
23卒 インターンES
都市開発
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Q.
志望動機を入力してください。(400)
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A.
都市開発に興味があり、法定再開発案件の20%に関与し、大手ゼネコンで最も実績を残す貴社が魅力的と感じたからだ。時代や世代を超え多くの人々の生活に直接的に影響を与えるプロジェクトで、想いを具現化できることがゼネコンの魅力であると認識している。この過程から一過性ではない喜びを得られると考える。また、私は都市計画を専攻しており、研究活動の一環で、西日本豪雨の被害を受けた地域における防災ワークショップに参加した。その際、地区防災に関する成果物を住民や行政の方々と共に作成した。加えて、地区の人口減少といった背景から、地区防災を超越した日常の近所付き合いの提案も行った。結果、9割の住民から満足と評価を頂き一過性ではない喜びを感じ、業務を行う中でもこのような経験に携わりたいと考えた。以上より、自身が経験した喜びを、貴社の業務においても体感可能であることから魅力を感じ、貴社のインターンシップを志望する。 続きを読む
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Q.
インターンシップを通じて学びたいことを入力してください。(400)
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A.
構想企画から管理運営まで一気通貫で事業を行う貴社の事業における都市開発の業務が、いかに行われているのか理解を深めたいからだ。具体的には以下の2点である。1点目は時には1000人を超える多くの人々と協働する業務で、いかに連携が図られているのか明らかにするためである。社内に限らずステークホルダーなど多くの人々との連携を通して、チームとして開発を行っていると認識している。この過程で社会の向上のみならず、自身の向上も図ることが可能と確信する。2点目は市街地再開発やPPP・PFI、都市住宅再生事業など幅広い事業領域において、いかにして業界屈指の実績を誇っているのか社員の方々との交流を通して、明らかにするためである。幅広い事業領域を展開する貴社にしかない強みが潜在していると考える。以上の2点からインターンシップで他にはない学びが得られ、今後の就職活動における指針を定められる希少な機会であると考える。 続きを読む