- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏の段階だったので、金融業界を幅広く受けていた(銀行・証券・生保・損保・カード・リース等)。その中でも以前みずほ銀行の説明会に参加した際に、社員さんの人柄にとても惹かれたため、応募することを決心した。続きを読む(全100文字)
【未経験からの挑戦】【23卒】三井住友信託銀行の夏インターン体験記(理系/夏季3Daysインターンシップ)No.25965(非公開/男性)(2022/5/27公開)
三井住友信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 三井住友信託銀行のレポート
公開日:2022年5月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 下旬
- コース
-
- 夏季3Daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 豊田通商
- SMBC日興証券
- 日揮ホールディングス
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- NTTデータ
- 三菱UFJ銀行
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- 三井住友信託銀行
- 東急
- 伊藤忠エネクス
- みずほフィナンシャルグループ
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就職活動始めてまもなくであったため、業界を絞らず広く見ていた。中でも金融業界においては、「勉強になる」と評判の良い、三井住友信託銀行のインターンに参加した。同時にES、GD、面接の練習の場として活用したく申し込んだという側面もある。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンのために特別に行った対策などはない。
全ての企業に共通する対策として、
・他企業で受けたWebテストの回答をまとめ、回答集を作る。
・GDに慣れるためにgoodfindやビズリーチキャンパスが主催するGDイベントなどに事前に参加。
といった対策を行なっていた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
GDでの発言が少ない場合でも通過しているようであり、人の意見を否定しないなどのGDにおける基本的なルールを遵守できていれば問題なく通過できると思われる。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
抜け漏れや誤字脱字が無いかどうかを何度も確認した。一文を短文にまとめ、読みやすさを重視した。
ES対策で行ったこと
何度か他企業に提出したものを、合格不合格に応じて推敲し、提出した。
また、複数の就職サイトにて通過したESを探し、論理構成や内容を参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
参考書などによる対策は特に行なっていない。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
合計で1時間程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生30 面接官1
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし。お題を出されてからすぐに議論に移行。
テーマ
公開できませんが、一般的なお題であった。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
人の意見を決して否定しないこと。
人数が多く皆が何か話そうとするため、基本的にまともな議論はできないが、その中でどのように落ち着いて議論に参加することができるのかが大切であると感じた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
協調性と対人するときの人となり
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 東京一工が複数人、早慶が多数、MARCHからも一定数。学部院生比率は1:1くらいと感じた。
- 参加学生の特徴
- 人当たりがいい人が多数参加していた。ワークに消極的な人はおらず、活発に議論ができた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
法人アセット関連の投資先提案に関するワーク、不動産関連の建物場所提案に関するワークなど多数
インターンの具体的な流れ・手順
様々な部署ごとにワークを行う。事前に必ず座学があり、その後にグループワークが行われる。一日の間に3-4部署のことを学ぶため、なかなかハードなスケジュールである。
このインターンで学べた業務内容
資産運用関連(個人/法人)、企業年金制度関連のコンサルティングの考え方、信託銀行ならではの相続提案の手法、証券代行業務の基礎知識と提案手法、不動産業務の一連の流れ、法人アセットマネジメント事業においての市場調査/ニーズ把握手法
テーマ・課題
信託銀行業務のシミュレーションを複数取り扱った。
1日目にやったこと
グループごとにアイスブレイクを行った
また、三井住友信託銀行についての簡単な説明を受けた。
その後、コンサルティング部門についてのグループワークであったり、運用ビジネスに関する講義を受け、その後グループワークをおこなった。
2日目にやったこと
不動産部門、ウェルスマネジメントに関して、座学とグループワークを行った。
午後からは、我々就活生のキャリサポートとして、22年度入社の内定者の方や、人事部の方との座談会の時間が設けられた。
3日目にやったこと
法人トータルソリューション、信託銀行にしかできない価値創出といった分野についての座学とグループワークが行われた。また、グループごとに資料を作成し、全体に向けて発表をする場面もあり、3日間の中で最も充実した日であった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップ中は、人事の方が稀にルーム内に入ってきて私たちの議論を聞いているだけであり、関わりはほとんどなかった。しかしワーク内で生じた疑問点であったり、質問等あった場合は聞けば答えてくれる様子であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1日目、2日目は長くても40分程度のワークであったので、発表内容もそこまで考え込まれたものではなかったが、3日目のワークに関しては、発表資料の作成も含め2時間近く作業し、最後には全体に向けた発表を行う時間も設けられていたので、かなりの体力を使った。
