
24卒 本選考ES
プランナー
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは失敗しても最後まで諦めないところです。私は1年浪人して現在の大学に入学しました。理由はアニメやマンガへの気持ちを諦められなかったからです。この強みのおかげで私には同じ目標を目指す最高の仲間ができました。 メディアの道に進みたいと思った1番のきっかけはハーとの出会いでした。ハーは高校1年生でオーストラリアに短期留学をした時に出会った友人です。私は初めての海外で上手く話すことができませんでした。しかし「赤髪の白雪姫」というマンガの話でハーと盛り上がり仲良くなりました。この時私は日本のマンガは言語を超えると感じました。今度は私がメディアの仕事に携わり、世界を繋ぐ架け橋になりたいと思いました。 高校3年生の夏にメディアについて学べる大学があることを知り勉強しましたが、受験に失敗しました。圧倒的な勉強不足と情報不足を痛感しました。迷った末浪人することを決めました。思うように成績が上がらず自習室で勉強しながら目の前がボヤける日もありました。そして1年後現在の大学に入学しメディアについて学んでいます。1年生から出版業界や雑誌編集について学ぶことができました。 3年生のゼミナールでは雑誌を制作しました。雑誌のテーマ決めから製本作業までの全てを行いました。私は編集長としてスケジュール管理や初稿の準備等を行なっていました。1番苦労したことはモチベーション管理です。ある時メンバーがコロナウイルスに感染し取材が延期になってしまいました。スケジュールが遅れると不安になりモチベーションは下がります。そこで毎日編集部屋に通いメンバーの話を聞きながら、時には励ましの言葉をかけ全員が前向きな気持ちになれるように心がけました。雑誌は完成し全員で喜びを分かち合いました。 メンバーは全員メディアの道を目指しています。今最高の仲間がいるのは最後まで諦めなかったからです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社のミッションである『エンターテインメントで日常をより楽しく、より素晴らしく』に共感したからです。私はゲームは人を笑顔にすると考えています。ゲームはコミュニケーションツールの1つです。家族や友人と楽しい時間を過ごしたい時、ゲームはその手助けをしてくれます。そのことが顕著に現れたのがコロナ禍になってからです。コロナ禍では不要不急な人との接触は避けなくてはならず、会いたくても会えない日々が続きました。そんな中、私が友人とのコミュニケーションツールとして利用したのがオンラインゲームでした。友人と話しながら遊び、コロナ禍で沈んでしまった心は次第に元気になっていきました。私は人を笑顔にする仕事をしたいと考えていて、このことからゲームも1つの手段であると気づきました。貴社のミッションはエンターテインメントで日常をより楽しく、より素晴らしくであるため、強く共感しました。日常が楽しくなれば自然と笑顔になり、心は元気になっていきます。同じ思いを持つ貴社で働きたいと考えています。 続きを読む
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Q.
エンタメに対する興味、関心を持っていること
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A.
エンターテインメントは人の心を救うと考えています。例えばゲームです。ゲームの魅力はたくさんありますが私は特に1人でも複数人でもプレイできるところだと思っています。複数人でプレイする時はコミュニケーションツールとして使い、1人でプレイする時は自分の趣味として楽しむことができます。1人でプレイする時はどんな時でしょうか。ただゲームが好きだからプレイする人もいるかもしれません。しかし中には今の現実から少しだけ離れたい、現実を少しだけ忘れたいと思いプレイする人もいるのではないかと考えています。私自身1回現実のことを忘れてゲームをして後明日ももう少し頑張ろうという気持ちになったことがあります。このようにエンターテインメントは人の心を元気にし、救うことができます。そのため生活でエンターテインメントは欠かせないものであると感じています。そして人の心を救うエンターテインメントに私も参戦し、誰かの心を救うものづくりをしたいです。 続きを読む