
24卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
志望動機
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A.
IT業界を志望する理由は人の強みを活かす為です。ITの必要性として、機械に任せる部分を増やす事で、人にしかできない場面を守り続けることだと感じます。その中で貴社を志望する理由は2点あります。1つ目はトヨタグループという大きな規模をITの側面から支えられる影響力の大きさです。より多くの人の働き方改革に携われることで、社会にとっても、変える力をもつ使命感のある業務を担うことができます。2つ目はお客様の近い位置で働けることです。技術は手段であり目的ではないので、お客様とのずれが生じないように信頼関係が重要です。その点で、上流工程から携われることで、お客様にとって必要不可欠なシステムを提供したいです。 続きを読む
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Q.
入社後にやってみたいこと
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A.
コーポレート部門に携わり、人の強みを活かすためにDX推進に貢献したいです。下流工程の経験を積み重ねることで、将来は上流工程に携わり、お客様の悩みや不安を見逃すことなく、潜在ニーズを把握できる人になりたいです。作業による手間を省くことで、機械化と人の思考・温かさの部分を両面から支えることを目指します。それがお客様のために還元できるような環境を整えたいです。 続きを読む
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Q.
主な履修科目や研究課題
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A.
MaaSゼミに所属しています。各地方を調査することで、グループごとに発表・討論を繰り返して、地域課題解決とデジタル変革に対して理解を深めました。最終的に〇〇地区に自分たちでMaaSの案を考え、〇〇のまちづくり課の方へ提案発表し、高く評価を頂きました。これからの研究課題は「観光公害」です。ポストコロナで混雑に対する市民・観光客の抵抗がより高まったことによって、観光業が負の影響をもたらしています。そこでMaaSを用いて、観光公害、地域課題を解決するために実現可能性のあるアイデアの創出行っていきます。 続きを読む
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Q.
自己PR(今までに頑張ったor熱意をもって取り組んだこと等)
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A.
強みは「周囲の状況を把握する力」です。働いて4年目になるケーキ屋で新人教育をする中、ミスを半分に減らすことができました。元々ケアレスミスが多く、仕方がないと軽視されていました。そこで二重確認を徹底させ、周りと連携する取り組みを行いました。また、年上のパートへの声掛けを積極的に行い、年代別の距離をなくしました。コミュニケーションが増える環境作りを徹底することで、改善することができました。周囲の状況を把握することで、ミスの原因をきちんと把握し、それによって自ら働きかけることを大事に行っています。 続きを読む
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Q.
長所、短所
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A.
長所は、負けず嫌いな所です。得意不得意関係なく、積極的に取り組み、努力をします。そうすることで学業において自分の納得いく結果を維持することができました。そのため最大限の力を発揮することが出来ます。短所は、心配症な所です。そのため準備や確認に時間がかかってしまう時があります。スケジュール管理を徹底することで効率的に取り組めるように改善しています。 続きを読む
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Q.
プログラミング経験(有の場合経験の程度、無の場合興味関心)
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A.
無。MaaSに関して学び、現状を変える力をもつITの課題解決力の高さに強い関心を抱きました。ITが社会に与える大きさを知る一方、自分の考えや理想を実行できない悔しさを感じ、知識を身につけ、結果に繋げることで課題解決に導きたいと感じました。 続きを読む