2024卒の先輩が大塚製薬研究技術職・生産職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒大塚製薬株式会社のレポート
公開日:2023年8月3日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 研究技術職・生産職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインで、対面の最終面接も十分な距離をとっていました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本部
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 工場長、生産本部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
集合時間になり、案内後に筆記試験、その後順番に最終面接に呼ばれて解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
研究内容と仕事内容がかなり異分野であったため、戦力としては雑魚に違いはなかった。しかし、自身の長所から企業でどんなことができるのかを説明できたことが評価されたと感じる。
面接の雰囲気
対面での最終面接で面接官の人数も多くで緊張感はあった。1次面接の面接官もいた。圧迫感はなかったため、話しているうちに緊張を感じなくなった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ない
最終面接で聞かれた質問と回答
研究内容を説明してください
10分から15分程度の発表がありスライドを用意するように事前に言われていたので、準備したものを発表した。
背景1枚、研究目的1枚、実験方法3枚、実験結果5枚、総括・今後の展望1枚で各スライド1分ずつで発表した。
その後は研究に対する深掘りで、実験手法や結果の意味に対する質問だけでなく、実験に対する姿勢や考え方、取り組み方に関する質問、指導教員や先輩とのコミュニケーションに関する質問などを聞かれ、正直に話した。
資格欄に記入している資格をとった理由
自分が行った実験データを研究チームのリーダーに報告した際に、〇〇に誤りがあることを指摘されました。〇〇に対するほとんど知識がなく、なぜ誤りなのか理解できないことが悔しく、さらに〇〇を知ることで視野が広がると考え勉強することを決めました。そこで、3週間という短い時間で大学教養レベルに相当する〇〇合格を目標として学習に取り組みました。合格者や詳しい人の話を参考にして勉強計画を立て、研究活動を怠ることなく通学時間や実験の隙間時間を利用して勉強時間を確保しました。結果、3週間で合格することができました。
大塚製薬株式会社の他の最終面接詳細を見る
- 2027卒 大塚製薬株式会社 MR職 の最終面接(2026/7/9公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 MR職 の最終面接(2026/7/7公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 研究技術職・生産職 の最終面接(2026/6/29公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 研究技術職・生産職 の最終面接(2026/6/22公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 研究技術職・生産職 の最終面接(2026/6/18公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 薬事職 の最終面接(2026/6/17公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 MR職 の最終面接(2026/6/11公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 臨床開発職 の最終面接(2026/6/11公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 MR職 の最終面接(2026/6/10公開)
- 2027卒 大塚製薬株式会社 研究技術職・生産職 の最終面接(2026/4/28公開)
メーカー・製造業 (医薬品)の他の最終面接詳細を見る
大塚製薬の 会社情報
| 会社名 | 大塚製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オオツカセイヤク |
| 設立日 | 1964年8月 |
| 資本金 | 200億円 |
| 従業員数 | 6,070人 |
| 売上高 | 6億6557万9000円 |
| 代表者 | 井上眞 |
| 本社所在地 | 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2丁目9番地 |
| 電話番号 | 03-6717-1400 |
| URL | https://www.otsuka.co.jp/ |
