
24卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
志望動機(400文字以内)
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A.
貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、上流から下流まで一貫して行っていることです。すべての工程に関わるチャンスのある貴社で、将来的には上流工程で、ユーザーから直接的な意見を聴きながらシステムの開発に努め、お客様のITパートナーとして活躍したいと考えております。私の強みである「相手の立場に立って考える力」を活かし、お客様のご要望を正確に汲み取って第三者でも理解できる言葉まで落とし込み、また課題を見つけて対処法を考えることで貢献したいです。2つ目は、国民の5人に1人が加入している生命保険の中枢をITの戦略パートナーとして支えることができるためです。全国に広がる郵便局を通して、多くの人々にサービスを提供しているかんぽ生命の基盤を支えることのできる貴社であれば、より影響力と社会貢献度の高い仕事ができ、大きい責任感とやりがいをもって、働くことができると感じました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと(400文字以内)
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A.
ドラッグストアの接客アルバイトです。多くの方の接客をするなかで、レジ業務を行う短時間でもお客様一人ひとりに合った接客が必要だと考えました。そのため、よくお客様を観察することで、一人ひとり異なる雰囲気やご要望を汲み取りながら、笑顔で丁寧な接客を心掛けました。例えば、他愛もない会話を楽しみたい人や反対に必要最低限のやりとりで終えたい人を見分けて接客を行ったり、カゴの中にある商品からお勧めする商品を変えたりしました。結果、お客様との距離を縮め、ニーズを把握したことで、店舗のノルマである約四千円の高額商品をお勧めし、ご購入いただけたり、地区内の十数店舗に勤務しているある美とから接客に優れた人を選出するスマイル賞をいただいすることができました。この経験から「限られた環境でも工夫を加えることで結果を出せること」「お客様の視点に立つことの大切さ」を学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
DX(デジタルトランスフォーメーション)について、どのように関心を持っていますか(400文字以内)
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A.
デジタルとリアル店舗を融合した、新しい顧客体験を創出する取り組みである店舗DXに関心を持ちました。新型コロナウイルスの拡大によって「非接触」の接客ニーズをが高まったことによって接客業にもDXが取り入れられるおうになり、それだけでなく、店舗運用の無人化等が可能になり人件費の削減につながったり、業務の効率化を実現することによって、顧客満足度の向上や質の高いサービスの提供につながったりと多くのメリットがあります。特に関心を持った事例として、小売業の企業で取り入れられた、レジに並ばずにお買い物ができる店舗DXです。店舗で貸し出されるスマートフォンを使って、買い物客が商品のバーコードをスキャンして読み取り、そのままレジで会計ができるというサービスです。お客様自身で会計作業ができるセルフレジは見慣れましたが、買い物をしながらスキャンできるという画期的なサービスに驚き、DXの更なる可能性を感じました。 続きを読む