
24卒 本選考ES
エリア一般職
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Q.
力を入れた学業・所属ゼミ/研究室 研修室の研究内容(1~300字以内)
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A.
北欧国家の社会システムや文化について研究するゼミに所属している。世界幸福度ランキングから興味を持ち、実地研修を通して知見を広げたいと思い、入ゼミに至った。ゼミでは、スウェーデンの基本的な知識を吸収しつつ、日本社会との比較研究を行なっている。昨年は、ゼミ内でプレゼン大会を行った。中でも優秀な発表をした班は、日本国内の北欧特化型メディアに翻訳した記事が掲載される。私たちの班は「スウェーデンの働き方」に関する英文記事を日本語に翻訳・加筆修正を行った。北欧文化特有の内容や英語独特の言い回しの翻訳に苦戦する場面もあったが、同じ班のゼミ生と議論を重ねる中で完成させ、掲載権を得ることができた。 続きを読む
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Q.
自己PR(150~400文字以内)
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A.
私の強みは「周囲に気を配りながら先を見越した行動ができる」ことだ。例を挙げると、アルバイト先のサラダ専門店で新人教育制度を改善したことがある。年度初めに新人が多く入り、彼らに対する研修時間の確保が課題であった。そこで、二点の施策を行なった。一点目は、教育進捗シートの作成だ。各人の研修の進捗状況を可視化すべく、表を作成した。業務別に習熟度の項目も入れ、必要に応じて研修の回数の調整も行った。二点目は、オンラインマニュアルの導入だ。そこで、場所や時間を問わず確認できるオンラインマニュアルを作成。始業・終業前後の時間を利用し、仲間と協力して業務の流れを動画に収録し、新人アルバイトの理解度を高められるよう工夫した。このマニュアルは新人への指導のみならず、在来メンバーの昇級試験前のスキル復習に役立てることができた。新人へ効率的なスキル指導と在来メンバーのスキルアップが実現し共に働く仲間から感謝された。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(150~400文字以内)
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A.
塾講師として担当生徒を2人同時に志望大学合格に導いたことだ。第一志望校に合格できなかった悔しさを知る私は、生徒にはなんとしてでも合格を掴み取ってもらいたいという想いで、自身の受験経験を活かした以下3点の施策を行った。1点目は、年・月・週単位と細かく中間到達目標を設定し、合格に向けての学習計画を作成し実行した。生徒が無理なく計画的に学習を進められるよう、生徒の様子に合わせて勉強量の調整を行った。2点目は、オリジナル”PDCAシート”を作成・活用した。生徒の間違った問題の傾向を、日頃の授業やテスト結果から分析し、やるべきことを可視化。生徒自身が苦手解決のための道標になるよう役立てた。3点目は、定期的に面談を実施した。精神の安定があってこそ学力も出し切ることができるため、情緒的なサポートにも尽力した。以上の施策を実行したことが奏功し、2人を合格に導くことができた。 続きを読む
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Q.
IT業界を志望する理由や、選択した職種(営業/SE/管理部門/一般職)を志望する理由を教えてください。(150〜400字)
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A.
私がI T業界を志望する理由は、「I Tを通じて、人々の豊かな生活を根底から支えたい」という想いを実現させるためである。アルバイト先のサラダ専門店で、オンラインマニュアルを通して新人教育制度の効率化を達成した経験から、I Tへの驚きと可能性を実感した。また、自身の生活の中でも電子決済やコロナ禍でのオンライン学習など、I Tによって恩恵を受ける場面が多くあり、世の中をより豊かにする鍵がこの業界にはあるのだと確信した。その中でも、共に働く営業職・技術職の方々や会社のために尽力できる一般職に惹かれた。上記のアルバイト経験から、共に働く仲間からの感謝が自身のやりがいに繋がる価値観を抱いたためである。サポートだけに留まらず、主体的な働きかけが求められる貴社の一般職でなら、私の「周囲に気を配り先回りした行動をする力」を活かし尽力できると考えた。 続きを読む
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Q.
当社の選考に参加した理由や志望理由を教えてください。(150~400字)
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A.
貴社を志望する理由は2点ある。1点目に、企業理念の「お客様第一主義」に共感したからだ。システムインテグレーターは自社製品を持たないため、その分お客様のニーズに合わせた提案力が必要であると考えた。その中で貴社の、お客様の成功を第一に考えた上で、お客様の立場に立ってソリューション提供をする姿勢に魅力を感じた。2点目に、企業理念を具体的に実行しているからだ。マルチベンダーである貴社だからこそ、様々な企業の製品を組み合わせた提案が可能である。特定のベンダーの製品に縛られることなく、お客様のニーズに最大限応えられ、様々な業種・規模の企業に対応できる貴社の強みに惹かれた。入社後は、最前線に立つ営業職の方やソリューションを形にする技術職の方を縁の下から支え、間接的ではあるが、「お客様第一主義」に貢献する。 続きを読む