
24卒 インターンES
総合職
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Q.
研究室、ゼミでの専攻(200字以内)
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A.
○○の視点を取り入れた上で国内の○○問題について学んでいます。特に○○について興味があり、一、二年生では○○の是非について、既に法整備が行われている国の例を参照しつつ研究しました。現在は日本における○○の問題について、他国の状況と比較する形で研究を行っています。 続きを読む
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Q.
あなたが大学時代、自ら目標を立てて取り組んだこと、また、その目標を立てた理由も教えてください。(400字以内)
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A.
体育会○○部の再建です。私が所属している○○部はコロナ禍の影響により今年度を迎えるまでの2年間ほぼ活動がなく、部員数が激減し廃部の危機に直面していました。そのため部長として部活に活気を取り戻すべく、新入生を多く勧誘することを目標に設定し、次の二点に取り組みました。まず、全部員に当事者意識を持ってもらえるよう尽力しました。意思疎通を徹底し親睦を深めることでコミュニティの一員としての意識を植え付け、全員が自主的に発言できる土壌を育てました。次に、全部員に指導が行き渡るように、各部員のフォームとプロ選手のフォームを比較し改善点をまとめたファイルを作成、送信するようにしました。新入生のほとんどが初心者であることを考慮し顧問と連携することで、コロナ禍による指導層の減少を補うように心がけました。その結果、風通しが良く手厚い指導が受けられる部活として、歴代最多の部員数を確保することに成功しました。 続きを読む
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Q.
・最近注目している消費財(化粧品以外でも可)トレンドは何ですか?その理由も教えてください。そのトレンドは5年後の社会にどのような変化を与えるのか?(400字以内)
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A.
YouTuberやメイクアップアーティストなどの個人によるP2Cブランドが、消費者の視点から見たときにB2C企業と同程度に台頭していることに注目しています。「属性によって一括りにされた大勢」ではなく「個々人」に目を向ける価値観がより一般的なものとなっていくなかで、個人が狭いターゲット層に向けて作る化粧品はよりニッチなニーズを着実に埋めるようになると考えられます。このような潮流は美の多様性を社会に実感させる一助となる一方で、選択肢の増えすぎによる消費者の戸惑いも招き得ます。その結果5年後には、自分に合うものを選び出すというよりは、自分に最も合う美の基準を探し、その基準に沿っているとカテゴライズされているものを手に取る消費者が今よりも増える可能性があります。人の多様化に合わせた動きであるにもかかわらず、製品のカテゴライズが進む可能性を孕んでいるため、このトレンドはとても興味深いと考えています。 続きを読む