を実際に学んでみると、コンサルティングに限らず、多くの業界で適応する考え方であることがわかった。学部での課題においても、答えが一つに定まりえない性質上、仮説を置いてから常に考えるようにすることで、大枠を短時間で出すことができ、実際の創作活動に多くの時間をさけた経験もあった。常に考え続けざるをえないという環境でファーストキャリアの数年を過ごしたいと思った。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年12月開催 / 5日 / エンジニアコース
19卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. コンサルタントとして叶えたい夢
A. A.
私には人生の目標・夢があります。 一人でも多くの人々を幸せにすることです。今の私では自分のこと、家族のこと、親友のことで精一杯です。 いやそれすら、私の力不足で、満足いかないことも過去ありました。 私が一番欲している力は総合的な人間力です。 文系や理系などにとらわれない、コミニュケーション力や対応力、論理的思考力など偏りなくスキルが磨ける仕事としてコンサルタントに出会いました。 なので、コンサルタントで総合的な人間力を高めて、多くの人を幸せにする大規模な案件に携わりたいです。 続きを読む
Q. なぜアクセンチュアのインターンを志望しているのか。
A. A.
三つあります。 一つ目が実力主義だからです。私は仕事選びの際に、自己成長できる職場かどうかを最重要視しています。 評価システムとしましても、はっきりとした実力主義と伺っていますのでモチベーションにも繋がると考えています。 また、若手の裁量権や教育制度などからも自身のスキルアップが期待できると考えました。 二つ目が自由なところです。 自分のキャリアを自分で構築できるところや、実力主義ゆえに自分の好きなように伸び伸び仕事できると考えます。 三つ目が人生が豊かになると考えたからです。 コンサルタントファームの中で最も他業界を相手にコンサルティングをしていると伺いました。 多くの業界に触れられる事と、自分のやりたい事が見つかり続けて、妥協のない人生が送れると思います。 続きを読む

18卒 夏インターン 最終面接

2016年8月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 歩きスマホをなくすための施策
A. A.
歩きスマホが起きる原因をブレイクダウンさせていった。その結果、規制により歩きスマホを防止するには、強い規制をもうけるしかなく、歩きスマホという行為と不釣り合いになってしまうので、非現実できだと考えた。そのため、スマホ自体に歩きながらだと動作できないようにする機能を搭載する、またその研究開発費用を国が助成することが必要だと答えた。 続きを読む
Q. なぜコンサルタントになりたいのですか。
A. A.
時間・資金・労働力の限られたビジネスでは、理論的に優れたアイデアも、成功するとは限りません。そのため、実際のビジネスにおいて実現可能であるか、そして成功するか、を見極める力を身につける必要性を感じます。そこで、社会人になってから効率良く実践感覚を獲得したいと考えます。私は、これらの二つの面で成長することができる戦略コンサルタントの仕事に、興味を持っています。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 3日 / Strategy consultant Internship
19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. なぜインターンに参加したいのか
A. A.
戦略コンサルの仕事内容を理解したい、さらにアクセンチュアのカルチャーと、このインターンに参加するような優秀な学生と一緒にグループワークをやってみたいため。このインターンは3日間現役のコンサルタントと同じような課題をチームで徹底的に考えられる環境があると聞いた。そのような環境ならば、上記の目的を達成するのに最適だと考えた。 続きを読む
Q. 学生時代にがんばったことを教えてください
A. A.
過疎化と高齢化が進む地域で、ボランティアをしていたときに、学生メンバーのリーダーとなり、地域の高齢者と学生を結びつけるような新しいイベントを企画・実行・運営したこと。実施に当たっては地域の高齢者の人たち、学生双方が主体的にイベントに関わってもらうように、密にコミュニケーションをとりイベントを成功に導いた。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 3日 / 戦略コンサルタント育成プログラム
19卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. 子供の出生率をあげるためにはどうればよいか?
A. A.
白紙のA4が渡され15分考える時間がありました。その後シニアマネージャーが待つ部屋へと移動し、15分間で考えた自分なりの答えを説明しました。しかし、私の解答は致命的な欠陥が有り、質疑応答ですぐにその欠陥を指摘されてしました。しかし、そこで見放されることはなく、その欠陥を今ならどのように考え直す?などもう一度考えるチャンスをいただきました。そこで、落ち着いて解答することができました。 続きを読む
Q. なぜコンサルタントという職種に興味を持ったのですか?
A. A.
今までの経験から自分に課題解決能力があること、そしてそこに楽しさを見出していることを熱意を持って話しました。具体的には、私が大学時代に取り組んでいたスポーツに課題解決能力が求められていたこと、そのおかげでその能力を磨くことができたこと、そして課題を解決できたことがスポーツの結果としてフィードバックを得ることができ楽しさを感じていたことについて話しました。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 5日 / 和魂偉才塾エンジニア塾
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. なぜこのインターンシップに参加しようと思ったのか。
A. A.
エンジニア塾を通じて、「アイデアを現実のモノに替える」プロセスを体験し、自分が目指すべき姿と今の自分のギャップを明確にし、そのギャップを埋めるために今後の大学院での研究活動やその他の活動においてなすべきことへの新しい意識を得たいと考えてる。研究生活では、解析などでプログラミングを使いはするものの勉強や思考に重点を置いているために「アイデア」に偏っているため、実際にグループワークのなかで「モノ」をつくるプロセスを体験し、全体像を知ることで、私が社会に出てIT業界で活躍するまでの具体的な道筋を描くことができるようになると考えている。 続きを読む
Q. リーダーシップを発揮した経験。
A. A.
高校時代に参加していた文化祭の企画で、いままで少数の参加者によって構成されていて閉鎖的だったものを、新たな参加者を巻き込めるような新企画を立ち上げ、企画・広報・運営などをとりしきった。その新企画をするべきだという理由を、論理的に周囲に説明をすることで、さまざまな方面から支援をいただき、今までにない形の企画を成功させることができた。 続きを読む
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アクセンチュア株式会社の会社情報

