
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが会社や仕事を選ぶ際に大事にしたいことについて率直に教えてください。
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A.
2つある。1つ目にネームバリューである。これは大学のネームバリューと同じことで知名度が高ければ高いほど学生が相手のことに関心を持ち、信用性が高まることのように、企業の知名度は顧客からの信頼性などが高くなり、お客様の多くの笑顔を見ることができると考えたためである。2つ目に成長率である。成長が止まってしまっては社員一人一人の成長も止まってしまうので、企業そのものとしての成長を常にし続けることにより、社員の士気も高まると考えたためである。 続きを読む
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Q.
高校以降の経験で最も努力してきたことについて教えてください。どんな努力であったかイメージできるよう「目標」「期間」「日々の努力量」が分かるようになるべく具体的に記載してください。
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A.
大学で特待生になることを目標とした。期間は大学3年生になるまでの2年間である。大学受験では浪人してでも行きたかった大学に4点足らずで落ちた。数年頑張った受験勉強を水の泡と感じ、学歴コンプレックスを抱いた。そんな自分を変えるため大学では特待生になることを目標とした。高校までに比べて専門性が高く、特にプログラミングに苦手意識を抱いた。大学受験までの自分は孤独に勉強し、客観視できず失敗してきた。その失敗をもとに教授や友人に積極的に質問し、問題解決に励んだ。その結果、特待生という目標を達成することができ、学費全額免除となった。 続きを読む
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Q.
高校以降に3ヶ月以上携わった経験で最も負担に感じていた経験を教えてください。どんな負担があったかをイメージできるように「環境」「期間」「量」などをなるべく具体的に記載してください。前の質問のエピソードと重複しても構いませんが、こちらの質問では主に負担に感じていたことを教えてください。
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A.
大学で周りの多方面に対する意識の低さである。私は大学で学業もサークル活動も本気で取り組むと決めていた。しかし、学業に関してはただ単位が取れればいい、サークルに関しては本業をせずただ遊ぶことだけを考える人が大半であった。こんなことに嫌気がさす中、転機が現れる。前者に関してはアルバイトを始めてから周りの方が学歴も高くとても感銘を受けたため、大学では周りに流されないように毎日直向きに学問と向き合った。後者については同期で入ったサークルのメンバーに同じ心情を持つ友人がいたため、後に一緒に新たなサークル立ち上げに事を運べた。 続きを読む