
23卒 本選考ES
総合職 システムエンジニア
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Q.
修士の方は修士での研究テーマ(研究室・ゼミ)についてご記入ください。
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A.
「〜〜〜の印象の変化」・「〜〜の発達」について研究しています。 続きを読む
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Q.
サークル・アルバイト等での経験についてご記入ください。【200文字以内】
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A.
活動:体育会に所属しており、一日〜時間週〜日で活動をしていました。部活動では、二回生のときに〜〜として〜〜〜しました。三回生のときには、幹部として〜〜として〜をしました。アルバイトはスーパ温泉で受付をしています。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください。【400文字以内】
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A.
私の就活の軸である「人々に新しい生活/価値を提供するモノを作る」ことが達成できると考えたからです。理由は2点あります。 1点目は貴社は製鉄会社から発足した経緯、鉄のDNAを持っており24時間365日稼働するシステムを開発してきた実績とノウハウがあることです。私は人々に新しい生活/価値を提供するには生活に根付いたシステムを作る必要があると考えています。そのため貴社で鉄のDNAによるノウハウを学び、新しいシステムを提案し作っていきたいです。 2点目はITを活用した新しい仕組みを企業とともに作り出す仕事ができるのは要件定義から保守運営までを手がけるSIerであると考えているからです。この考えから私は事業領域が広く、お客様に主体的に働きかけ、共にビジネスを創る「ファーストDXパートナー」を目指す姿として掲げている貴社に魅力を感じました。 入社した際にはSEの視点とお客様の視点どちらも持つことができる人材を目指していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。【400文字以内】
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A.
今年の夏に国際学会でのポスター発表に挑戦したことです。 この挑戦で最も困難であったのは伝えたい内容を英語で書くことでした。そこで私は2点のことに注力しました。1点目は英語特有の表現やポスターの書き方を学ぶことです。私は英語が得意ではないです。そのため、自身の研究に関わる英語論文を毎日読むことに決めたました。そして使えるフレーズをノートに書き記すことで知識を蓄えました。また、他者のポスターを読む際には書き方の良いところを学ぶことを意識し読みました。 2点目は周囲の人に添削を積極的に頼むことです。添削を頼むことで自分では気づけない他者の視点から見たポスターの不足点や伝えきれてない内容を知ることができました。結果、国際学会で発表に挑戦することができポスター賞を受賞しました。この経験を通し、努力をすることや周囲を巻き込むことで困難な挑戦も達成することができると学びました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。 また、それをどのように乗り越え、その後どのように活かすことができたかについてもご記入ください。【400文字以内】
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A.
大学一回生のときに成績を落としてしまい、遠距離通学をした上で部活動と学業の両立を目指したことです。両立を目指す中で一番の課題は、通学と部活動に時間を取られ不足していた勉強時間を確保することでした。この課題を乗り越えるために、電車の乗車時間への意識変革をしました。今までの私にとって乗車時間は暇を潰すだけの時間でした。しかし乗車中に一日の勉強を全て終えることを目標にすることで、乗車時間は勉強時間であるという意識を持つことができました。また教科書の電子化など電車で勉強をしやすい方法を模索しました。結果、遠距離通学の不利な点である乗車時間を勉強時間に充てることでメリハリが生まれ効率よく勉強をすることができました。その後成績が向上し、条件を満たしたため大学院に推薦入学できることができました。意識を変えることで現状を打破する力は研究活動で困難な問題に直面した時に活かすことができていると考えています。 続きを読む
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Q.
その他経験・自己PR等についてご記入ください。【400文字以内】
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A.
私の強みは客観的に分析し諦めずに努力し、自身に足りない点があれば周りの人に質問できることです。 私は学部生時代に〜に所属し、大会での受賞を目指し練習し続けました。しかし、いつまでも結果が出ませんでした。〜とは〜で表現力や正確性を競う競技です。そのため個人の性格や体格などの個性が色濃く出ます。上達するには練習量も必要ですが、体のクセを分析し客観的に演武を評価する必要があります。 私は二回生の秋に自分の力では限界があると痛感し、体格とクセが似ている先輩に毎日自主練を頼み感覚を教えてもらいました。そして鏡を見て、自身の演武を観察し何が足りないのか考え、仮説を立て実践し評価する作業を続けました。結果、ついに大会で受賞することができました。私はこの経験から上記の強みを身に付け、この姿勢を大切に持ち続けることにしています。 続きを読む