- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【戦略を極める挑戦】【23卒】ボストン・コンサルティング・グループ合同会社の冬インターン体験記(文系/経営コンサルタント)No.24488(非公開/非公開)(2022/4/25公開)
ボストン・コンサルティング・グループ合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社のレポート
公開日:2022年4月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年3月 中旬
- コース
-
- 経営コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- P&Gジャパン合同会社
- りそな銀行
- 三井住友銀行
- SMBC日興証券
- みずほ銀行
- ローソン
- ボストン・コンサルティング・グループ合同会社
- 住友不動産
- 日本政策投資銀行(DBJ)
- 日本総合研究所
- 内定先
-
- ローソン
- アビームコンサルティング
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- 入社予定
-
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
コンサルティング業界に興味があったこと、そして友人に内定者がいたからです。私はコンサルティング業界を本格的に見始めたのが秋ごろからと遅かったため、コンサルティング業界でインターンを行っている企業はほとんどありませんでした。そのため、コンサルティング業界で参加したインターンやジョブはBCGだけです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
まずは、ケース面接に進むためのテストセンターやデザイン思考テストの対策を行いました。その上でケース面接が3回(うち筆記ケース1回)あるため、それに向けて参考書を用いたり、定期的に友人とケース面接の壁打ちを行うなどしました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
BCGは戦略コンサルティングファームの代表格であるため、選考を通じて論理性や思考の幅の広さ、思考体力、そして会話の中での受け答えもみられているように感じました。とりわけ、ケース面接においては、面接官の指摘を受け入れ、すぐに反映できる素直さや思考の柔軟さが非常に重要だと感じました。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → WEBテスト → 筆記試験 → 1次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年01月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
学業以外に力を入れていたことについてご記入下さい。(趣味、スポーツ、サークル活動等)(100文字以下)/今までの人生の中で成し遂げたことで、人に話したいことは何ですか?(200文字以下)/一生のうちに必ず成し遂げたい夢は何ですか?(200文字以下)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
かなり字数が短いため、ESで伝えたいエピソードの核となる部分はどこかをきちんと考え、推敲したうえで論理的に書くことに気を付けた。
ES対策で行ったこと
字数が他業界や同業他社と比較してもかなり短いため、通過者がどのようなESを書いているかを就活会議等を参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年01月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
デザイン思考テストを受けるのが初めてだったので、ネットで検索して情報収集した。
WEBテストの内容・科目
創造セッション
評価セッション
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
創造セッション:30分でできるだけ多くのアイデアを提出
評価セッション:30分で40個のアイデアを評価する
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年01月 下旬
- 実施場所
- テストセンター
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
BCGはボーダーが高いといわれているため、とにかくミスなく素早くやること以外ないと思ったので、別の企業でテストセンターの環境に慣れた。
WEBテストの内容・科目
SPI:性格、言語、非言語
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
性格:33分
言語:12分
非言語:20分
問題数に関しては人によると思います。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
筆記試験 通過
- 実施時期
- 2022年02月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
筆記試験の内容・科目
一問目がある業界の市場規模をフェルミ推定
二問目がその業界がある施策を取るべきか否かを論じるケース問題
筆記試験の各科目の問題数と制限時間
全体で30分で、各問題ごとに時間制限は設定されていません。
筆記試験対策で行ったこと
筆記試験でのケース問題を解くことを知っていたので、一般的なケース面接対策だけでなく、思考過程を文章で分かりやすくまとめる練習を行った。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 年次が若めの社員
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
