
24卒 本選考ES
ビジネス総合コース
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Q.
Q1.幼少期~小学校時代のモチベーションの高さを数値で教えてください。(-100から100の間の数値を指定する必要があります)
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A.
60 続きを読む
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Q.
Q2.中学時代のモチベーションの高さを数値で教えてください(-100から100の間の数値を指定する必要があります)
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A.
70 続きを読む
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Q.
Q3.高校時代のモチベーションの高さを数値で教えてください。(-100から100の間の数値を指定する必要があります)
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A.
90 続きを読む
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Q.
Q4.大学時代のモチベーションの高さを数値で教えてください。(-100から100の間の数値を指定する必要があります)
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A.
70 続きを読む
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Q.
Q5.幼少期~小学校時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか? 【POINT】 モチベーションに影響を与えた経験を中心に、いつ、誰と、どのように、結果どうなったか、という風に、その情景が目に浮かぶ位詳細に思い出しながら記入をしてみてください!
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A.
小学6年時、卒業企画の一つである先生方へのプレゼント製作のリーダーを務めた。当時の製作チームは10名ほどであった。先生方にとって実用的且つ小学生でも作れるものであるフェルトのコースターを製作することになった。私はそこで、図付きの作り方の説明書・完成品サンプルを事前にチームで共有した。製作期間中、体調不良で私が学校に来れなくなったことから、事前の入念な準備の重要さを実感した。その結果、無事校内の先生分のコースターを製作でき、渡したときに先生方からとても感謝された。 続きを読む
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Q.
Q6.幼少期~小学校時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
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A.
基本的にクラスのどんな人とも仲良く接することができていた。周囲の人からは明るく話しかけられ、放課後によく遊びに誘われていたのを覚えている。また、成績表に記載されていた先生方からのコメントには、「誰とでも分け隔てなく接している」とあった。尚、多くの人と仲良く接するにあたり意識していたことは特にない。 続きを読む
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Q.
Q7.幼少期~小学校時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
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A.
父の仕事には転勤もあったため、合計2回引っ越した。一度目の転勤についてはあまり覚えていないが、2度目の転勤についてはよく覚えている。手紙の送り方と書き方を覚えていたため、友達とは手紙で連絡を取りつつ、新天地では新たに友達を作ることができた。県をまたいで交友関係が広がったのだ。 続きを読む
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Q.
Q8.幼少期~小学校時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合はなしと記載してください)
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A.
なし 続きを読む
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Q.
Q9.中学時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
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A.
中学3年時、バドミントン部の最後の大会に出場する同期に名前入りマフラータオルを贈った。部員数が多く、私は選手になれなかったため、せめて大会に臨む同期を応援したかったからである。選手になれなかった3年生を集め、プレゼント内容を考え、製作にあたった。マフラータオルにした理由は、会場に持ち込めるものの一つであるため、私たちの応援している気持ちが選手たちの近くに届いてほしかったからだ。大会の決起集会にて製作したタオルを選手たちに渡し、とても喜んでもらえた他、選手たちはタオルを試合会場に持ち込んでくれた。 続きを読む
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Q.
Q10.中学時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
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A.
幼少期からの基本的にクラスのどんな人とも仲良く接することができる点は特に変わらなかった。また、学級委員や文化祭実行員会の部門別チーフなど、リーダーを務めるようになったため、周囲からはしっかり者と言われることが多かった。 続きを読む
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Q.
Q11.中学時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
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A.
中学校在学時は父の転勤についていくことはなかったため、三年間ずっと同じ中学で過ごした。また、中学1年時から塾に通い始めたことから、順位や偏差値など、目に見えてわかる数字を明確に意識するようになった。 続きを読む
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Q.
Q12.中学時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合はなしと記載してください)。
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A.
なし 続きを読む
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Q.
Q13.高校時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
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A.
高校2年時、5名チームのリーダーとして、カンボジアの社会企業内の雑貨ブランドのコンセプト確立と商品開発を行った。ここは顧客獲得を課題として挙げており、解決策として当初は新規商品開発を企画していた。約半年間日本で案を練り、10日間の現地滞在中で実行した。現地では、商品案はブランドオーナーに好評だったが、彼女と話すうちにそもそもそのコンセプトが曖昧であるために商品開発をしても意味がないと判明した。そこで、当時5名だったチームをコンセプト確立班2名と商品開発班2名に分け、私はその指揮を執った。本質的な課題解決を目指しながら商品案を活かす道も考えたかったのだ。そして、コンセプト確立し、その象徴とする新規商品の開発も成功できた。 続きを読む
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Q.
Q14.高校時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
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A.
こちらも幼少期からの基本的にクラスのどんな人とも仲良く接することができる点は特に変わらなかった。また、茶道部部長や留学時のチームリーダーなど、リーダーを自ら進んで務めることが多かったため、周囲からは「リーダーシップのある人」だと思われていたようだ。 続きを読む
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Q.
Q15.高校時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
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A.
高校2年時に初めて海外、それも新興国へ赴いたことから、新興国と日本との違いを明確に意識するようになった。日本での暮らしがいかに恵まれているのかを実感したからだ。私は社会人としてこの学びをどう活かすべきべきか、何が自分に必要か、将来を漠然と意識するようになった。 続きを読む
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Q.
Q16.高校時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合はなしと記載してください)。
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A.
なし 続きを読む
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Q.
Q17.大学時代はどんな出来事・取り組みがありましたか?またどのような成果を上げましたか?
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A.
現在継続中のエンジニア採用人事インターン業務の一つのエンジニアへのスカウト文送信に取り組んだ。ここでは企業への惹きつけのためにエンジニア毎に合った文章を考える必要があった。しかし、エンジニアリングと企業の知識不足のために文章作成が困難だった。そこで、前者については基礎的な内容が書かれた本を買い、後者についてはWantedlyに定期更新されるブログを全て読み、上長に頼んで新入社員の研修プログラムなどに参加し、知識を増やした。また、以前上長が作成した文から、エンジニアのレジュメのどの部分に着目してどのように効果的に言及しているのかを独自で分析した。その結果、エンジニアに対して企業でどのような活躍が可能か、最適な提案を記載できるようになった。また、1通あたりの作成時間を30分から10分に短縮でき、上長からは「1人1人への訴求力が上がった」という評価を頂いた。他に、1か月間でスカウト承諾率の2%向上に貢献できた。 続きを読む
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Q.
Q18.大学時代、周囲とどの様な関わりがありましたか?また周囲の反応はどの様なものでしたか?
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A.
コロナ禍での活動自粛があったせいか、高校時代とは打って変わってあまり交友関係の広がりを実感できなかった。そのため、ゼミ・サークルでもコミュニティ内で深く関係性を築いてった。また、リーダーをまた務めたものの、大学時は主にチームメンバーとして活動することが多かった。その中でも自分のできることを自ら見つけて取り組んでいたことから、周囲からは「気の利く人」と思われていたようだ。 続きを読む
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Q.
Q19.大学時代、どのような生活の状況でしたか?また生活の状況にどのような変化がありましたか?
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A.
コロナ禍によるリモート講義が行われることになった。大学3年時、弟の高校が東京であることを機に、一家全員が東京に引っ越した。そのとき、コロナ禍による規制が緩和されつつあったため、私は徐々に大学に通う機会が増えた。 続きを読む
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Q.
Q20.大学時代について、その他補足があれば記載してください(ない場合はなしと記載してください)。
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A.
なし 続きを読む
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Q.
Q21.会社を選ぶ上で大事にしたい要素を【3つ】選んでください。
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A.
会社の成長性 事業内容 成長度合いが高い仕事内容 続きを読む