
24卒 本選考ES
事務系総合職(業務改革推進)
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Q.
あなたはどのようなひとですか。自由に表現してください(白紙の紙に記入)
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A.
1チャレンジャー→ 短期留学でホームステイ;プログラミング 2相手の立場で考える→アルバイトの飲食店;〇〇部副部長としての活動 *写真を貼り付けた 続きを読む
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Q.
周囲との衝突を恐れず交渉や折衝した経験
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A.
アルバイトの〇〇販売で経営改善し売上を三か月で1.4倍に伸ばした経験だ。系列店が閉店し売上低迷が問題となっていたのをきっかけに、売り場と職場の環境を変えるべきだと考えた。しかし店長は〇〇であるため、店長を含む従業員は売上にこだわっておらず改善はされないままだった。私はアルバイトであるため経営に意見を出すのは分不相応だと感じたが店長に交渉を行った。 続きを読む
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Q.
なぜ2を解決できたか。
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A.
私一人の意見ではなく、従業員に聞き取りを行った上で考えた施策だったためと考える。ワンオペによる不安や業務の理解不足によってお客様への声掛けができていないことが判明した。『1アルバイトも発注確認を行うこと2ラッピングの販売方法を変えること3マニュアルを書き直すこと』の案は売上だけでなく従業員の働きやすさにも直結するので賛同を得ることができ、全ての案を実行に移すことに成功した。 続きを読む
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Q.
あなたはデジタル領域でどのような経験や知識または興味がありますか
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A.
利用者が急速に伸びているAI ChatGPTに興味がある。高度な言語生成でリアルな会話が可能であることから幅広く活用できると考える。例えば疑問を即座に返答することができるので、貴社の「野菜をとろう」アプリにチャット枠を設けることでお客様と簡単にコミュニケーションを取れるようになり声を拾い上げることができる。このようにAIは常に変化を遂げているので、情報収集を欠かさないようにしている。 続きを読む
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Q.
4を生かしてデジタルを使ったカゴメでの業務改善やプロジェクト活動にどのように取り組みたいか
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A.
社内外の現場の声を聞くことで、原料調達から反閇に至るまでの潜在的課題を発見し、最適な解決策を提示していきたい。DXが圧倒的な業務改善をする例は多いため。日々新しい技術を勉強し引き出しを増やそうと考える。発見した課題にデジタル知識を掛け合わせることで新しい業務改善案を組み立てていきたい。初めはチームの一員として活躍しいずれマネジメントする立場としてチームを牽引することで貢献したいと考える。 続きを読む