2023卒の筑波大学大学院の先輩が書いた明電舎技術系の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、明電舎の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社明電舎のレポート
公開日:2022年5月17日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はすべてオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年02月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
かなり悩んだが、メーカーではなくインフラに就職したいという思いが強くなったため辞退した。
内定後の課題・研修・交流会等
辞退したため不明
内定者について
内定者の人数
辞退したため不明
内定者の所属大学
辞退したため不明
内定者の属性
辞退したため不明
内定後の企業のスタンス
内定を頂いた時期が早いため、他の企業もまだ見たいという旨を伝えると承諾してくださった。数か月ほど待ってくださった。
内定に必要なことは何だと思うか
技術系の職種を志望するのであれば、研究内容と職種のマッチングが重要になると思う。研究内容が直接つながっていると非常に良いが、そうでない場合でも研究で学んだ知識・経験をどのように仕事に活かせるのかをしっかり説明できた方が良い。また、重電系のメーカーは非常に似通った製品を扱っていることが多く、他社でも似たような仕事ができてしまうことが多い。そのためその中でもなぜ明電舎なのかというのを説明する必要がある。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
技術系の職種として活躍できる素養のある人に内定が出ると思う。私の場合は、研究内容が近いこと、機械系、電気系の知識を幅広く有していることをアピールして、それが評価されたと思う。また明るくはきはきと話すことも大切だと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
スカウト経由の選考の場合は、専攻の時期が早いことに注意する必要がある。1月ごろにスカウトの電話があり、その後2回ほど説明会・座談会に参加し、1月末~2月頭から面接がスタート、2月中旬には内定が出た。このようなフローなので他社と迷っている場合には他社の選考の進み状況などとうまく調整した方が良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
人事の方と電話でお話をした。迷っていることを伝えると、今後また説明会や工場見学を企画してくださると言われた。
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明電舎の 会社情報
| 会社名 | 株式会社明電舎 |
|---|---|
| フリガナ | メイデンシャ |
| 設立日 | 1897年12月 |
| 資本金 | 170億7000万円 |
| 従業員数 | 3,769人 ※単独(連結 8,995名)/2018年3月31日現在 |
| 売上高 | 2418億3200万円 ※2018年3月31日現在 連結 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三井田 健 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 43.4歳 |
| 平均給与 | 718万円 |
| 電話番号 | 03-6420-8100 |
| URL | https://www.meidensha.co.jp/ |
