
23卒 インターンES
和魂偉才塾 コンサルティング塾
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Q.
和魂偉才塾 コンサルティング塾を通じて、あなたはどのように成長したいと考えているかを具体的に教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 200文字以上300文字以下
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A.
課題解決能力を実践レベルまで成長させたい。私は大学時代、大学祭実行委員会に所属していた。所属時、「昨年より来場者の10%増加」という 課題を抱えていた。来場者獲得のため既存の企画のブラッシュアップと、新企画の提案を行った。結果、来場者は25%増加させることができた。この経験から、学祭レベルの課題解決能力は身についたと考える。しかし、私は実際のビジネスでも行えるレベルまで成長したい。貴社のインターンシップでは3日という期間で、実際のプロジェクトに即した課題が与えられる。貴社のインターンシップで実際のコンサルティング業務に触れることで、ビジネスレベルでの課題解決能力が成長できると考える。 続きを読む
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Q.
あなたがチームの一員として課題に取り組む際に意識している点を挙げ、それがチームにどのような価値を提供したか、具体的な経験や成果を交えて教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 300文字以上400文字以下
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A.
私は大学祭実行委員会の長として、100人以上のメンバーを率いた。委員長を務めた時「楽しみながら運営する」をモットーとして、大学祭を成功させたいと考えた。そのために、課題となっていたメンバーの退会率を30%下げることを目標とした。目標を達成する上での課題が2点あった。1つ目は、メンバーの団結力が無い点、2つ目は、準備期間の質が悪い点である。1つ目に対しての施策として、楽しいと思える活動を増やした。自分が指揮して旅行やスポーツ大会などの新規企画を提案・実行した。2つ目に対しての施策として、会議の回数を増加し、会議後には打ち上げを開催することを定例化した。会議も全体、各部、幹部と細分化して行った。努力の結果、無事大学祭で成功をおさめ、退会人数を50%減少することに成功した。この経験から、大きなプロジェクトを成功に導くリーダーシップ能力が身についた。 続きを読む
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Q.
あなたが注目しているTechnology関連の動向を簡潔に1つ挙げ、特に興味を持ったポイントを具体的に教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください
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A.
学祭のオンライン化に注目している。興味を持った理由は、テクノロジー導入により、来場者は楽しむことができ、実行委員側も今後の運営継続が行える為だ。現在実行委員会が抱える課題が2点ある。1つ目は来場者を楽しませるオンライン化である。よく映像のみで学祭を運営しているのは見かける。しかし、来場者の満足度が低いと耳にする。2点目は委員会の継続難である。コロナ渦である為、学祭が行えていない。これが続くと実際に運営を行っていない人達で学祭を運営しないといけない未来が待っている。某高校では映像はもちろんのこと、バーチャルを取り入れたオンライン化を行っていた。来場者はバーチャルの世界で実際に学内を移動してもらうことが可能である。これにより来場者側も実際に学祭に足を運んだような臨場感を味わうことができる。また、実行委員会も実際の運営方法をある程度理解することが可能だ。今後の動向にも注目し、取り入れたい。 続きを読む