一度学生数名が一つのzoomに集められ、説明を受けたのち、ブレイクアウトルームにてケース面接を行う。
面接の雰囲気
自分の趣味などのアイスブレイクを行ってくれる方だった。ただ、そのアイスブレイクで話した内容をもとにケース面接のお題が決まるので、注意が必要。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
思考時間0のフェルミ推定、ケース面接であったため、いつも以上に構造化、トップダウンで回答することを意識した。また、ディスカッションベースであるため、指摘を受けた際に、柔軟にその指摘を取り入れたうえで思考することが肝要であり、評価されるポイントだと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
ある商品が現在日本にいくつあるかを3つの方法でフェルミ推定してください。
需要ベースで考えて、世帯数×所持率×平均所有台数×平均所有年数によって、商品が現在どれだけ日本に存在するかを求めることができる。また、計算を数値化するためには世帯の種類によって所持率が変化するため、一人暮らし世帯、家族世帯、老人世帯の3つに分けて考える旨を伝えた。ほかの2つのやり方に関しては、供給ベースで考えて、販売店舗数×1店舗当たりの1年間の平均販売個数×平均所有年数で求める方法と、製品製造会社の当該商品の売り上げ全体÷一個当たりの販売額×平均所有年数で求める方法を考えて発表した。
その商品の販売会社(業界トップ)の売上向上施策
まず、売上を伸ばすためには顧客数を増やすか、客単価を増やすことだが、製品の値段をあげることは難しいため、顧客数を増やすことを考えた。その上で、既存の顧客層を拡大するのか、新規顧客層を拡大するのかという2択があるが、クライアントは業界トップ企業でありこれまで長年の努力で既存顧客のパイは取り切っていると考えたため、現状とれていない新規顧客に刺さる施策を考え、発表した。その後、他にもないかと3度ほど言われたので、既存顧客へのアプローチや、利益向上という観点からコストを減らす方面の施策も考え、発表した。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- パートナークラスの社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
1度目のケース面接が終わったのち、通過の場合は面接官からその場で2回目のケース面接のURLが送信される。その後、移動してケース面接開始。
面接の雰囲気
BCGのパートナークラスの社員ということで、非常に緊張していたが、面接官の方は笑顔がよく見られる方で、こちらが緊張しないような環境を作ってくださった。そのおかげで緊張することなく臨むことができた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
まず、正確に早くフェルミ推定が行えたことが評価された。また、ケース面接は思考時間がないため、構造化したうえでトップダウンで考えることをいつもより意識した。私の話が長かったからか、最後にクライアントへの発表の場を想定して三分で施策の発表を求められた。そのため、自分の考えを端的に説明する力もみられているのだと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
日本で、ある業界に現在従事している人の数を1分間でフェルミ推定してください
まず、①その業界の人が勤める場所の数×②一つの場所あたりの平均在籍人数をかけることで求められると考えた。①に関しては、その業界の対象となる人の人数を、日本の人口から考えて算出したのち、それを一つの場所に収容できる人数で割ることで、その場所の数を求めた。②に関しては、ある程度の論理性を持った体感ベースで人数を置いて計算をした。その後発表したところ、ほとんどドンピシャのフェルミ推定ができた。
クライアントは官公庁を想定し、その業界に従事する人の数を増やすための施策
業界に従事する人を増やすためには、その業界をやめてしまう人を減らすアプローチと、そもそも志望する人を増やすというアプローチの2つがあるが、私は、現状の職場環境が悪いために離職率が高く、そのイメージが周りに波及しているために志望者が少ないと考えた。そのため、まずは現状の職場環境を改善し、離職率を下げる施策を考え、提案した。その後、その施策はよいが、結果が表れるのに時間がかかるという指摘を頂いたので、志望者をある程度短期的に増やすことができる施策も考えた。最後にクライアントにプレゼンをする場を想定して、3分間でこれまでの議論を発表することを求められた。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 自己紹介を聞いていると、東大・京大・早慶の学生しかいなかったのではないかと思う。
- 参加学生の特徴
- BCGの厳しい選考を突破しているだけあって、みなさん論理的思考力、思考の速さ、コミュニケーション能力など、すべて今まで参加したインターンで一番だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- 50000円
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
ある企業から依頼されたマーケティング戦略を2~3人のグループで考える課題
インターンの具体的な流れ・手順
最初に課題が発表された後は、ほとんど班のメンバーと自力で議論を進める必要がある。一日に数回だけ社員さんとのディスカッションを行う。
このインターンで学べた業務内容
マーケティング戦略を考える際に必要な分析や、戦略コンサルタントとしての頭の使い方や仕事内容
テーマ・課題
ある企業のマーケティング戦略を考えよ。
1日目にやったこと
1日目はまずは全員の自己紹介や会社説明、インターン中の注意事項などの説明があったのち、社員さんの座談会が若手社員とパートナークラスの社員の2回行われた。その後、課題が発表され、そこからはグループワークが始まった。
