
23卒 インターンES
コンサルタント
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Q.
英語についてこれまでの活用場面、自己啓発の取り組みがあれば具体的に教えてください
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A.
以下の4つの取り組みを行っている。1日刊英字新聞を購読することによる読解力の向上。2英語学習教材CDのリスニング・ディクテーション練習による聞く力の向上。3日刊英字新聞のシャドーイング練習による話す力の向上。4教材に基づいて英文でのビジネスメールの書き方を練習することによる書く力の向上。「英語でビジネスすること」を最終目標に、まずはTOEICスコア730の獲得を当面の目標として学習に励んでいる。 続きを読む
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Q.
研究・ゼミ以外(課外活動)で学生時代に熱く取り組んだことについて記入してください
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A.
サークルの新歓活動。副会長として表立って組織を動かす傍ら、小さな蟠り等の解消にも努め、会員の主体的な貢献を引き出すことに成功。サークル一丸となって取り組むことで、前年比で約3倍の新入生を獲得した。 続きを読む
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Q.
「グローバル化」とはどのような状態であるか、ご自身の考えを具体的に記入してください。グローバル化における日本の現状を踏まえて、今後あなたが取り組もうと考えていること、もしくは取り組んでいることを記入してください。
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A.
「外国との垣根が低くなった状態」だと考える。外国人と触れ合う機会が増加するため、その文化や価値観を理解し認めることの重要性が増す。これは多様性への理解とも換言できるが、その浸透がイノベーションを生み、よりよい世界を作ると考えている。しかし、大阪なおみ氏に対する侮辱的な世論からもわかるように、現在の日本ではまだ浸透するに至っていない。その現状を踏まえて私は、他者理解に努めるとともに、「日本に関する学習」にも取り組んでいる。異なる文化・価値観への理解は、自分の属する集団との差異を認識した上に成り立つ。認識するには、自国文化に対する理解を深めることが不可欠であるため、“日本人としての自我”を確立するために、外国から見た日本や日本人の性質について、本やインターネットの情報から学習している。将来は、ビジネスを通じてグローバル化を後押しし、“違い”を肯定される世界の実現に貢献したい。 続きを読む