
23卒 本選考ES
エンジニア職
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Q.
学業・ゼミで取り組んだこと
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A.
ゼミでは、身近な社会問題・経済問題を学んでいます。具体的には、男女間賃金格差の問題や、少子高齢化の問題などについて研究していました。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
貴社を志望した理由は3つございます。まず1つ目は、便利で人々が暮らしやすい社会作りに貢献できる点です。かんぽ生命には国民の5人に1人が加入していることからも、多くの人の暮らしを支えています。そのような社会に欠かせない「保険」をシステムで支えることで、暮らしやすい社会作りに貢献できると考えました。続いて2つ目は、お客様に寄り添ったお仕事ができる点です。貴社はかんぽ生命のユーザー系SIerとして、お客様と近い立場でシステム開発ができます。それにより、より質の高いシステム開発がしたいと考えました。また、貴社では要件定義から保守・運用まで一貫して担当できるので、各段階でお客様に寄り添った仕事がしたいです。最後に3つ目は、成長できる環境です。私は文系出身でもエンジニアとして活躍したいと考えています。ですので、貴社のように教育制度の充実している企業で働くことで、着実にスキルをつけたいと考えました。 続きを読む
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Q.
DX(デジタルトランスフォーメーション)について、どのように関心を持っていますか
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A.
DXに関心があります。何故ならDXで、より便利で人々が暮らしやすい社会が実現できると考えたためです。例えばビッグデータやAIなどを活用して、より便利なシステム開発をします。それにより、さらなる業務効率化やコスト削減に繋がると考えました。このようにDXはビジネス上のメリットがある一方で、身近な生活にも良い影響を与えると考えています。例えば、業務効率化を目的に導入した保険契約用のタブレットは、職員だけでなくお客様の時間短縮にも繋がります。そこで生まれた時間は、各個人が好きなことを行う時間にまわすことができます。このようにDXはビジネス上だけでなく、身近な生活にも良い影響を与えることができます。私はITを社会により浸透させることで、人々が暮らしやすい社会作りに貢献したいと考えています。そのためDXに関心があり、今後はエンジニアとしてDXに貢献できる人財になりたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
サークル活動です。所属する◯◯サークルで、企画係のリーダーを担当しました。そこで同期と協力しながら、後輩のイベント参加率を◯%から◯%に上げました。企画係はメンバーの交流を目的に月に2度、オンライン上のイベントを企画します。今年度の当初はコロナ禍で先輩・後輩間の交流が不足しており、イベントの後輩参加率は◯%でした。しかし私は後輩にも楽しいサークル活動を経験して欲しいと考えたため、参加率を上げることにしました。先輩と後輩が仲を深めることで、後輩がイベントに参加しやすくなると考えました。そこで同期に声を掛けて協力を仰ぎました。具体的には、SNS等のサークル活動以外で後輩との交流の場を設ける等を同期と協力して行いました。結果、サークル全体の仲が深まり、後輩のイベント参加率が最高で◯%を達成しました。この経験から、問題解決の際は相手の立場で物事を考えることの大切さを学ぶことができました。 続きを読む