
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでに取り組んできたことが合計100%となるように要素を分解してください。(各15文字以下) ・5つの項目すべてを埋めなくても構いません。 ・要素(%)を記入する欄は、数値のみ入力してください。
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A.
①10% ○○部で技術指導面から貢献 ②10% 存続危機の○○を改革する ③40% ○○部で○○の活動 ④25% 新歓で前年比2倍の新入部員獲得 ⑤15% 資金約1千万円の○○大会運営 続きを読む
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Q.
現在のあなたを形成している、人生の3大エピソードを教えてください。(400文字以下)
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A.
・高校時代に○○部で部長を目指したが叶わず、○○を務めた。異なる立場でも部に貢献したい気持ちは変わらず、自主練に通い続け実力をつけ、一人ひとりに寄り添う姿勢で技術指導に注力し、結果的に部を牽引することができたこと。 ・○○部で○○大会での優勝という目標達成のために、部員数増員と意欲向上という課題解決に挑戦したこと。「○○」という点を重視し、困難に対しても泥臭く努力を重ね、部員に真摯に向き合い周囲を巻き込んだことで、大会での高評価獲得を実現した。 ・○○大会の運営者として、参加者やお客様に価値を感じてもらえる大会作りを目標に活動した。○○による大会運営の質向上や、参加価値のある大会作りのために参加校の交流イベントを開催するといった新しい取り組みに挑戦した。参加者の結びつきが強い大会を実現し、伝統ある大会を後世に繋ぐことができた。 続きを読む
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Q.
あなたの身の回りで、「こうなるともっと豊かになるのになあ」と思うことはなんですか。そのために、あなたなら何をしますか。(400文字以下)
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A.
「無意識の偏見」がなくなり、誰もが自分らしくいられる社会を実現したい。多様性が重視されるようになった現代社会においても、世の中には依然として固定概念が溢れている。「男性/女性だからこうあるべき」「年齢的にこの服装は着られない」「普通は結婚して子供を産む」という風に、"こうあるべき像"をたくさん目にしてきた。多様性が重視されようとも、"こうあるべき像"から外れる人はまだ“マイノリティ”として分類されてしまう。この様に、世の中には「無意識の偏見」が多く存在しており、本当は皆ちょっとした生きづらさを抱えているのではないだろうか。国籍/性別/年齢のようなラベルで人を捉えるのではなく、個人と真摯に向き合うことを通じて社会全体を見渡す視点を持つことが重要だと考える。自身の「人に寄り添う力」を以て、世に存在する“生きづらさ"を捉え、誰もが自分らしくいられる社会作りのために世に大きな影響をもたらしたい。 続きを読む
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Q.
あなたを夢中にさせているコト/モノの魅力を、あなたらしい視点で自由に語ってください。(400文字以下)
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A.
私を夢中にさせるものは「頑張る人の熱いパワー」である。スポーツの試合や高校生の吹奏楽部の公演、勉強、応援団等、様々なことが当てはまるが、頑張っている人は総じて熱いパワーを持っている。このパワーは人に活力と明日への希望をもたらし、過去の記憶を呼び起こし、時には人を突き動かす力を持っているという点が非常に魅力的である。近年は自身が頑張るというよりも、推しやスポーツ等のエンタメ消費を通じて、この熱いパワーを感じている人が増えたように感じる。自身も人の心を動かす熱いパワーを発する人でありながら、同時に多くの人々に届けることがしたいと感じている。 続きを読む