時間が短い中でとにかく多くの情報を扱うため、早い段階でいかに班員と目線を揃えて議論ができるかが肝になってくる。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
三日間常に何かしら議論し、また休憩中もグループ内で雑談する機会が多かったため、非常に仲が深まった。
インターンシップで学んだこと
三井住友信託銀行の業務内容を一通り触れることが出来たため、業務への理解がかなり深まった。また、銀行と信託銀行の違いを事あるごとに説明してくださっていたので、金融業界全体の理解も深まった。特に信託銀行特有の不動産ビジネスに関しては、デベロッパー業界との扱い方の違いも学ぶことが出来たので、大変勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップ前にワークに必要となる事前知識の取得として、会社側が用意した動画の視聴が義務付けられている。班員の中にはこの動画を見ていない人もいたので、しっかりと視聴するだけでかなりの知識の差をつけることができる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
数多くの部門があるため、入社した後にジョブローテーションを行う中で、自分自身に合った業務をじっくり考えて見つける事ができるのではないかと考えられる。
一方で、早くから専門性を身に付けるといった環境では無く、個人的には将来に多少の不安を覚えた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏の早い時期ということもあって、業界を絞れていない人も多く参加しているような印象を受けた。そういった状況の中で、さらにインターンシップ参加者の多くに優遇が与えられることを考慮すれば、あとはしっかりとした業界理解、他社との比較をした上で、強い入社意思を示すことができると、内定できるのではないかと感じた
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
業務内容に関しては、非常に幅広いため、様々な機会や多くのチャンスに恵まれるであろうと考えられる。しかし魅力的な業務がある一方で、個人的にはあまり前向きになれない業務も複数あるように感じ、入社後のジョブローテーションがあまり効果的に働かないように思われ志望度は上がらなかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏インターンシップ参加者限定で、秋ごろに新たなインターンシップが企画されており、ここへ参加することができれば、本選考ではかなり優遇されると聞いた。インターンシップのワーク内で評価されているようには感じなかったため、参加すること自体が優遇への道のように感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定の座談会が複数回企画されていた。
インターンシップの際には関わらなかった様々な部門の社員の方とお話しできる機会が与えられる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前はコンサルティング業界のみを目指して就職活動を行なっていたが、このインターンシップに参加することで様々な形での「コンサルティング」の関わり方があることを知ることができた。金融業界が行うコンサルティング業務と、コンサルティングファームが行うコンサルティング業務の違いを明確にした上で、業務への解像度を上げ、改めてコンサルティング業界に絞った就職活動を行った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融業界の業務が非常に幅広いことを知ることができた。中でも信託銀行は業界内では特に多くの業務を扱っており、様々な経験を積むことができる場所のように感じた。
また、想像とは異なり社員の方同士は非常に仲が良く、人間関係という観点からみた働く場としてはとてもいい環境ような印象を受けた。
このインターンシップを通じて、志望業界が明確になり、また自分自身が職場にどのような環境を求めるのかが明白になった。
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- A. 元々金融業界を志望しており、そのなかでも事業内容の公益性や規模の大きさを測った際にメガバンクやその関連機関は非常に魅力的な会社であると思っていた。ゆえに当社に対してとても関心があり、一度はインターンシップに参加してみたいと思った。続きを読む(全115文字)
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- A. 金融業界に興味を持っており、銀行のインターンに参加してみたいと思っていたためです。特にメガバンクや都市銀行のイベントに参加したことはあったものの、地方銀行のイベントに参加したことはなかったため、参加を決めました。続きを読む(全106文字)
三井住友信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三井住友信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイスミトモシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1925年7月 |
| 資本金 | 3420億3700万円 |
| 従業員数 | 13,947人 |
| 売上高 | 2兆7802億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大山一也 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 752万4000円 |
| 電話番号 | 03-3286-1111 |
| URL | https://www.smtb.jp/ |
| 採用URL | https://www.smtb.jp/recruit/new-graduate |
