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本田技研工業株式会社

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本田技研工業のインターン面接

インターンの面接

15件中15件表示

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 1日 / 技術職/先進安全技術 四29
22卒 | 立命館大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマについて教えてください
A. A. VANETにおける建物が与える電波損失を考慮したルーティングプロトコルの開発に取り組んでいます。VANETとはアドホックネットワークという端末同士のみで通信可能になる技術を車両に用いた技術のことであり、プロトコルとは通信の規約のことを表します。この技術は、交通情報...
Q. インターンを志望する理由を教えてください
A. A. 私は、将来携わりたい自動車業界で自身が働く姿をこのインターンシップを通じて、より明確にしたいと考えています。私は大学院で、自動車間での通信性能の向上を目指し研究を行っています。しかし、一人で課題と向き合い続ける研究とは異なり社会での研究はチームワークが求められ、一...

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 1日 / 研究職
22卒 | 東京農工大学大学院 | 女性
Q. なぜ弊社のこの部門のインターンシップに応募したのか
A. A. 御社の強みである○○○○や○○○○を学ぶことができる点と学んでいる高分子材料の知識を生かすことができそうだから。 車は鉄などの合金でできているイメージがあったが、現在は自動車系の企業や繊維・素材系の企業で車体用の樹脂を研究している企業が多い。 その中でホンダは...
Q. インターンシップに対して期待していることは何か
A. A. インターンシップがオンライン化になり難しい部分もあるとは思いますが、実用化を伴う研究を学び、企業での技術系社員として働くイメージを深めたいです。また座談会などで気軽に働き方や事業内容について質問できる機会を設けてくださると、就職活動を始めたばかりの自分としてはとて...

22卒 冬インターン 最終面接

2021年1月開催 / 3日 / 技術職
22卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. 研究の中で難しかったことはなにか
A. A. なかなか適当な修飾方法が見つからなかったこと。 1つ目は、試して、失敗するたびになぜ失敗したのかを考え、分析、考察し、改善していくサイクルを繰り返した。2つ目は周囲を巻き込む。特に有機物の修飾するうえで知見がないので、論文読むだけでなく、有機物を専門としている研...
Q. インターンシップの志望動機
A. A. 自分の専攻や想いをどのようにモビリティに生かせるのかをインターンシップを通して実際に肌で感じたいからです。私の周りには、「若者のクルマ離れ」という言葉の通り、車に興味がある人はとても少なく、車についての話をする人はほとんどいません。これは、車は環境によくない、でき...

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 1日 / 電動パワートレインエネルギーソース演習
22卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 希望する実習コースに参加するにあたり、ご自身のどんな知識・スキルが役に立つと思うか記入してください。
A. A. 研究生活で得た二次電池や二次電池の評価法に関する知見が役に立つと考えております。私はテラヘルツ波を用いた二次電池評価装置の開発を行っており、二次電池の性能や一般的な評価方法などの知見は活かせると考えています。現在は、装置の製品化に向けて岡山県内の企業と共同研究を行...
Q. インターンシップのテーマの志望動機
A. A. 現在行っている研究に活かせると考えたからです.現在,二次電池の評価装置の開発に取り組んでいます.自動車に搭載されるレベルの電池の開発現場で電池の評価プロセスを体験することで,御社の優れた技術力を身に着け,今後の装置開発および解析に役立てたいと考え,このテーマを志望...

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 1日 / 研究開発職
22卒 | 電気通信大学大学院 | 男性
Q. インターンシップを通じて自分がどうなりたいか?
A. A. 私はインターンシップを通じて二つのことを学びたいと考えております。一つ目は、実社会におけるモノづくりのプロセスがどのようになっているか、二つ目は国際的に活躍するための創造力と技術力です。これらを学び、これからの生活で考え方、技術の面で足りない部分および改善点を見つ...
Q. わが社の製品で思い入れのある製品はなんですか?
A. A. 私が特に思い入れのある製品は人型ロボットASIMOです。2005年に開催された愛・地球博で初めてASIMOを拝見いたしました。私はASIMOを見て、どのようにして動いているのだろうと疑問を持ったのとともに、最先端の科学に携わりたいという気持ちが芽生えたきっかけでも...

22卒 冬インターン 最終面接

2021年2月開催 / 3日 / 技術職
22卒 | 熊本大学大学院 | 男性
Q. 将来、最新技術を用いてどのような車を作りたいですか。
A. A. 自動運転技術が発達したら、運転をすることが必要なくなるので、車の室内空間を快適にし、移動手段としての車ではなく、新しい価値を見出したいです。例えば、車の中に大きなディスプレイを設置して映画鑑賞をしたり、向かい合って座ることのできるシートを作ることが理想です。これに...
Q. 研究内容とそれを自動車にどのように生かすことができるか教えてください。
A. A. 私はプラズマ関連の研究室に所属しており、プラズマや放電現象の音を計測する技術である「光波マイクロホン」の研究をおこなっています。これは通常のマイクロホンとは違い、光で音を計測する技術です。例えば、自動車においては電波いよって車体を検査する工程があると思いますが、光...

