
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが会社や仕事を選ぶ際に大事にしたいことについて率直に教えてください。 (おおよそ200字程度で簡潔に、最大300字まで)
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A.
常に新しいことに挑戦できる環境である。 私は、逆境こそチャンスと捉え何事にも挑戦する姿勢を大切にしている。私は高校時代、軟式テニス部に所属していた。中学時代は吹奏楽部で運動に不慣れだった上、部員12人中8人が経験者で他の部員との技術の差はとても大きかった。しかし、経験者を追い抜いて試合に出場することを目標に努力を重ねた結果、引退試合では1番手としての試合への出場を果たした。この経験から、挑戦は成功への第一歩であると確信した。今後も何事にも果敢に挑戦し、自分の可能性を大きく広げていきたい。 続きを読む
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Q.
高校以降の経験で最も努力してきたことについて教えてください。どんな努力であったかイメージできるよう「目標」「期間」「日々の努力量」がわかるようになるべく具体的に記載してください。(おおよそ200字程度で簡潔に、最大300字まで)
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A.
学生の就活支援を行う長期インターンで、就活セミナーの満足度とリピート率を向上させた。リピート率の目標80%に対し当初は約60%と低く、これには満足度の低さが関係していた。そこでコンテンツ改良が課題だと考え、2つの取り組みを行った。1点目に、スタッフからの情報発信がメインのものから実践練習の時間を増やしたものにし、学生が成長実感を得られるようにした。2点目に、21・22卒の先輩や社員の方から経験談や就活情報についてヒアリングし、その内容を盛り込むことでコンテンツのリアルタイム性を高めた。この取り組みから3ヶ月後、満足度とリピート率は共に目標数値の達成に成功した。 続きを読む
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Q.
高校以降に3ヶ月以上携わった経験で最も負担に感じていた経験を教えてください。どんな負担であったかをイメージできるように「環境」「期間」「量」などをなるべく具体的に記載してください。前の質問のエピソードと重複しても構いませんが、こちらの質問では主に負担に感じていたことを教えてください。 (おおよそ200字程度で簡潔に、最大300字まで)
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A.
上記インターン先で、スタッフによって仕事への熱量に差があったことである。この状態は私が入社した昨年の9月頃からずっと続いていた。私は「学生の就活に対する不安を自信に変えるきっかけを作りたい」という思いでこのインターンにとても力を入れていた。また、スタッフ全員が熱意を持って生き生きと働くことは、スタッフの幸せや顧客である学生の幸せに繋がり、最終的に業績向上にも繋がると考えていたため、この現状に歯痒さを感じていた。 続きを読む