
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
専攻内容・所属ゼミ・卒業研究についてご記入ください。(未定の場合は希望のテーマをご記入ください。)
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A.
大学のゼミ活動では、「地域課題の背景にある原因を客観的にとらえ、対策を考える」という習慣を身につけるため様々な研究を行いました。中でも、「過疎地域である大分県佐伯市の人口を増加させるには?」という研究では、人口が減少している背景に、経済的環境により、第2子出生数が少なくなっているということ、そして25~29歳の間に結婚した夫婦に経済的支援が必要であることをデータ分析より明らかにしました。研究を通じ、論理的な考え方が身についたとともに、問題の背景にある原因を追究することによって、真に効果的な解決策を導き出す重要性を学び得ました。 続きを読む
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Q.
当社にてどのような仕事に就きたいですか?
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A.
昇降機を軸に、空調設備やビル設備のメンテナンス等、「ビルを、まるごと、心地よくする」ことが出来るエリア営業に大きな魅力を感じています。その際、お客様のもとに定期的に足を運び、何かお困りごとが無いかをお伺いすることや、案件に対して素早くレスポンスを行っていきます。また、塾講師の経験から培った「相手に寄り添った提案が出来る」強みを活かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
会社選びの基準を教えてください。
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A.
「相手のニーズを把握し、自らの提案で問題を解決できるかどうか」ということです。個別塾講師において、当初は各生徒に対してただ単元を説明するといった一方的な授業を行っておりました。しかし、生徒の成績が伸び悩んだこと課題でした。そこから、各生徒それぞれの苦手分野や得意分野、そしてその生徒の性格に応じて授業スタイルを変えていく事が重要であると学びました。よって会社選びの基準としています。 続きを読む
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Q.
学生時代について、どんなことに打ち込みましたか?
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A.
大学2年生の夏、「Best Body Japan神戸大会 2021」というボディーメイクの大会に初出場しました。高校までは、野球漬けの毎日でしたが、大学では運動を行う習慣がなくなったことを機に、筋トレを始めました。筋肉が着実につくことで、さらに格好いい体になりたいと思い、大会出場を決意しました。 続きを読む
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Q.
その中で、あえて困難だったことをひとつ教えてください。
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A.
大会までの間、最も困難だったことは、「減量」です。減量を始めるまでは、自分の食べたいものを好きなだけ食べることが出来たり、休みの日も友人とご飯を食べに行ったりすることが出来ていました。しかし、減量の際は、食事制限を行う必要があり、摂取カロリーを抑え、エネルギーが枯渇した状態で筋トレを行うことが大変苦しかったです。しかし、日常の生活がどれだけ幸せかを実感する良い機会にもなりました。 続きを読む
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Q.
あなたはどのように工夫して対処しましたか?
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A.
減量では計画的に体重を落とすべく、筋トレ・食事の2つを重視して取り組みました。筋トレでは筋肉にかかる負荷を変化させながらトレーニングし、さらに大会1カ月前には、30分間の有酸素運動を取り入れました。食事では、炭水化物を摂取する際、玄米やオートミールなど血糖値の上昇が緩やかなものを摂取しました。また、脂質を摂取する際、脂肪になりにくい、ナッツや青魚を摂取することを心がけました。その結果、体重80.7キロが5カ月で65.7キロと15キロ減量することが出来ました。 続きを読む
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Q.
ご自身で自覚している性格を教えてください。
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A.
「目標達成に向けて、継続して取り組むことが出来る」人間であると自覚しております。これを示すこととして、コロナで中止となりましたが、台湾留学に向け、2年間かけて中国語の資格であるHSK5級を取得しました。大学の教科書のCDを用いて、主に話す・聞く練習を行いました。1回の勉強時間を多くするのではなく、最低30分、毎日中国語に触れることで、結果的に大きな成果を出すことが出来たと認識しております。 続きを読む
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Q.
周りの友人からはどんな人だと言われますか?
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A.
「前もってコツコツ取り組める」と言われます。私自身もそのように感じています。実際、大学の課題提出に関して、課題が出されたその日から取りかかり、2週間前には課題を提出するので、これまで提出日を過ぎたことがありません。また、小学校から高校までともに過ごしてきた野球のチームメイトからも、語学学習や筋トレ、野球に関して、目標に向けて着実に努力出来る人間だ、という言葉もいただきました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
相手の課題に寄り添い、問題解決が出来ます。個別塾で担当している中学2年生の英語の点数を半年かけて20点から70「点にアップさせた経験があります。躓いた箇所があれば生徒と一緒に問題を考え、粘り強く考えた姿勢を褒めてあげることで、生徒が主体的に勉強していけるように努めました。この経験は、貴社のソリューション営業を行う際に、活かすことが出来ると認識しています。 続きを読む