
24卒 本選考ES
ITサービスマネージャー
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Q.
自己PR (500字以内)
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A.
私は向上心を持ち、高い目標を達成する為の努力を惜しみません。高校のバトントワリング部では前例にない個人コンテストへの出場を決め、金賞受賞を目標に掲げました。この目標を達成することで、自分の技術力向上はもちろん、その技術を他の部員にも伝承していくことが出来ると考えたからです。団体で大会に出場していた為、練習期間は一か月しかなく、練習量の増加・確実な技術の定着・完璧な演技の追求が必要だと捉えました。その為、まず部活動終了後や休日の隙間時間を有効活用し、練習に励むことにしました。練習中は、一つでも技を失敗したら演技を最初からやり直す、というペナルティを自分に課しました。この独自の厳しいルールに基づいて練習することで、緊張下での技の成功率を引き上げることが出来ると考えたからです。結果、確実な技術力はもちろん、プレッシャーへの忍耐力と集中力も身に着けることができました。さらに審査員誰もから完璧だと評価していただく為には自分の演技を客観視する必要があると考え、自分の演技を撮影・分析・修正を繰り返し行うことにも注力しました。その結果、目標であった金賞受賞を達成することができました。 続きを読む
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Q.
志望動機(500字以内)
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A.
IT技術を用いて人と人を繋ぎ、豊かな社会の創造を実現したいからです。コロナ禍で会うことが出来なかった親族に再会した時の喜びから、私達が豊かに暮らす為には交流が不可欠であることを痛感しました。さらに、その際に空港や飛行機を利用し、航空券の予約から搭乗まで多くの場面でIT技術の恩恵を感じたことから、人を繋ぐことが出来る航空業界をIT技術によって支えたいと考えるようになりました。その為、”航空×IT”という独自のビジネスモデルを構築し、人々の移動に欠かすことのできない交通インフラをIT技術によって支えている貴社に強く魅力を感じました。また、JALグループのIT中核会社として培われた高度なIT技術を活用することで、航空業界のみならず幅広い業界にも新たな価値を生み出していくことが出来ると確信しています。その為、私の思いである「豊かな社会の創造」を実現できると考えました。私は、貴社においてサークル活動やアルバイトにおいて相手の立場に立って考え、最適な解決策を提供してきた経験を活かしていきたいです。お客様視点を貫き、お客様が求めるニーズ以上のサービスの提供をIT技術で実現することで、快適な空の旅を届ける一翼を担います。 続きを読む