
24卒 インターンES
地域正社員職
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Q.
直近5年間で、自分を最も象徴する「周囲に影響を与えた」経験について(200字以内)
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A.
コンビニのアルバイトで、「自ら率先して行動する」事を周囲に浸透させた経験です。コンビニは夕方から夜にかけての時間帯がレジや品出しで忙しく、掃除やゴミ出しができていませんでした。そこで私は率先して掃除・ゴミ出しをする様にしたら、他のアルバイトの人達も気づき手伝ってくれるようになりました。それ以降は率先して掃除を行う事が全員の習慣となり店舗を綺麗に保つ事ができ、お客様からもお褒めの言葉を頂きました。 続きを読む
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Q.
「世間では何となく受け入れられているが、本来あるべき姿ではない」と自分が考える事柄一つについて、自分の主張(600字以内) (社会にとって本当に価値のある仕事をするには、過去の経験・習慣・常識を疑い、より良い姿を思い描く力が不可欠。ファーストリテイリングのビジネス・商材に関することでなくてもOK)
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A.
就職活動でリクルートスーツを着用する事が当たり前になっていますが、私は本来あるべき姿ではないと考えます。就職活動の時期になると、学生は全員黒のスーツと白いワイシャツを身につけ、同じ様な髪型をする事が「就職活動の当たり前」となっています。中には「私服OK・服装自由」という企業も増えてきていますが、やはりリクルートスーツを着る事が暗黙の了解となっています。しかし私は、リクルートスーツを着る事で何か社会の決められた型にはめられた様な気がし、皆が黒色に染まる事で個性が消されてしまうと考えます。現在の社会ではクールビズが定番化し、スーツを着ない社会人が増え職場での服装も多様化しています。しかし就職活動ではお決まりの服、髪型、化粧という暗黙の了解が世間で何となく受け入れられています。確かに身だしなみはきちんとしなければなりませんが、その為に用意した仮面を被るのではなく、有りのままの自分を見せながら就職活動をするべきだと考えます。服装もひとつの自己表現であり、採用側は就活生の本当の姿を見る事で一人ひとりの個性を知ることができると考えます。リクルートスーツの着用を廃止にしても、就活用コーデや面接用ファッションなどが定番化し結局全員同じような格好をして就職活動をする様になると予想できるため、「就職活動では全員が同じような服装をしなければならない」という認識から変えていく必要があると考えます。 続きを読む