
20卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んだこと。(400文字以内)
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A.
独学で簿記2級FP2級宅建外務員MOSの資格を取得したこと。2年次に1ヶ月間台湾に留学をした際、私の専属パートナーとなった台湾人の将来に対しての「姿勢」に感化された。帰国後自分の将来を考え、人で勝負でき様々な人、企業に直接大きな影響を与えることができる銀行員になる目標を定めた。将来的に影響力のある人になるために自分自身の付加価値を高めていく必要があると思い資格取得を決意。「何としても銀行員として活躍したい」という想いを胸に周囲に流されず、1年間、平日は3時間、休日は5時間は必ず机と向き合った。不明点は知恵袋を使ったり教授に直接聞きに行く等の努力もした結果、最後までやり切ることができた。この経験で物事に対して向き合う姿勢や集中力がより磨かれたと感じたため、目標を持って励むことで人は成長できることを心から実感し、目標を持つことの大切さを学んだ。社会人になっても常に目標を立て向上心を忘れません。 続きを読む
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Q.
新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 (200文字以内)
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A.
大学入学と下宿という2つの大きな環境の変化。これから大学で上手くやっていけるか、一人で生活していけるかという精神的不安が私を苦しめました。下宿先が学生マンションだったため、私は隣に住む学生に挨拶をしに行き、その子と気持ちを共有し良好な関係を築くことでこれを乗り越えました。周囲と価値観を共有することの重要性と、変化に対して「次はどう乗り越えて行こうか」と楽しみながら受け入れる適応力を身につけました。 続きを読む
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Q.
周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。 (200文字以内)
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A.
1年次にクラスの代表者として、友達の協力を経て、終わりを締め括るパーティを成功させたこと。教授の許可を得て最後の授業を自由に使っていいことになり、自分が企画を任されました。皆を楽しませれる方法を一人で考えるのは良くないと思い、仲の良い友達に相談し、内容の立案、景品の準備等を協力して行い、結果パーティは本当に充実したものになりました。皆の楽しそうな顔が見れた時、心から頑張って良かったと感じました。 続きを読む