22卒 夏インターン 最終面接

2020年9月開催 / 1日 / 電動パワートレインエネルギーソース演習
22卒 | 金沢大学大学院 | 男性
Q. 逆に質問はありますか。
A. A. ホンダの技術や製品の弱みは何ですか。
Q. 研究内容を教えてください。
A. A. 端的に言えば、次世代の冷凍技術である磁気冷凍技術において適切な酸化物を探索することです。従来使用されている冷凍技術は地球温暖化を加速させる温室効果ガスのフロンや代替フロンを使用している気体冷凍技術です。その冷凍技術に取って代わることができるのが磁性体の磁気熱量効果...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年9月開催 / 5日 / 技術系総合職/4輪事業
21卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたが今の研究を選んだ理由を教えてください。
A. A. 流体は様々な機械で必須の物質であり、流体の流れを知ることで様々な機械の内部の詳細が知れると思ったからです。 昔から車や飛行機などの機械が大好きだったので、機械工学専攻に入学しました。そこで機械の授業を受け、エンジンやエアコンなどの流体機械に応用される、熱流体の分...
Q. 研究から学んだことは何ですか?
A. A. 私が研究を通して学んだことは、「仮説検証を繰り返すことで問題を解決する能力」です。シミュレーションに用いるプログラミングでは小さなミスも許されません。ミスがある場合にはエラーとなって計算できません。そのようなときには、これまでの経験や、論文や本を読んで培った知識か...

21卒 冬インターン 最終面接

2020年1月開催 / 5日 / 技術職
21卒 | 東京理科大学 | 女性
Q. 実習を通して自分がどうなりたいのか、学びたいこと
A. A. 私は貴社のインターンシップを通して「自動車のエンジニアとして重要視される考え方」を吸収したいと考えています。 今日の自動車に携わっている会社は世界中に存在し日本国内においても世界中に商品を展開している会社が多いと思います。 自動車に求める機能は国によって様々で...
Q. インターンではどのような能力が生かせると思うか
A. A. 知識の面では、大学で材料科学を学んできました。 材料科学では金属やプラスチックに外部から力を加えた際の挙動について勉強してきました。 また三年間で計60回の実験を行い自分の参考になる論文を検索し信頼できる情報を素早く入手するスキルと、計画的に物事を進める力、化...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年9月開催 / 5日 / 技術系
21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 当社のインターンに応募した理由は?
A. A. 御社でのものづくりの現場を体験したいと感じたためです.御社でのものづくりに興味を持ったのは,大学で開催された御社の社員の方による授業や,説明会で御社の社員の方から伺ったお話から,「技術は人のためにある」という信念を感じたためです.私は機械工学こそが最も目に見える形...
Q. 設計に携わりたいとのことだが,このインターンでは設計というより生産技術開発について体験してもらうという予定になっている.問題はないか?
A. A. 問題はないと思われます.設計に携わりたいと考えたのはものづくりを通じて社会に貢献したいと考えているためであり,生産技術開発も設計ほど目に見える形で自分の業務内容が社会に出ることはないとしても,設計したものを高品質・高効率で社会に出していくために欠かせない業務であり...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 4日 / 総合職(技術系)
21卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 志望動機を教えてください。
A. A. 研究柄、スマートシティづくりに携わる仕事がしたいと思ったため志望しました。研究で、〇〇系を学んでいる背景からコネクテッドカーやMaaSが人の生活に与える影響の大きさを学んできました。そのため、モビリティの業界を牽引する貴社のコネクテッド事業に携わることができるまた...
Q. 学生時代頑張ったことを教えてください。
A. A. 大学の〇〇サークル活動において、○年連続で大学の代表選手に選ばれるために練習を重ねたことです。特に、選手生命を脅かすほどの怪我を、〇〇することで乗り越えて練習し続けてきたことが最も頑張ったことだと考えています。○ヶ月の間、週〇回、〇〇球以上の居残り練習を行うことで...