2日目にやったこと
1日目のグループワークとその後の残業で進めたことを担当社員に壁打ちしたのち、3日目の発表に向けた準備をグループで延々とする。ほとんど自分たちのみで行い、一度だけ評価者との壁打ちの時間がある。
3日目にやったこと
朝から最終発表に向けての準備とブラッシュアップをグループの仲間とひたすら行った。その後、成果の発表と質問の時間が全体であり、クロージングをしたのちに懇親会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
パートナークラスの社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
一班につき二人の社員さんがついてくれるが、実際に作業を進める時間の9割は学生のみで自力で進める必要があるため、社員さんとのかかわりは少ない。ただ、壁打ちの時間や座談会の時間では親身に相談に乗ってくださった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表に向けて準備する時間が相当長く、常に自分たちだけの力で議論をドライブし、思考や提案を深めていく必要があったため、何度もくじけそうになった。ただ、戦略コンサルティングファームで働くというのはこういうことなのだとよくわかることができたので、非常に有意義だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
一班三人と構成人数が少なく、かつワーク時間が残業を含めてかなり長いため、班員と関わる時間は相当長い。そのため、班員に恵まれるか否かはかなり重要であるように感じた。レベルが高かったので、思考の方法や幅だしの仕方など学ぶことが多かった。
インターンシップで学んだこと
戦略コンサルティングファームのインターンシップに参加している学生のレベル感や、実際に働かれている社員さんのレベル感を肌で体感できたことはインターンシップに参加したからこそ得られるものだと思う。また、ケース面接とは違い、仮説と検証を実際の数値などの根拠をもって集める必要があるため、相当な粘り強さと思考体力が求められるものなのだと学ぶことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
私はコンサルティング業界を見るのが遅かったこともあり、ケース面接の対策を必死に行ってなんとかインターンに参加することができるレベルまでは到達することができたが、インターンでのパフォーマンスを高めるための対策はしていなかったので、インターンでやジョブの対策をしておけばよかったと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップで一番感じたことが、コンサルタントとして働くことは大変だが非常にやりがいがあり、面白いということだった。具体的には、仮説を立てて検証するためのファクトを集め、実際にその仮説が裏付けされた瞬間は非常に嬉しかった。そのため、戦略コンサルティングファームで働きたいと思ったから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加している学生や、実際に最前線で活躍されている社員の方々のレベルを見ると、今の自分では到底BCGには内定できないと思った。しかしながら、コンサルタントの仕事にはとても興味が持てたので、他のファームでもいいので絶対にコンサルティング業界に入りたいと考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、自分が創造していた戦略コンサルティングファームの社員像とは全く違い、BCGの社員さんが非常に温かく、優しい方たちばかりだったからだ。このような優秀で、かつ人柄も兼ね備えた方々と働くことができたら、非常にいい経験になると考えた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上述したように、このインターンは本選考の中に含まれているので、インターンを通過しない限り内定することはできない。逆にインターンを通過できれば最終面接からスタート。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
この3日間のインターンシップは本選考の一部なので、このインターンで優秀な成績を収め、通過できた人は最終面接に呼ばれる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサルティング業界に興味があった。私はコンサルティング業界を見始めたのが秋冬ごろからと遅かったが、コンサルタントの業務内容や自分自身のキャリア目標を達成するにはこの業界が一番いいと考えていた。他業界としては、銀行、ディベロッパー業界を見ていたので、メガバンクや総合ディベロッパーのインターンを受けていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
ボストンコンサルティングのインターンシップに参加したことで、コンサルティング業界への志望度はかなり上がった。その理由としては、やはりコンサルタントの業務がとても面白いと思えたこと、そしてそこで働く社員さんがとても魅力的だったことだ。いつかは自分も戦略コンサルティングファームで働きたいと思ったので、何としてもコンサルティング業界に就職しようと思い、他ファームにも応募した。
同じ人が書いた他のインターン体験記
ボストン・コンサルティング・グループ合同会社のインターン体験記
- 2027卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 Summer Internshipのインターン体験記(2025/09/09公開)
- 2026卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルティング体験会のインターン体験記(2025/04/04公開)
