
24卒 本選考ES
編集職
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Q.
今までにしたアルバイトと、そこでのポジションや貢献内容などをご入力ください。(アルバイト経験のない方は「無し」とご入力ください)※200文字まで
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A.
商業施設の管理事務所で1年生の時からアルバイトをしています。電話対応やテナント会議の資料作り、お客さま対応等を行なっています。アルバイトにできることは行うことで社員の方の作業の手が止まらないように意識しています。雑貨店で接客スタッフとしてアルバイトをしていました。在庫検索や電話対応等のお客様対応を主に行なっていました。高校生の時は軽井沢の飲食店のキッチンスタッフとしてアルバイトをしていました。 続きを読む
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Q.
あなたの得意なこと、苦手なことをご入力ください。※100文字まで
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A.
得意なことは話し合いを行うときに積極的にコミュニケーションを取ることです。苦手なことは長距離走とクロールです。ジムに通っていますが走り続けることができず、クロールは溺れたようになってしまいます。 続きを読む
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Q.
学生時代に一番のめり込んで時間を費やした事をご入力ください。※40文字まで
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A.
動画編集です。趣味でどうぶつの森を使ってミュージックビデオを制作しました。 続きを読む
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Q.
人生で一番人に誇れることをご入力ください。※300文字まで
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A.
苦楽を共にしたゼミナールの仲間がいることです。大学3年生の時雑誌を制作しました。雑誌のテーマ決めから製本作業までの全てを行いました。私は編集長としてスケジュール管理や初稿の準備等を行なっていました。1番苦労したことはモチベーション管理です。ある時メンバーがコロナウイルスに感染し取材が延期になってしまいました。スケジュールが遅れると不安になりモチベーションは下がります。そこで毎日編集部屋に通いメンバーの話を聞きながら、時には励ましの言葉をかけ全員が前向きな気持ちになれるように心がけました。雑誌は完成し全員で喜びを分かち合いました。私は最後まで頑張り抜いた個性あふれる仲間たちを誇りに思っています。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最大の挫折経験をご入力ください。※300文字まで
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A.
大学受験に失敗したことです。挫折のおかげで私は自分の思いに気づき、人生の目標を見つけることができました。3月ぼんやりと本棚を見ていると、私に人生の考え方を教えてくれた本の「職業というのは夢を実現するための一つの手段であることを忘れてはいけない」というセリフを思い出しました。ここでなぜ失敗したのかがわかりました。当時は何となくマンガを作りたいと考えていました。しかし目的が分からず勉強するモチベーションが続かなかったのです。そこでなぜマンガを作りたいのかを浪人中自分に問い続けました。そして人の心の医者になりたいという思いに気づきました。心の奥底にある自分の思いを受験の失敗から知ることができました。 続きを読む
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Q.
お金と時間があったら、やってみたいと思うことをご入力ください。※300文字まで
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A.
世界を一周して世界の人々に会ってみたいです。私は高校1年生の時にオーストラリへ短期留学しました。そして世界の広さを知りました。長野県出身の私はまだ外の世界を知りませんでした。初めての海外で全てが新しいものでした。その時は学校の支援で行ったためあまり自由な行動はできませんでした。だからこそ今度は自由に行動したいと考えています。この短期留学ではホームステイをしましたが、ここでもホームステイをしながら見て周りたいと思っています。ホームステイのいいところは海外にもう1つの家族ができることです。どの思い出も私にとっては忘れられない思い出です。未知なる体験を求めて世界の人々に会ってみたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの推しキャラ(人物可)とその魅力をご入力ください。※300文字まで
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A.
人生初の推しドコムスです。彼はYouTubeで配信をしているゲーム実況者です。ここでは彼の魅力を2つ紹介します。1つ目は楽しそうにゲームをするところです。ゲーム実況者はゲームが上手いイメージですが彼はゲームが下手です。ただゲームというコンテンツを純粋に楽しんでいます。そんな姿を見ていると何だかこちらも楽しい気持ちになります。2つ目は人を思いやれるところです。言葉や対応から人柄の良さが滲み出ています。彼の「頑張りすぎずに頑張ってください」という言葉が1番好きです。これを聞くと明日も無理せずもう少し頑張ってみようという気持ちになります。いつも人を傷つけることなく私たちを楽しませてくれます。 続きを読む
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Q.
自粛期間中で新しく身につけたことを、苦労やエピソードを交えてご入力ください。(資格/技術/特技/趣味など何でも結構です)※300文字まで
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A.
電話マナーを習得することができました。私は大学1年生から商業施設の管理事務所でアルバイトをしています。働き始めた頃は人と接触しない仕事であれば何でもいいと考えていました。業務内容は会議の資料作成や電話対応、開錠施錠作業等です。特に苦労したことは電話対応でした。最初はうまく話すことができず、電話が鳴ることを怖がっていました。しかし逃げていては上達しないと思い嫌でも取るように心がけました。上手くいかない度になぜ上手くいかなかったのかを考え、話し方をインターネットで調べ改善していきました。今では丁寧な対応ができるようになり、最近お客様から「ご丁寧な対応ありがとうございます」と言われ喜びを感じました。 続きを読む
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Q.
メールやSNSでのコミュニケーションで気を付けている事を、具体的な反省エピソードと改善方法を交えてご入力ください。※300文字まで
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A.
誰が相手でも!マークや絵文字を使うことを心がけています。理由は以前友人から文章だけで怖いと言われたことがあるからです。私は基本的に絵文字を使っていますが、仲の良い友人には絵文字を疎かにしていました。そのため友人に怖い思いをさせてしまい反省しました。確かに対面で話す時と違い文章だけではその人の感情や表情は伝わらず、冷たい印象になってしまいます。この出来事で『親しき中にも礼儀あり』ということわざを思い出しました。それからは誰との会話でも絵文字や!マークをつけることを心がけています。急いでいて間違えて先に文章だけ送ってしまった時は、後から追加で必ずスタンプ等の何かを送るようにしています。 続きを読む
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Q.
入社して5年後、漫画編集としてどんな漫画を作っていたいか、なるべく具体的にご入力ください。※300文字まで
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A.
人の生きがいとなるマンガを作っていたいです。私は毎月新刊が出ることを楽しみに生活しています。次が出るまで頑張って生きると思ってもらえるようなマンガを作りたいと思っています。これは私の人生の目標に近づく第一歩です。私の人生の目標は心の医者になることです。これは精神科医という意味ではなく、自分の作ったもので人の心を救いたいということです。烏滸がましいかもしれませんが、ものづくりは人を救うことができると考えています。ほんの少しだけ笑ったことで1人でも心を救えるかもしれない。私はそんなものづくりをしていきたいです。この目標を達成するための第一歩として、人の生きがいとなるマンガを作りたいです。 続きを読む