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 14日 / 総合職
20卒 | 同志社大学 | 男性
Q. ホンダでこの部署を希望した理由を教えてください。
A. A.
子どもの頃から自動車に中でも特にホンダ車が好きで、自動車開発という夢を実現する前にどのような会社なのかを身をもって確かめたかったことが理由です。 また「振動騒音商品開発」の部署を希望した理由は、ホンダ車は昔から「音」にこだわりを持っているメーカーだったからです。例えば、運転する楽しさを引き立たせてくれるエンジン音を回転数に応じてどのような音を出したら良いのかなどをどのように開発しているのかを知りたいと思いました。 続きを読む
Q. インターンシップを通じてどのようなことを学びたいですか。
A. A.
インターンシップでは、仕事内容はもちろんですが、どのような人が働いているのかや仕事をする上でのこだわりなども知っていきたいと思っております。 説明会に参加することで知ることもできますが、実際に自身で体験することで新たに知ることや多くの社員の方とお話をすることでそれぞれのこだわっている部分なども聞いていきたいと思っております。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2019年2月開催 / 3日 / 総合職
20卒 | 九州工業大学大学院 | 男性
Q. 今行っている研究について教えてください.
A. A.
私は現在,人工衛星の開発とその人工衛星の固有振動数簡易導出法の研究をしています.人工衛星の開発では,衛星の構造に関する開発を担当しており,ロケット打上時の環境に耐えうることが出来る構造システムを構築しています.特に,人工衛星の構造の剛性と強度に着目し,構造解析と試験によって検証しています.固有振動数導出については,固有振動数の導出に影響があるパラメーターを一変ずつ変更し,どのように影響しているかを解析モデルで検証しております.この研究によって衛星の初期段階における手戻り設計を防ぐことが出来ます. 続きを読む
Q. なぜ,ホンダに興味を持ったのですか?
A. A.
御社が夢や想いを大事にしている企業であるからです.社員の一人ひとりが各々の目標や想いを持っており,それが原動力となって自動車社会に画期的な製品や技術を送り出していると感じました.私も,自分の研究で絶対に壊れない人工衛星の構造を作るという目標があった為,あきらめずに最後まで取組むことが出来たと思っています.よって,貴社のインターンシップを経験して貴社の社員の熱い取り組み姿勢を知り,自分にも取り入れたいと考えています. 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 3日 / 先進安全技術
20卒 | 東京電機大学大学院 | 男性
Q. どのような研究を行っているか
A. A.
現在は前方の車両の積載物や蛇行運転などからその車両の危険度を判定し、リスクマッピングを行い自動運転車の判断の条件の一つとするような研究は行われていますが、後方車両に対するリスクマッピングについてはあまり行われていません。そこで後方車両のドライバーに注目して研究を行っています。例えば、運転中にカーナビを操作中であまり前方を見ていない状態や、ステアリングにスマホなどをのせて意識と目線がほぼ下を向いている状態などの危険な状態を、車両後部に搭載されたカメラによって判断し、危険度を設定した上で周囲の車両に通知を行うというものです。なぜ、ドライバーに対しての危険度判定なのかというと、前方で事故や危ない車両などがあった場合はドライバーや自動運転によって避けることや被害を軽減することは可能ですが、後方から突っ込まれたりした場合には回避は不可能です。また、自動運転車が普及していく過程で手動運転車が混在する状態が考えられます。そこで、なにか起きる前に後方の車両を監視し、危ない車両を自車だけでなく周囲に通知を行うことで事故の減少とより安全な自動運転の構築が望まれると考えております。 続きを読む
Q. なぜホンダのインターンシップに応募したのか
A. A.
私は子供の頃から機械が好きで、小さな頃からおもちゃや壊れた小さな家電の仕組みを知るために分解をして詳しく仕組みを知ることや、父にパソコンの使い方を教わり様々なことを調べて自分の興味を満たしていました。あるときに自動車の仕組みを知るために検索し、面白く複雑なものであると知りました。その時から自動車に携わることのできるエンジニアになりたいと考えていました。また自動車免許を取得した後に車を運転して、車を運転することの楽しさを知りました。また現在は自動車の予防安全についての研究を行っており、より安全に様々な人に車を運転する楽しさが広まって欲しいと思っています。貴社の若者に向けた車や、斬新なアイデアのコンセプトの車などを次々と繰り出していく姿勢に関心を持ちました。更に意欲的に様々な分野に取り組んでいく貴社のインターンシップに参加をすることで、自分の可能性と夢を広げていく貴重な経験となると思い志望いたしました。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2019年2月開催 / 3日 / エンジニア
20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 研究内容についてわかりやすく教えてください。
A. A.
私は、●●の研究を行っております。イメージ的にはSuicaやPASMOをイメージして頂けるとわかりやすいと思います。4Kテレビなど大容量のデータを送信するためのコネクタを研究しております。応用範囲は多岐にわたり、例えば車載のワイヤーハーネスのコネクタ部分を無線化しようという研究を行っております。 続きを読む
Q. 研究で困難に直面したこと、それをどのように乗り切ったかを教えてください。
A. A.
シミュレーション結果と試作評価結果がずれていることが多々起こります。その原因の究明が非常に困難です。シミュレーションにはなかなか含めることができない、基板技術などが原因で、このようなずれが生じます。そのような技術や知見は自分の研究室の教授でもわからないことが多いので、関連分野の教授にアポイントメントをとって訪ねたり、共同研究先の方からお話を伺ったりと、様々な人と協力することで問題解決を試みています。 続きを読む
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