
23卒 インターンES
MR職
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Q.
学生時代最も力を入れて取り組んだことについて記載してください。 その際、『どのような目標を立てて取り組んだのか』が分かるようにしてください。
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A.
全員が楽しめる部活動を目標に部活動を牽引したことだ。目標とのずれとして、初心者が部活動を楽しめず、定着率が40%と低いことがあった。私は初心者として入部し、初心者の同級生が退部して寂しく感じた経験があった為、初心者の私がこの問題を改善しようと決意した。私はこの原因として、「経験者との実力差」と「経験者との関係の溝」があると考え、2つに取り組んだ。1.例年よりも初心者の基礎練習を徹底すること。その際に経験者の部員にコーチを依頼し、個々の課題を明確にすることで効率的に上達できるようにした。2.競技以外に部員が交流できる場を作ること。部活動では技術レベルが近い部員同士が親密になりやすい傾向があった為、競技を離れて交流する場が効果的だと考え、競技以外のイベントを企画をした。結果、初心者部員の技術向上と企画を通した交流により、技術的・精神的に経験者との距離が縮まり、初心者定着率を70%に向上させた。 続きを読む
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Q.
このプログラムに参加しようと思ったきっかけを教えてください。 箇条書きでかまいません。
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A.
大学、大学院で医学を学んできた為、将来もヘルスケアに携わり、人々の健康を支えることで豊かな生活作りに貢献したいから。 現在免疫学を専攻している為、貴社が免疫領域に強みを持っている点に魅力を感じており、将来自身の専門性を生かし活躍したいと考えているから。 MRの業務内容については知っているが、社員の方と直接話すことで、求められるスキルや仕事のやりがいなどを直接体感したいから。 DX事業に興味がある。DXで事業改革を牽引している貴社において、ヘルスケア事業でどのようにDXが利用されているのか理解を深めたいから。 続きを読む