
24卒 本選考ES
総合職 システムエンジニア
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Q.
趣味・特技(100字以内)
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A.
趣味はサッカーの試合を観戦することだ。中学・高校時代にサッカー部に所属しており、その頃からよく試合を見ている。特技は体調管理だ。幼稚園から高校卒業まで体調管理に努め、毎年皆勤だった。 続きを読む
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Q.
サークル・アルバイト(200字以内)
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A.
サークルはESSという団体で大学1年の頃から活動している。規模が大きく4つのセクションに分かれているが、私が所属しているセクションの活動内容は週に3日程度英語で与えられた論題に対するディスカッションを行うもので、年に2回ほど大会などにも出場した。アルバイトはフードコートのそば屋で調理や接客を担当している。オープンスタッフとして勤務を始めてから2年以上続けており、現在はバイトリーダーを任されている。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
貴社を志望する理由は2つある。1つ目は貴社が高い技術力を有している点である。私はお客様に最適なソリューションを提供し、課題を解決して行くためには高度な技術力が必要不可欠であると考えている。その中で貴社は、長年にわたり日本製鉄をITの側面から支えてきたことにより培った技術力に加えて、研究開発センターを持ち、新技術の導入にも力を入れていることでそれらを強みとして仕事ができる点に魅力を感じている。2つ目は事業領域の幅広さである。貴社は強みとしている製造業だけではなく、さまざまな分野のお客様のDXパートナーとしてITソリューションを提供している。そのため広く社会に関わることができると同時に、より多くの人びとに影響を与えることができると考えている。貴社の社員の方々から積極的に学び、確かな技術力を身につけ成長することで、広く社会に貢献できるIT人材として活躍していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと (400字以内)
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A.
2年次から継続しているゼミの活動で、企業の方に対して航空産業が抱えている課題に対する提案を行った。私の班は5人で「アメリカからの帰り便の貨物の増加」という課題に約半年間取り組んだ。私は班のリーダーに挑戦した。当初は2週間に一度の会議で意見をまとめていたが、予定が合わず会議ができないときや班員がそろわないときがあった。結果として、中間発表では自分たちの納得のいく発表ができず、悔しい思いをした。私は報告会でよりよい提案をするために会議の回数を1週間に一度にし、次の会議までに各々がやるべきことを明確にした。不参加の班員がいたときは会議の議事録を共有して情報の漏れを防いだ。また班員の士気を上げるために各班員の意見を積極的に取り入れ、全員が当事者意識を持って課題に取り組めるようにした。その結果、報告会では企業の方から「実際に導入してみたい」と言っていただき、ゼミの中で1位の成績を収めることができた。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で困難だったこと(400字以内)
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A.
高校時代にサッカー部でポジションを変更したことである。私はサッカーを始めた頃からフォワードを務めていて、多くの試合に出場し、得点することも好きだった。しかし、高校2年生のときに良いプレーができない時期が続き、代わりに出場した選手が結果を残すと試合に出る機会が減少した。その後顧問の先生からディフェンダーとしてプレーすることを指示された。当初は納得することができず、出場しても満足のいくプレーはできなかった。しかし、自分の中には試合に出て活躍したい思いやこれまでお世話になったチームに貢献したいという思いがあり、ディフェンダーとして努力していくことを決めた。プロの動画を視聴し、同期や先輩からアドバイスをもらうなどして慣れないポジションに取り組んだ。その結果再びレギュラーとしてチームに貢献することができた。この経験から、その後困難なことがあってもモチベーションを保ち、努力することができた。 続きを読む
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Q.
自己PR (400字以内)
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A.
私の強みは異なる意見をまとめて周囲の人を納得させる協調性である。私はオープンから2年以上続けているフードコートのそば屋のアルバイトでバイトリーダーを任されている。長期休暇や年末年始などの繁忙期ではとにかく効率を重視して動かなければならない一方で、お客様に対してもっと丁寧に対応するべきだという声もあった。両者で意見が分かれた際に、私は調理の作業をとことん効率化し、お客様に割ける時間を少しでも長くすることを提案した。その中でも料理の品質を落とさないことを重視した。結果として、仕事のスムーズさを保ちつつ、お客様からの喜びの声もこれまで以上に増えた。また、全員が納得して業務に取り組めるようになり、スタッフ同士での不満もなくなった。この強みを入社後も生かして、チーム内で意見の対立が起きても、メンバーが納得のいく案を提示し、チーム全体の力を高めることでより良い成果を出すことに貢献したいと考えている。 続きを読む