- 2026卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 1day Internshipのインターン体験記(2025/03/03公開)
- 2025卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルタントのインターン体験記(2025/02/03公開)
- 2025卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 サマーインターンのインターン体験記(2024/07/19公開)
- 2025卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルタントのインターン体験記(2024/06/13公開)
- 2023卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルタントのインターン体験記(2022/02/25公開)
- 2021卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 サマーインターンのインターン体験記(2020/07/13公開)
- 2021卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルタントのインターン体験記(2020/02/04公開)
- 2020卒 ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 コンサルタントのインターン体験記(2019/02/20公開)
コンサル・シンクタンク (コンサルティング)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. コンサルタントという仕事に漠然とした興味を持っていた中で、説明会に参加することで現地選考の切符がもらえるという話を聞き、これは良い機会だと思って応募を決めました。正直なところ、最初はコンサルティング業界全体を知りたいという気持ちが強く、船井総研に絞っていたわけでは...続きを読む(全210文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
興味を持ったきっかけは、上流工程だけでなく実装まで関われる総合系コンサルティングファームとして知られており、自分の就活の軸や価値観とマッチしていると考えたからです。
インターンを選んだ基準は、ESだけでテストがいらずに参加できた点です。インターンを通じて、自分の...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. アクセンチュアという企業が東大生に人気であるということから以前から興味があった。IT未経験でも大丈夫だということからとりあえず応募してみようかなという気持ちで応募してみたことがきっかけである。実際はIT経験はあるがあんまり自身はなかった。続きを読む(全119文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとコンサルティング業界とシンクタンク業界に興味があり、サマーインターンでは様々な企業に参加したいと考え応募した。特に、AIの需要が高まる中で、AIに力を入れていることが最も参加に踏み込んだ理由です。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. マーケティングの上流から運用までを一気通貫で経験できる環境に興味があり、データ活用とクリエイティブを掛け合わせる電通デジタルの強みに魅力を感じて応募した。また、生活者データの分析、顧客体験設計、デジタル戦略立案を短期間で体験できると聞き、代理店よりもコンサル寄りの...続きを読む(全190文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 多角的な事業課題に触れられる総合ファームに関心があった。他社と比較し、協業を重んじる社風と報酬面の高さに魅力を感じ、PwCコンサルティング合同会社に応募した。また、コーチングなどの制度があることも魅力の一つだった。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. コンサルティング業界に興味があり、合同説明会にて興味を持って参加を決めた。関西で就職したいと思っており大阪で働ける可能性が高いのも魅力的であった。コンサル業界は基本選考ある会社が多かったのだが選考なく参加できたのもよかった。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
インターン選考要素のある、会社説明会においてなされた企業の事業説明、UX(ユーザーエクスペリエンス)設計について関心を持ったため。
また、選考課題の実施で手応えを感じ、これを仕事にして生きていけるなんて最高じゃないか、と思った続きを読む(全114文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. FA業務や、M&Aに興味を持っていたため。また、金融業界全般に対して興味を持っており、その中でもこのインターンは金融業界全体への業務理解を深められて、優秀な人たちとも出会えるチャンスだと先輩から伺ったため。続きを読む(全103文字)
ボストン・コンサルティング・グループ合同会社の 会社情報
| 会社名 | ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | ボストンコンサルテインググループ |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 580人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 内田有希昌 |
| 本社所在地 | 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町3丁目2番1号 |
| URL | https://www.bcg.com/ja-jp/ |
