
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
選考内容・所属ゼミ・卒業研究についてご記入ください
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A.
所属する社会階層論ゼミでは、「コロナ禍での学生のサードプレイスについて」とのテーマで研究しています。コロナ禍で問題視される学生の孤立には、第3の居場所であるサードプレイス(家庭・学校以外の居場所)が重要と考え、その有効性を調査しています。しかし中間報告では、先行研究を鵜呑みにするあまり、「批判的な視点に欠ける」と指摘されました。そこで、第3の居場所を「サードプレイス」と一括りにせず、特徴ごとに分類してアプローチをしています。 続きを読む
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Q.
当社にてどのような仕事に就きたいですか
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A.
エリア営業を希望します。ビルをまるごと変えるコンサルティング営業に魅力を感じました。相手視点に立って考えられる強みを活かし、お客様のニーズを汲み取り、最適なソリューションを提案することで、貴社および社会に貢献していきます。 続きを読む
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Q.
会社選びの基準を教えてください
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A.
最適な提案により、生活空間を支えられることです。コロナ禍で生活空間の重要性を認識し、これを支えるには最適な提案が必要だと考えました。貴社は業界トップシェアかつ、ワンストップでビルソリューションの提供が可能なため志望いたしました。 続きを読む
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Q.
学生時代について、どんなことに打ち込みましたか
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A.
30名が所属するバドミントン部において、初心者の後輩に働きかけ、部活全体の活性化を目指しました。当初、初心者・経験者間の実力差が原因で部内に溝が生じていました。そこで、部一体となり上達したいと考え、取り組みました。 続きを読む
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Q.
その取り組みで困難だったこと
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A.
初心者が主体的に部活に取り組める環境づくりに苦慮しました。部の活性化は、部員が主体性を持つことで生じると考えました。しかし、初心者は練習についていくことで精一杯で、闇雲に練習に取り組んでいました。そのため、どうすれば初心者に自発的行動を促せるか考える必要がありました。 続きを読む
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Q.
どのように工夫して取り組んだか
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A.
初心者が自分達を客観視できていないことを問題視して、以下の行動を起こしました。1.部内戦実施の提案。2.各練習における目的の確認。その結果、成長の可視化と目的意識を持てる環境を整えたことで意欲が向上しました。この変化が経験者に発破をかけ、部に活気が生まれました。 続きを読む
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Q.
ご自身で自覚している性格を教えてください
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A.
粘り強く、やり抜く性格です。所属するバドミントン部では、練習についていけず、何度も挫折しました。しかし、中長期的な展望を持ち、目標を掲げ行動することで、3年生の春には経験者から初勝利を収めることができました。 続きを読む
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Q.
周囲の友人からはどんな人だといわれますか
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A.
相手に寄り添える人だと言われます。コミュニケーションを重視して意見を集め、言動に反映しています。ウォーターボーイズの取り組みでは、各部員と向き合い、最適な環境づくりに取り組むことで、公演を成功に導きました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは、冷静な判断と発信力です。所属する部はコロナにより、夏合宿実施の判断を迫られました。そこで、合宿中止と代替案の検討・実施をしました。その結果、1人の感染者も出ず、部員間のやり取りが活発化しました。 続きを読む