
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
弊社を志望した理由を教えてください。500文字以下
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A.
いつ訪れても、誰にとっても特別な存在である空間を提供したいからだ。〇〇県出身の私が、家族旅行の中で思い出に残っている場所の1つが三井アウトレットパーク仙台港である。幼少期から何度も訪れたことがあるのだが、いつ訪れても家族全員が快適に素敵な時間を過ごすことができている。これは貴社の、経年優化によるおかげであると考える。時代のニーズに合わせた運営を行っているため、何年経ってもグレードアップした施設で思い出の時間を過ごすことができているのだと感じる。また説明会を通して、観光者だけでなく近隣の方も、どちらも同じように大切にしていることを知った。渋滞への配慮や地域ならではの特色を活かした企画を行うことで、住民にとっても特別な存在になっている。また、貴社にとってのお客様は店舗に訪れる一般のお客様だけではない。テナントの方には常に新しい情報と信頼を、ディベロッパーには安心感を届けている。貴社が掲げる“想いの数”とは、地域住民、観光者、テナントの方、ディベロッパーなど多くの方の想いが募っていることに魅力を感じた。多くの想いを背負い、施設と街に彩を加え“お客様”にとっても街にとっても特別な場所にしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことを入力ください。400文字以下
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A.
“方針が行き詰った地域振興における新たな企画提案”だ。コロナで多くの課外活動が制限されていた中、ゼミでの地域振興活動が募集された。地方出身の私は、地域の知られていない魅力を発信したい、新たな経験から知識を広げたい、という思いから参加した。振興方法は学生に委ねられ、オンライン・現地調査を通して住民と共に案を考えた。しかしこの活動を進める中で、学生も住民も不慣れであったため、明確な指針がなかなか決まらないという問題が発生した。そこでメンバーと、これまで3回行った住民との話し合いを振り返り、ヒントを探した。私は特産物と人との繋がり、年間の流れを感じ取ったことから、季節ごとの自然や人の流れを表すフェノロジーカレンダーの作成を提案した。住民から賛成の声を頂き、メンバーと分担して調査を続けた結果、カレンダーを完成させることができた。この経験から、重要な事柄を見定める判断力と、粘り強さの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
新たな一歩を踏み出すチャレンジャー。私は小中学時代、バレーボール部に所属していた。しかし高校時代、“新たな事への好奇心と自己成長”の思いから、バスケットボール部への入部を決意した。入部直後、これまで続けていたバレーボールとは特に体力面で差を感じ、練習中に休む事が何度もあった。練習の厳しさが原因で、入部2か月後には15人いた同期が10人に減ってしまった。また私は覚えることが人一倍多く、苦悩の毎日であった。しかしやるからには上を目指したいと思い、「最後の大会までには試合に出場する」という目標を立てた。そのために、まず自分が分かる事と分からない事をはっきりさせ、分からない事はできるまで仲間に教えてもらった。また、ランニングやシュート練習など自分でできる努力を怠らなかった結果、2年の冬に先発選手として選出された。この経験から、努力の継続と、自ら行動を起こす事の大切さを学んだ。このように、新たな一歩を踏み出し、やり遂げるまで努力し続ける力がある。 続きを読む