
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は散歩をしながら四季を感じることである。自然が好きであるためストレス発散になるだけでなく、瞑想のようにリラックスできたり、思考をクリアにしてロジカルシンキングに繋げることもできるからである。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミでは主に、ゲーム理論とその応用分野として行動経済学を学んでいる。また、それらの理解に必要となる論理学と計量経済学も平行して勉強した。3年次では座学だけではなく、行動経済学を用いて社会問題を解決する選択設計を考案する取り組みも行った。それだけでなく、卒業論文の執筆に向けて多様な視点を得るためゼミ内で様々な分野に跨る勉強会を開催している。そこでPythonの開発も行い、データ解析を行った。 続きを読む
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Q.
プログラミング・統計解析・データ分析の経験を有と答えた方は、可能な限り詳細を記述ください
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A.
プログラミングを用いてモノづくりがしたいと考え、HTML、CSS、Java script、を約4か月学んだ。この間は基礎を学んでから1つプロフィールサイトを作成した。 卒業論文の執筆に向けて、プログラミングを用いたデータ解析ができるようになりたいと考えPythonを本日まで約7か月学んでいる。この間では基礎を学んでから、シューティングゲームの開発を通じて論理性を磨き、現在はcsvファイルやjsonファイルを読み込んだデータ解析を行っている。 また夏休みには大学での専攻とプログラミングを掛け合わせた学習経験を積みたいと考え、あるIT企業の現場受け入れ型インターンシップに参加した。そこでは主にPythonを用いた機械学習による①画像認識、②①を応用した動画認識、③人流解析を自身で課題設定し、取り組んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社の経営理念や社風が自身の就職活動の軸と密接にマッチしていたため志望した。私には「他者との関わりを通じて成長しながらシステム開発を行う」という就職活動の軸がある。そして、若いうちは技術の向上を積み重ね、将来はプロジェクトマネージャーをはじめとした統括を担う役割に就きたいと考えている。そのため貴社で若いうちは下流工程に携わり、システムを実際に触ることによって短い成長曲線で成長したいと考えている。また、貴社は安定志向の人が多い社風があると聞いている。その中でもリーダーシップを発揮する社員がいることなどから個人を尊重していただけるように感じた。その証拠として研修に力を入れていると感じており、半年間の各々の能力に応じて難易度が異なる研修制度があることに特に魅力を感じている。貴社で私は強みの一つである柔軟性によって他者との円滑な交流を行いながらも、率先して前に出て仕事に参画する所存である。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
私はゼミの再度活発化に最も力を入れて取り組んだ。私は大学2年次まで淡々と授業を受けるだけであり、そのことに危機感を抱いていた。中でもゼミの活動が停滞しているという問題があった。 この問題の一番の原因は、構成人数が多く相互の意見交換が滞っていることだと考えた。そこで、毎授業で疑問を探し、必ずその場で質問するようにした。授業内で発言をするハードルを下げ、限られた時間で互いがどのような点に疑問を持つのかを知るためである。 結果としてゼミ全体の雰囲気も活発になり、数年停滞していたゼミ主体の勉強会を再度開催させることができた。今日ではPythonの勉強会をはじめとした勉強会が各々を中心に動いている。また相互に進捗発表を行うことでゼミ内で分裂することを防いでいる。そしてなにより授業以外の時間で集まり同じ目標に向かって学習することで精神的な距離も縮まり、ゼミ運営においても率直な意見が交わせるようになった。 続きを読む
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Q.
DXについて、どのように関心を持っていますか
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A.
私はDXを、最も力を入れたい業務に専念するためにITを用いて単純作業などを効率化し、その先の新たな利益に繋げることだと考える。またDX推進で重要なのは、ITシステムを導入すること自体が目的になってはいけないということだと認識している。私は大学での比較制度分析の学習で、それぞれの企業の経営システムや雇用形態などに応じた多様な経営戦略があることを学んだ。このことと同様に、DXを進めるうえでもその方法は企業によって十人十色であると考える。また企業にとって共通する目的は利潤の最大化である。そのためにはIT技術を取り入れること自体は手段であって、その先にビジネスとしての目的が必要になる。例えばDXによる効率化と同時に、そこで得られるデータを新たなビジネスに転用することこそがDXである。そのため、DXの先に何を成し遂げたいのかという終着点を見定められる力が、DX達成において求められると考えている。 続きを読む