
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PRについてご自由にご記載ください。
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A.
私の強みは粘り強く取り組み継続する力です。まず、小学生から9年間吹奏楽部でトランペットをやっていました。多くの色々な仲間と何度も意見交換をし、相手に耳を傾け周りに目を向ける習慣ができました。次にアルバイトです。ファミレスのフロアを2年半続けています。部活動をしていた頃に培った周りをよく観察する協調性を発揮し、同じスタッフに「武末さんは忙しくても焦らず動くし、シフトが被ってると安心する」と言ってもらったこともあり、やりがいを感じています。そして、資格の勉強です。大学2年生に「企業の決算書を読めるようになりたい」と思い簿記の勉強を始めました。アルバイトで培った計画的に効率良くこなす力を活かし、大学も週4日のアルバイトも家事も蔑ろにすることなく両立しながら、2022年内に日商簿記2級を取得するという目標を達成しました。自分にできることを一つ一つ継続し、自分の中で経験や知識として蓄え活かすことができます。 続きを読む
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Q.
志望動機についてご自由にご記載ください。
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A.
SNSやスマートフォンの普及により、ゲーム、漫画、小説、映画、アニメ、音楽、スポーツなど様々なエンターテインメントに触れる機会が格段に増えて更なる活性化を感じています。しかし、そのエンターテインメントを分断する出来事が起こりました。コロナウイルスによるコロナ禍です。スポーツや音楽ライブ、演劇、その他イベントなどは全て延期か中止、テレビ番組もロケができなくなったりリモート出演なんてものが主流になった時期もありました。まるで非日常を与えるエンターテインメントが『不要不急』と暗に言われているように感じていました。しかし、ゲームや本のような日常の中に楽しみを見出すエンターテインメントは巣ごもり需要に最適解であり、実際出版業界はコロナ禍を機に右肩上がりです。私はこの経験から、人々の日常の中に更にエンターテインメントを作り出したいという夢があります。そのため、貴社の企業理念である『何気ない日常をより楽しく、より素晴らしく』に強く共感しています。非日常を提供するエンターテインメントはコロナ禍のように、いつどんな理由で提供できなくなってしまうか分かりません。しかし、日常の中に提供するエンターテインメントは、いつでも人々の心にワクワクを与えることができます。貴社であれば私のこの夢を達成できると確信し、志望しました。 続きを読む
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Q.
エンタメに対する興味、関心を持っていることについて自由にご記載ください。
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A.
私は志望動機でも書いたように、日常の中に提供するエンターテインメントに強い関心を持っています。特にスマホゲームは日常の中に調和したエンターテインメントであると感じています。毎日のログインボーナスやデイリーミッション、電車での移動中など隙間時間にプレイができる手軽さは実機のゲームには無い魅力です。しかし今現在、逆にそういった点に義務感を持ってしまい、疲れてしまう現状もあるというものをSNS等で見かけます。とはいえ、毎日継続してもらうことを図るにはログインボーナスやデイリーミッション等は不可欠です。スマホゲームに義務感や疲労感を持ってしまうのは、日々の変わり映えしない淡々とした作業を繰り返さねばならない点にあると考えています。そのようなプレイヤー側の現状と、ゲーム制作側の事情に上手く折り合いをつけ、更にプレイヤーが満足して楽しんでもらえるスマホゲームとはどのようなものであるのか。そういった点にとても興味があるため、貴社で働くことで最適解を見つけたいと考えています。 続きを読む