基本データ
会社名 アクセンチュア株式会社
フリガナ アクセンチュア
設立日 1995年12月
資本金 3億5000万円
従業員数 7,600人
売上高 4441億5800万円
決算月 8月
代表者 江川昌史
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号
電話番号 03-3588-3000
URL https://www.accenture.com/jp-ja
NOKIZAL ID: 1130242

アクセンチュア株式会社の本選考の面接情報を見る

23卒 最終面接

ビジネスコンサルタント
男性 23卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. アクセンチュアで将来何がしたいのか。
A. 日本におけるデジタルヘルスを促進したいです。
研究分野の親和性から医療分野も少し見ていたのですが、日本の医療のオンライン化・リモート化の遅れに驚とても驚きました。これが医療現場の逼迫だったり、地域格差に繋がったりしているのだと考えています。医療現場で働くとしたら...続きを読む(全341文字)

23卒 1次面接

ビジネスコンサルタント
男性 23卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. ケース面接「本屋の売り上げを向上するための施策」
A. アプリを作成し、古本をリサイクルするごとにポイントが貯まり、貯まったポイントは本と交換できる仕組みづくりを行うことを提案します。
本屋の売り上げが向上しない理由としては、1番に電子書籍の台頭が挙げられると思います。電子書籍は嵩張ることなく、また簡単に購入すること...続きを読む(全304文字)

23卒 最終面接

ビジネスコンサルタント
男性 23卒 | お茶の水女子大学大学院 | 女性
Q. 自己PRを三十秒でお願いします/トランペットを選んだ理由は?
A. 私は目標に向かって努力できることが強みです。私は大学入学時に未経験からトランペットを始めました。初めは楽譜通りの演奏もできず苦労しましたが、一人前のトランペット奏者として活動するために、自分で教本などから奏法についての知識を得ながら、プロの講師の方に奏法の確認をし...続きを読む(全370文字)

23卒 最終面接

マーケティング
男性 23卒 | 非公開 | 男性
Q. (塾講師のガクチカで)教えるのが難しかった生徒はどんな生徒ですか?
A. なかなか口を開いてくれない、自分の意思を主張してくれない生徒には苦労しました。天真爛漫でおしゃべりな生徒であったり、話を聞いてくれる生徒とは、例えば夏期講習や冬期講習のみの生徒で、1ヶ月間だけの関係であっても、終わる頃には仲良くなれる自信はありましたし、実際にそう...続きを読む(全312文字)

23卒 1次面接

マーケティング
男性 23卒 | 非公開 | 男性
Q. 50年後のスマートフォンはどうなっていると思いますか
A. 今までの電話機器の推移を振り返ると、ショルダーフォンにて持ち運びが可能になり、ポケベルによって誰でも屋外で情報伝達が可能になり、携帯電話の普及によってより多くの情報が取得・伝達可能になり、近年のスマートフォンでは様々な機器との相互接続が可能になりました。この背景を...続きを読む(全305文字)

アクセンチュア株式会社の選考対策

最近公開されたサービス(専門サービス)のインターン体験記