
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
不二家への志望動機はなんですか
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A.
「食を通じて多くの人に幸せを届けたい」という目標がある。12年間の野球生活ではしんどい時期もあったが唯一、幸せを感じたのが食べている時だったからだ。食は幸せを届けられると実感し、次は自分幸せを届けたいと感じた。その点貴社は、老若男女に愛され、楽しさ・思い出を生み出せるお菓子を扱っている。また、ショッピングモール・繁華街型など販売形態が多岐に渡っており、幅広い年代に幸せを届けることができると感じる。それに加え、コロナ禍においても「milky soft cram」などの新業態店舗を開業し、挑戦を続けている。これまでの野球経験で、現状に満足せず、挑戦し続けることの楽しさ・大切さを学んできた私なら、貴社で熱意を持って働くことができると感じる。菓子営業として商品知識を身につけ、企業と顧客理解を深めた後、商品企画部に携わりたい。持ち前の挑戦心・とことん結果を求める粘り強さを活かしつつ、貴社の一員として人々に幸せを届けたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
「現状打破に向けた行動力・粘り強さ」が強みだ。私は高校時、「部員90人の野球部でレギュラー獲得」を目標に掲げた。入部時。レギュラーの先輩方を分析し技術に差はあっても全員、体重が65kg以上であることに気づいた。そこで当時50kgだった体重を一年半で15kg増やすことがレギュラーへの最短距離だと考え、現状打破のため①食事の質向上②筋力トレーニングに挑戦した。①は本による体重増加に関する情報収集と管理栄養士の方に助言を求め、食事を管理し続けた。②は他部員との差別化のため皆が休んでいる早朝と昼休みにトレーニングを行った。結果、1年半後には体重が17kg増加した他、体のキレ・打球の飛距離向上によりレギュラーを勝ち取った。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
塾講師において生徒情報の共有を効率化するための報告書を提案し、塾全体テスト平均点の向上に貢献したことです。私の塾では担当外の生徒の授業の際、進捗状況の確認や準備に無駄な時間を使い、復習に使う時間が少ないことが課題だった。そこで生徒に学習状況を聞いたりする無駄な時間を省こうと思い、生徒情報が一目でわかる報告書作成を提案し、復習に割く時間を多くした。結果、以前より多くなった復習時間で生徒の苦手な範囲を定着させることができ、塾のテスト平均点が向上しました。 続きを読む