
23卒 本選考ES
SE・コンサル・営業コース
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Q.
志望動機(200)
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A.
私はITを通じて経済の底上げに貢献したいため貴社を志望する。多様な業界と繋がり、それを支えるITの需要は今後益々高まり、経済全体を支える核になると考える。その中で貴社は法人以外にも金融・公共等、幅広い顧客に向けてマルチベンダーで最適なITソリューションを提供しており、社会貢献性の高さを感じる。野球部主将やサークル代表などで培った「考導力」を発揮し、社内外の人を巻き込んで経済の底上げに貢献したい。 続きを読む
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Q.
志望するコース(SE・コンサル・営業コース or 建築系FMコース or 電力系FMコース or 法務スタッフコース or 財務スタッフコース or 人事スタッフコース)の職務内容をベースに、入社後チャレンジしたいことを述べてください。(200)
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A.
私はSEとして社会全体の格差をなくす新たなシステム導入に挑戦したい。IT化が進むにつれ、都市圏は発展するが、IT人材不足を問題とする地方との格差は広がり続けているように感じる。そこで貴社は多くの社会インフラを構築してきたノウハウがあるため、これを活かして新たなシステムを構築し、地方におけるIT化を進めていけると考える。日本全体での格差をなくすことで経済の底上げに貢献できると考える。 続きを読む
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Q.
チームで最も高い成果を上げた経験 あなたの役割とチームへ及ぼした影響も含めて具体的に記入してください。(300)
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A.
高校野球で主将を務めた経験である。ベスト8を目標として活動した。圧倒的に練習時間が短い中で強豪私立校に勝つかが鍵であった。そこで練習メニューを根本から変える必要があると考え、新たな練習メニューを2つ提案し、取り入れた。1つ目に様々なケースを想定したゲーム練習である。偵察班が撮影したビデオを元に分析した相手チームの弱点を突くケース、また自分たちの苦手な部分のケースなどを中心に行った。2つ目に冬場はポジションごとに分かれて一人当たりの練習時間を増やした。全体練習は行わず、シーズン中にできていない個人の能力向上に焦点を当てた。最終的に強豪私立を抑えベスト4まで進出することができた。 続きを読む
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Q.
今までの人生の中で一番苦労したこと 上記で選択された苦労したことに対して、どのように乗り越え、そこから何を学んだか記入してください。(300)
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A.
サークル立ち上げの際、集客に苦労した。具体的には最初の2ヶ月間で集まった人数は2人のみだった。これに対し施策として2つ行った。1つ目に学祭期間を利用した。他大の学祭を運営する友人にアポを取り、学内を超えた勧誘活動を行った。2つ目に大きなプラカードを利用して、そこにSNSのQRコードを貼り付け、その場でフォローしてもらう流れを作った。これは私が出会ったとあるユーチューバーがその場でチャンネル登録をお願いしてきたことからヒントを得た。この施策を通してSNSをフォローしてもらう確率も上がり、信憑性も上がった。結果、3ヶ月で約20人集客した。この経験からヒントを得て自分たちに転用することの大切さを学んだ。 続きを読む