
23卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
志望動機 (300)
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A.
大学での専攻を活かし、人々の暮らしがより便利になるようなシステムを作りたいと思い、IT業界で働きたいと考えている。その中でも貴社を志望する理由は2つある。 1つ目は「当たり前」を提供したいと考えたからです。自動運転技術に貢献し、安心して運転できる、安心して子供と外出できるそんな「当たり前」を提供したいと思ったからである。 2点目は、上流工程から下流工程まで携われる点である。設計通りにプログラミングをするだけでなく、お客様が求める要件を適切に理解し、お客様に寄り添いたいと考えている。 続きを読む
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Q.
入社後やってみたい仕事(180)
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A.
システムエンジニアとして、困っている点の改善だけでなく、本質的な課題やニーズを汲み取り、利用者の方の期待を上回るようなシステムを提案できるようになりたい。そのためにまず十分なITスキルを身に着け、理解することが大事だと考 続きを読む
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Q.
主な履修科目や研究課題(250)
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A.
大学では情報系の分野を学んでおり、情報理論やアルゴリズムを学んだ他、主にC言語、Java、Pythonのプログラミング言語を経験した。実験では機械学習による画像認識を行い、ブロックの色を判断する判別器を作成した。学習画像は自身で撮影し準備する必要があったため、背景色や明るさを工夫した。加えて学習回数や学習量を比較しどの状態で性能が良くなるのか調べ、実装した。当初の正答率は2割程度の判別器であったが最終的には正答率7割程度の判別器の作成に成功した。 続きを読む
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Q.
自己PR(今までに頑張ったor熱意をもって取組んだこと等)(250)
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A.
飲食店でお客様の満足度を上げるための取り組みに努めた。店内環境やお客様の対応も値段に含まれているため、お客様により満足していただけるよう、2つのことを意識した。1つ目は「お呼び出しされる前にお伺いする」である。困っている様子であれば自らお伺いし、注文のサポートや要望にお応えした。2つ目は「1往復2作業」である。1回の往復で2つ以上の作業を行うことを徹底した。次にするべき作業を意識しながら行動できるためより快適な空間を作ることができた。この結果、お客様アンケートでは名指しでお褒めの言葉を頂いた。 続きを読む
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Q.
長所、短所(180)
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A.
長所は「地道な努力を続けられること」である。大学から始めた硬式テニスではできないことを一つずつ克服していき、半年後に公式戦初勝利を掴んだ。 短所は「視野が狭いこと」である。一つのことに集中してしまうため、周囲の変化に気づかないときがある。次に確認すべきことを意識しながら作業するよう努めている。 続きを読む