
24卒 インターンES
エンジニア職
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Q.
あなたがゼミ・研究室等で取り組んでいる、あるいは取り組みを予定している研究テーマについて、決まっている範囲で簡単に教えてください。
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A.
研究室配属はまだ行われていませんが、物流においてのIoTデバイスによる作業管理、効率化について研究したいと考えております。 続きを読む
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Q.
直近5年間で、あなたを最も象徴する「周囲に影響を与えた」経験について教えてください。
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A.
私はプログラミングでアプリ開発をし、実際に友人に使ってもらうことで、プログラミングの楽しさを広めることができました。私の大学ではプログラミングの授業があります。しかし、授業内容は難しく、 授業外で趣味でプログラミングをしていないとついていくことは難しいです。そして、その難しさからプログラミングを嫌いになってしまう人がたくさんいます。そこで、私がプログラミングで色々なアプリを作り、使ってもらうことで、プログラミングの楽しさを知ってもらい、好きになってもらうことができました。 続きを読む
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Q.
世間では何となく受け入れられているが、本来あるべき姿ではない」とあなたが考えることがら1つについて、あなたの主張を聞かせてください。
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A.
満員電車 私は満員電車は本来あるべき姿ではないと考える、主に都心部の人は仕事の通勤のために満員電車に乗ることを受け入れざるを得ない。しかし、満員電車は非常に非合理的なことである。満員電車は、ストレスや乗客トラブルを作り出している原因である。コロナウイルスの蔓延により、今まで避けられないと考えられてきた満員電車も、避けることが可能であるということがわかった。というのも、多くの企業がリモートワークを導入したからだ。リモートワークを導入する企業が増えた結果、電車の混雑率を下げることができた。しかし、ウイルスが収束していくにつて、リモートワークの比率が減り、再び満員電車に戻ってしまった。もちろん、出社しなければならない場合もある。しかし、時差通勤などで、朝の通勤を減らすことは可能である。時差通勤を導入すれば、社員の通勤でのストレスを減らすことができ、仕事のパフォーマンスが上昇すると考えられる。これは企業にとって有益なことであるが、日本企業特有の朝は満員電車に乗って通勤することが普通であるというような古い価値観が、時差通勤の導入を邪魔していると考えられる。日本が経済的に世界に追いついていくためには、このような価値観を一新し、新しいことを次々に検討し試していくことが重要であると考える。 続きを読む